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メディア掲載:2026年度(秋学期)


9/17(木)読売新聞オンライン

現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載

9月17日(木)の読売新聞オンライン「『どこから来た?』に愛知・岐阜県民が『名古屋』と答えるのはなぜ?」に、
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。

記事では、なぜ、愛知県民は、どこから来たのか尋ねられて「愛知県」ではなく「名古屋」と答えるのかについて取り上げられ、地域研究や地理学を専門の有識者として江口教授のコメントが紹介されています。

9/16(水)ALCO

マイルポストクラブが「全国まちづくりカレッジ2026in京都」に参加したことが掲載

9月16日(水)のALCO (ローカルウェブメディア)「京都文教大学で「全国まちづくりカレッジ2026in京都」が開催!約300名が交流【宇治市】」で、
マイルポストクラブが「全国まちづくりカレッジ2026in京都」に参加している様子が掲載されました。

記事では、当日の様子のほかに参加団体一覧が掲載され、愛知県の参加団体として「名古屋学院大学(愛知県名古屋市) Cafe&Bakery MilePost」と紹介されています。

9/16(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(24)」が掲載

9月16日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(24)」が掲載されました。

(第24回)
「成果責任の理論構造① 成果責任をめぐる四水準構造」と題し
「制度、実践、社会、主体が相互に作用し、主体の行為が制度を形成し、その制度が社会から正統性を問われる。そこには循環する再帰的構造がある。これを『成果責任を媒介概念とする再帰的四水準構造』と捉えることができる。」としています。

9/16(水)KIRISHIN他

本学で開催された合同学術大会について掲載

9月16日(水)のKIRISHIN(キリスト新聞)「『アジア』と『平和』から新約聖書を再考 国際新約聖書学会地域大会が日本初開催 2026年9月16日」に、
9月10日から12日に本学名古屋キャンパスたいほうで開催された国際新約聖書学会(SNTS)アジア太平洋連携委員会(APLC)と日本新約学会による「SNTS Asia-Pacific Liaison Committee(APLC)/日本新約学会 合同学術大会2026」について掲載されました。

記事では、11日の合同プログラムでの講演会や、12日の「アジアの視点から新約聖書を教える」をテーマにしたパネルディスカッションの様子などが紹介されています。

また9月17日(木)のCHRISTIAN TODAY(ニュースサイト)「『アジア』と『平和』の視点で新約聖書を読み解く 新約学の国際学術大会、名古屋で開催」にも合同学術大会について取り上げられています。
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