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メディア掲載:2026年度(春学期)


7/6(月)放送

メ~テレ「ドデスカ+」に現代社会学部 水野晶夫教授がVTR出演しました

7月6日(月)放送のメ~テレ「ドデスカ+」内のニュース「劇団四季が移転 変わる熱田」に
現代社会学部 水野晶夫教授がVTR出演しました。

番組では、5日に熱田区へ移転した劇団四季の新劇場「MTG名古屋四季劇場」のこけら落とし公演があったことが取り上げられ、
水野教授は熱田のまちづくりに長年関わる有識者として、今後の大きなプロジェクトや神宮前商店街の再開発について紹介し、
「滞留時間長くなって熱田へ来てよかったと思う街づくりができれば」などとコメントしています。

7/3(金)月バレ.com

本学女子バレーボール部が西日本インカレで準優勝したことが掲載

7月3日(金)の月バレ.com(月刊バレーボール)「西日本インカレ女子 関西大が名古屋学院大を下し初優勝」に
本学女子バレーボール部が、2026年度第52回西日本バレーボール大学女子選手権大会(西日本インカレ)で準優勝したことが掲載されました。

記事では、西日本インカレ女子の最終日の試合結果などが掲載され、
個人賞として敢闘選手賞・レシーブ賞を阿部妃呂那選手(スポーツ健康学部4年)、サーブレシーブ賞・ベストスコアラー賞を仙道琉華選手(スポーツ健康学部3年)が受賞したことが紹介されています。

7/2(木)放送

メ~テレ「ドデスカ+」で瀬戸キャンパスでの警察官による講演会の様子が放送

7月2日(木)放送のメ~テレ「ドデスカ+」内のニュース「闇バイトや薬物乱用の防止 呼びかけ 夏休みを前に大学生に向け」で
本学瀬戸キャンパスで開催された、警察官による講演会の様子が放送されました。

番組では、警察官から闇バイトの危険性や違法薬物使用の注意が呼び掛けられたことが紹介され、
学生が「自分もよくSNSを使うので、高収入と書いてあって食いつきそうになるが、食いつかないようにしたい」とコメントしています。

7/2(木)中日新聞朝刊

伊沢俊泰学長が就任あいさつのため中日新聞社を訪問したことが掲載

7月2日(木)の中日新聞朝刊「金城学院大との統合『可能性を若者に』 本社社長と懇談で抱負 名院大・伊沢学長」に、
伊沢俊泰学長が7月1日(水)に中日新聞社を訪問し、大島宇一郎社長に就任あいさつをしたことが掲載されました。

記事で、伊沢学長は金城学院大との運営統合に向けた計画に言及し、「両大の学部を超えた連携プログラムをつくり、あらゆる可能性を若者に提供したい」と抱負を語ったことが紹介されています。

7/1(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(14)」が掲載

7月1日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(14)」が掲載されました。

(第14回)
「イノベーションと企業家精神② 企業家精神は主体である(=Who)」と題し
「企業家精神は資質ではない。学習可能で、組織に設計できる実践である。変化を機会へと転換し、成果責任を持続させるための主体的原理である。」としています。

広報なごや7月号(No.943)

本学主催「ワクワク☆おやこ夏まつり2026」の告知が掲載

広報なごや7月号(No.943)に、名古屋キャンパスたいほうで開催される、本学主催「ワクワク☆おやこ夏まつり2026」の告知が掲載されました。

詳しくはこちらからご覧いただけます。

◇名古屋市HP「広報なごや 令和8年7月号 熱田区版」(20面)
https://www.city.nagoya.jp/shisei/kouhou/1017531/1017532/1017542.html

広報せと7月号(No.1495)

大学コンソーシアムせと「カレッジ講座」の告知が掲載

広報せと7月号(No.1495)の「大学コンソーシアムせと『2026年度カレッジ講座一覧』」 に
スポーツ健康学部 金愛慶教授の講座「多文化心理学から見た 日韓交流の意義:土と心をつなぐ」
の告知が掲載されました。

大学コンソーシアムせととは、瀬戸市と近隣の6大学が協働して、瀬戸地域の新しい文化活動を創成していくための組織です。
瀬戸市と加盟大学が連携して各種事業を推進しています。

◇瀬戸市HP「広報せと7月号」(28ページ目)
https://www.city.seto.aichi.jp/docs/2026/06/22/00708042471/00708042471.html

6/24(水) 大分合同新聞朝刊

国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<有馬晴信~肥前国のアジアン大名~>が掲載

6月24日(水)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<有馬晴信~肥前国のアジアン大名~>が掲載されました。

6/24(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(13)」が掲載

6月24日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(13)」が掲載されました。

(第13回)
「イノベーションと企業家精神① イノベーションは方法である(=How)」と題し
「イノベーションは才能ではない。方法であり、仕事であり、成果責任を果たすための実践である。」としています。

6/22(月)バスケットボールキング 他

卒業生の永野威旺選手について掲載

6月22日(月)のバスケットボールキング「【長崎ヴェルカが永野威旺と契約継続…地元出身の若手PG、期限付移籍終了し復帰へ」に、
卒業生の永野威旺選手(商学部2025年3月卒業)が長崎ヴェルカとの2026-27シーズンの契約に合意したことが掲載されました。

記事では、横浜エクセレンスの期限付き移籍が終了し、7月1日から長崎ヴェルカへ復帰することが取り上げられ、
永野選手は「最高のシーズンを皆さんと一緒に創り上げられるよう、覚悟を持って、泥臭くひたむきに頑張ります」などとコメントしています。

同日の長崎ヴェルカHPや横浜エクセレンスHPにも永野選手の選手契約について掲載され、永野選手のコメントも紹介されています。

6/22(月)北海道新聞

経済学部 萩原史朗准教授のコメントが掲載

6月22日(月)の北海道新聞「旭川新アリーナ 迷走の末の白紙 『30年度開業』『民設民営』2条件に固執 ヴォレアス本拠地 『市の情報開示不十分』反発も 」に、
経済学部 萩原史朗准教授のコメントが掲載されました。

記事では、北海道旭川市が民設民営で開業を目指した新アリーナ建設計画が白紙に戻ったことが紹介され、
萩原准教授は、「住民監視を機能させるため、行政は民間と連携する場合でも情報開示の設計をしなければならない」などとコメントしています。

6/17(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(12)」が掲載

6月17日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(12)」が掲載されました。

(第12回)
「マネジメント-基本と原則⑩ 『正統性と七つの前提』マネジメントの統括」と題し
「前提を問い直し、成果と責任を統合し続けること。それがマネジメントの本質である。」としています。

6/16(火)東京新聞朝刊

経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

6月16日(火)の東京新聞朝刊「こちら特報部 『最低投票率』…『欠陥』多数 条文案の一括審議『争点薄まる』 『お試し改憲』前のめり 」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。

6/12(金)中日新聞朝刊

アジア大会聖火リレーのPRランナー一覧に本学AC所属大島健吾選手の氏名が掲載

6月12日(金)中日新聞朝刊の「聖火リレーPRランナー発表 鍵山選手、高橋尚子さんら」で、
アジア大会聖火リレーのPRランナーが発表されました。

記事では、名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が、8月29日(土)に瀬戸市で参加することが掲載されています。

6/10(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(11)」が掲載

6月10日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(11)」が掲載されました。

(第11回)
「マネジメント-基本と原則⑨ 『戦略とイノベーション』集中と撤退の原理」と題し
「戦略なき成長は拡散であり、集中なき多角化は複雑化であり、イノベーションなき戦略は停滞である。集中と革新の循環こそが、戦略の本質である。」としています。

6/9(火)放送

NHK Eテレ「先人たちの底力 知恵泉(ちえいず)」に国際文化学部長 鹿毛敏夫教授がインタビュー出演しました

6月9日(火)のNHK Eテレ「先人たちの底力 知恵泉(ちえいず)」に、国際文化学部長 鹿毛敏夫教授がインタビュー(VTR)出演しました。

放送では、「目指すはアジアの貿易王 大友宗麟」というテーマで戦国大名・大友宗麟について取り上げられ、
鹿毛教授は宗麟の貿易・外交でのイメージ戦略、領地豊後の発展に尽力し領民を守る姿勢などについて解説されました。

6/8(月)日本経済新聞夕刊

本学AC所属の大島健吾選手について掲載

6月8日(月)日本経済新聞夕刊の「アジアパラ男子100熱く 10月開催 陸上、地元・愛知出身の2人 復活の大島、体幹・環境改め10秒台視野」で
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)について掲載されました。

記事では、10月に愛知で開幕する「アジアパラ大会」への出場が有力視されている地元出身の選手の一人として大島選手が取り上げられ、経歴や大会での記録などが紹介されています。
大島選手は昨年、アキレス腱を痛め、太もも裏の肉離れも起こすなどけがが続き、試合に出られなかった時期を経て、今季2試合目のジャパンパラ大会で記録を大幅に更新したのをふまえ、
「東京パラ後から、どんどんくすぶっていた。けがをしている間に見つめ直し、義足も今までやってきたことにとらわれずに改良できたのが今につながっている」などとコメントしています。

6/8(月)中部経済新聞

「オープンカレッジ」現代社会学部 水野清教授の寄稿が掲載

6月8日(月)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に
現代社会学部 水野清教授の寄稿「26年名古屋人間力大賞の進化 社会企業家育成の地域力」が掲載されました。

6/6(土)西日本新聞朝刊

法学部 松村享教授のコメントが掲載

6月6日(土)の西日本新聞朝刊「県OBにもパー券案内 人事課、議会事務局に再就職先情報 議員側、リスト利用か」に、法学部 松村享教授のコメントが掲載されました。

記事では、福岡県職員の再就職先リストを人事課が議会事務局へ情報提供していた問題について取り上げられ、
松村教授は「議会事務局の説明は個人情報を教える正当な理由にならない。利用・提供目的を限定する個人情報保護法に違反している」とコメントしています。

6/4(木)放送

TBSテレビ 「Nスタ」で国際文化学部 柴崎全弘准教授のコメントが放送

6月4日(木)放送のTBSテレビ「Nスタ」内のトレンド発信コーナーで
国際文化学部 柴崎全弘准教授のコメントが放送されました。

番組では、昨今需要が広がる「サングラス」市場や実際の着用について取り上げられ、
柴崎准教授は日本人が持つサングラス着用への抵抗感について「日本人の場合は口の動きだけじゃなくて目の動きに注目して感情を読み取ろうとする。そういった違いが背景にあると考えられます。」などとコメントしています。

6/3(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(10)」が掲載

6月3日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(10)」が掲載されました。

(第10回)
「マネジメント-基本と原則⑧ 成果に従属する組織設計」と題し
「組織の目的は安定ではない。変化の中で成果を持続させることである。構造は固定化の装置ではなく、成果を可能にする枠組みである。組織は手段であり、目的は常に成果である。」としています。

6/1(月)中部経済新聞 他

現代社会学部水野晶夫教授のコメントが掲載

6月1日(月)の中部経済新聞「名古屋市役所で養蜂 屋上で蜂蜜採れる? 生物多様性を啓発」で、名古屋市役所屋上(西庁舎)の養蜂(金シャチハニー)が紹介されました。

金シャチハニーの取り組みに参加している現代社会学部水野晶夫教授は「ミツバチは緑がありきれいな環境でしか生きられない。日本では危険な昆虫という印象もあるが『ミツバチがいる=安全な街』という意識が市役所から広がれば」などとコメントしています。

この他、以下メディアなど、各紙に掲載されています。
・5月29日(金) 産経新聞 大阪夕刊「隠密?名古屋市役所屋上で養蜂計画 20キロ採蜜へ」
・6月1日(月) 河北新報朝刊 「市役所屋上 蜂蜜作り 名古屋で環境保全活動」

5/29(金)秋田魁新報

経済学部萩原史朗准教授のコメントが掲載

5月29日(金)の秋田魁新報「新スタ整備費 上限142億円 規模は5千~1万人 県と秋田市 基本方針案 民間の資金確保が焦点」に、
経済学部萩原史朗准教授のコメントが掲載されました。

記事では、サッカーJ2チーム ブラウブリッツ秋田の本拠地となる新スタジアム整備に向けて基本方針案が示されたことが紹介され、
萩原准教授は、民間資金の確保など課題に対し「民間側は、資金面で高いハードルを達成するだけでなく、クラブの本拠地にとどまらず、公共性と収益性を両立できる施設を明確にすべきだ。」などとコメントしています。

公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2026 6月号(通巻317号)

本学で「2026年夏季ナショナルゲーム東京」選手団説明会が開催されたことが掲載

公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2026 6月号(通巻317号)に、
4月11日(土)、名古屋キャンパスメアリーホールで「2026年夏季ナショナルゲーム・東京」選手団説明会が開催されたことが掲載されました。

※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)

5/27(水)中日新聞朝刊 他

現代社会学部江口忍教授が登壇したことが掲載

5月27日(水)の中日新聞朝刊「名駅再開発 官民2回目会合 『道路と建物 連続性を』」に、
現代社会学部江口忍教授が、名古屋駅周辺のまちづくりを官民の実務者レベルで協議する「名駅グランドデザイン幹事会」で「みんなの名駅をみんなでつくる~名鉄名古屋駅地区再開発を前進させるために~」と題して講演したことが掲載されました。

この他、以下メディアにも掲載されています。
・5月27日(水) 建通新聞「官民連携の認識確認 第2回名駅グランドデザイン幹事会」
・5月28日(木) 日刊建設工業新聞「名古屋市 大局的な視点で議論 名駅グランドデザイン幹事会」
・5月28日(木) 建設通信新聞「実務者で知見共有 名駅グランドデザイン幹事会」

5/27(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(9)」が掲載

5月27日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(9)」が掲載されました。

(第9回)
「マネジメント-基本と原則⑦ 真の管理とマネジメントの技能」と題し
「マネジメントの技能とは、人を支配する技術ではない。成果を可能にする環境を設計する能力である。理解と責任と成長を、日々の仕事の中で確実な成果へ結びつける——ここに技能の意味がある。」としています。

5/26(火)他 日本経済新聞朝刊

現代社会学部玉川貴子准教授の寄稿が掲載

5月26日(火)から5月29日(金)、6月1日(月)から6月2日(火)の日本経済新聞朝刊「やさしい経済学」に、
現代社会学部玉川貴子准教授の連載「多死社会の実相」の第1回から第6回が掲載されました。

寄稿では、多死社会や近年の葬儀形態とその選択をとりまく個人や葬儀業界の状況、「ひとり死」終活についてなど全6回にわたり解説され、
第3回では玉川准教授が経済学部上山仁恵教授と共に実施した調査結果についても掲載されています。

5/23(土)中部経済新聞

井澤知旦名誉教授が登壇した記念講演について掲載

5月23日(土)の中部経済新聞「中部不動産協が総会 60周年で記念講演会も」に、
井澤知旦名誉教授が登壇した講演会について掲載されました。

記事では、5月21日(木)に開催された中部不動産協会主催『第60回定時総会』で、
「名古屋の発展の原動力を再構築する―歴史と空間と人材の組み立て方―」をテーマに井澤知旦名誉教授が講演したことが紹介されています。

5/23(土)中日新聞朝刊

卒業生の島倉誠議員が県議長に就任したことが掲載

5月23日(土)の中日新聞朝刊「県議会 新議長に島倉氏 副は成田氏 『アジア・アジアパラ大いに盛り上げたい』」に、
本学卒業生の島倉誠さん(経済学部 1984年卒業)が愛知県議会新議長に就任したことが掲載されました。
記事では「県民の皆さまと国際的なスポーツの祭典を大いに盛り上げていきたい」など島倉さんのコメントが紹介されています。

5/23(土)東奥新聞 他

卒業生のワン・ウェイジャ選手について掲載

5月23日(土)東奥新聞「PFワンが残留」に卒業生のワン・ウェイジャ選手(商学部2021年3月卒業)が、Bリーグ2部(B2)青森ワッツと2026-27シーズン契約合意し残留することが掲載されました。

ワン選手は「チームやブースター、応援してくれた人のため、そして青森を盛り上げるために全力で頑張る」とコメントしています。

この他、5月22日の青森テレビ「B2青森ワッツ ワン ウェイジャ選手と2年契約を発表 B1秋田ノーザンハピネッツ・B2福島ファイヤーボンズを渡り歩いた中国出身のPFビッグマン アジア特別枠選手」にもワン選手について掲載されています。

5/22(金)中日新聞(なごや東版)

現代社会学部長古池嘉和教授が登壇したことが掲載

5月22日(金)中日新聞(なごや東版)「瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会 副会長に元JTB内海さん 鈴木会長を再任」で
現代社会学部長古池嘉和教授が瀬戸市まるっとミュージアム・観光協会の総会で「余白から観光を考える~瀬戸の観光まちづくりに寄せる想い~」と題して講演したことが掲載されました。
また、古池教授が市観光推進指針の策定でアドバイザーを務めたことも紹介されています。

西生涯学習センター

令和8年度 前期講座のご案内に現代社会学部 榎澤幸広教授が講師を務める講座が掲載

名古屋市 西生涯学習センターの「令和8年度 前期講座のご案内」に、現代社会学部榎澤幸広教授が講師を務める講座が掲載されました。

◆世間体にゆれる社会の中で~人権を守るために大切なこと~(全5回)
 講師(第2回担当): 榎澤幸広教授
 プログラム:「感染症と差別意識を考える」

5/20(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(8)」が掲載

5月20日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(8)」が掲載されました。

(第8回)
「マネジメント-基本と原則⑥ マネジャーは成果に責任を負う存在」と題し
「マネジャーとは管理者ではない。成果に責任を負い、人と仕事を結びつけ、組織全体を前進させる存在である。」としています。

5/18(月)西日本新聞朝刊

法学部 松村享教授のコメントが掲載

5月18日(月)の西日本新聞朝刊「ワンヘルス講演料 規定超 福岡県 架空の準備時間計上」に、法学部 松村享教授のコメントが掲載されました。

記事では、福岡県が2023~25年度に開いた講演会の講師へ謝礼金について規定額を超えて支払っていた問題が取り上げられました。
識者の1人として松村教授は「打ち合わせや資料作成時間を報酬の算出根拠とするのなら、証拠文書を残すべきだった。事実に基づかない時間を記載していれば、虚偽公文書作成罪に当たる可能性がある」などとコメントしています。

5/18(月)中部経済新聞

「オープンカレッジ」経営学部長 杉浦礼子教授の寄稿が掲載

5月18日(月)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に
経営学部長 杉浦礼子教授の寄稿「戦略資源"物流"の維持 『2024年問題』のこれから」が掲載されました。

5/17(日)中日新聞朝刊 他

大島健吾選手が「ジャパンパラ陸上競技大会」100m、200m(T64)でアジア記録を更新し優勝

名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が5月16日(土)、17日(日)に名古屋市瑞穂公園陸上競技場(パロマ瑞穂スタジアム)で開催された「ジャパンパラ陸上競技大会」に出場し、男子(T64クラス)100m、200m共にアジア記録を更新して優勝しました。

大島選手の活躍は、中日新聞をはじめ各メディアに取り上げられ、「うれしい。大きな自信になる」、10月開幕のアジアパラ大会に向け「2冠のイメージしかない。あとはどれだけ差をつけられるか」などのコメントが紹介されています。

◇ジャパンパラ陸上競技大会 大島健吾選手 競技結果
5月16日(土) 男子100m(T64) 優勝 11秒11 (アジア新記録)
5月17日(日) 男子200m(T64) 優勝 22秒76 (アジア新記録)

◇大島健吾選手掲載媒体(抜粋)
<5月16日(土)、17日(日)掲載>
・中日新聞
・読売新聞
・日本経済新聞
・共同通信 など

5/16(土)中日こどもWEEKLY

本学AC所属の大島健吾選手のインタビューが掲載

5月16日(土)中日こどもWEEKLYの「『やってみる』大切さ」で
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)のインタビューが掲載されました。

記事では、10月に開幕する「アジアパラ大会」への出場が有力視されている大島選手が取り上げられ、経歴や記録紹介のほか、
大島選手は「義足を理由にすることなく挑戦を続けてきました。大会では『まずやってみる』ことの大切さを伝えたいです」とコメントしています。

5/16(土)中日新聞朝刊(三重版)

現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

5月16日(土)の中日新聞朝刊(三重版)「津の持ち家率全国1位 25年総務省調査 公務員の多さ 安い地価 不動産業者や大学教授 指摘」に、
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。

記事では、総務省の2025年の調査で、三重県津市の持ち家率が全国の都道府県庁所在地と政令指定都市の計52市のなかで全国1位となった結果や、その背景について取り上げられました。
江口教授は一般的に持ち家率が高い地域の特徴を挙げ、(津市は)「持ち家のデメリットが目立たない土地柄がある」などとコメントしています。

5/16(土)放送

BS11「偉人・敗北からの教訓」に国際文化学部長鹿毛敏夫教授がインタビュー出演しました

5月16日(土)放送のBS11「偉人・敗北からの教訓」第140回「大友宗麟・九州の覇権争いに敗れたキリシタン大名の失敗」に、国際文化学部長鹿毛敏夫教授がインタビュー(VTR)出演しました。

放送では、戦国大名・大友宗麟について取り上げられ、
鹿毛教授が大友宗麟研究の第一人者として、宗麟の外交戦略や島津との覇権争いに敗れた理由などについて解説しました。

キリスト教学校教育(2026年5月号)

国際文化学部李相勲准教授の寄稿が掲載

キリスト教学校教育(2026年5月号)の「キリスト教の理解を深めるために キリスト教Q&A」のコーナーに、
国際文化学部 李相勲准教授が寄稿した「他の宗教との違い」が掲載されました。

5/13(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(7)」が掲載

5月13日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(7)」が掲載されました。

(第7回)
「マネジメント-基本と原則⑤ 正統性と経済的成果の統合」と題し
「社会的責任は倫理的装飾ではない。マネジメントの中核問題である。」としています。

5/8(金)松坂屋名古屋店ホームページ

学生が松坂屋学生広報部として取材した記事が掲載

5月8日(金)の松坂屋名古屋店ホームページ「SHOP BLOG」に、
本学学生らが松坂屋学生広報部として取材した記事「睡眠を見直すきっかけに。『日本橋西川』で知った、良い眠りの秘訣」が掲載されました。

記事では、本学学生ら(外国語学部2年)が広報(アンバサダー)として、
松坂屋名古屋店で働く、老舗寝具専門店「日本橋西川」の社員を取材する様子や執筆した記事が掲載されています。

5/8(金)愛知県ホームページ 他

現代社会学部 三矢勝司准教授が登壇するシンポジウム開催の告知が掲載

5月8日(金)の愛知県ホームページ「あいちまちづくりシンポジウムの開催について」に
現代社会学部三矢勝司准教授が登壇するシンポジウム開催の告知が掲載されました。

6月5日(金)に愛知「まちづくり月間」実行委員会が主催する「あいちまちづくりシンポジウム」が開催され、「やわらかい公共が育む豊かなまち」をテーマに三矢准教授が講演されます。

この他、
5月8日(金)の建通新聞(中部版)「あいちまちづくりシンポジウム 6月5日開催」
5月12日(火)の日刊建設工業新聞「6月5日にシンポ 中部整備局ら、人が集うまちづくりテーマに」
にも掲載されています。

詳細はこちらからご覧いただけます。

◇愛知県HP
「あいちまちづくりシンポジウムの開催について」
https://www.pref.aichi.jp/press-release/aichimachidukurisinpojiumu.html

5/6(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(6)」が掲載

5月6日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(6)」が掲載されました。

(第6回)
「マネジメント-基本と原則④ 成果を生む存在とは何か」と題し
「仕事とは単なる労働ではない。社会的成果を創出する責任単位である。人間は管理される対象ではなく、成果を創造する主体である。」としています。

5/4(月)中部経済新聞

現代社会学部小林甲一教授が講師を務める講座の開催告知が掲載

5月4日(月)の中部経済新聞「創業者育成講座の受講者募集 瀬戸市、7月から開校」に、
創業者育成講座「せと・しごと塾」の開催告知が掲載されました。

記事では、「せと・しごと塾」は瀬戸市、瀬戸商工会議所、瀬戸信用金庫、卒塾生らが運営し、地域全体で創業をサポートしており、
7月から開校される18期の講師の一人として現代社会学部小林甲一教授が紹介されています。

5/3(日)西日本新聞

経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

5月3日(日)の西日本新聞「反戦の願い 同じでも 『最強の盾』変容に不安 憲法学ぶ“主役”は市民」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。

5/1(金)KIRISHIN(No.3737)

国際文化学部李相勲准教授の寄稿が掲載

5月1日(金)のKIRISHIN(No.3737)の「この世界の片隅から キリスト教のリアル」のコーナーに、
国際文化学部 李相勲准教授が寄稿した「国家暴力を象徴するある元牧師の死」が掲載されました。

4/29(水) 大分合同新聞朝刊

国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<直翁智侃~禅刹『万寿寺』の開山~>が掲載

4月29日(水)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<直翁智侃~禅刹『万寿寺』の開山~>が掲載されました。

4/29(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(5)」が掲載

4月29日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(5)」が掲載されました。

(第5回)
「マネジメント-基本と原則③ 目標設定と戦略計画の本質」と題し
「目標が『どこへ向かうか』を定めるなら、戦略計画は『今日、何を捨て、何に集中するか』を決める営みである。責任を引き受ける意思決定こそが、マネジメントの実体である。」としています。

4/24(金)中日新聞(なごや東版)

現代社会学部三矢勝司准教授が審査員を務めた瀬戸市の「まちの課題解決応援助成金」について掲載

4月24日(金)中日新聞(なごや東版)の「より良い瀬戸 市民がつくる 防災啓発やごみ減量…真剣にプレゼン」で、
現代社会学部三矢勝司准教授が、愛知県瀬戸市「まちの課題解決応援助成金」の2026年度助成先を決める審査会で審査員を務めたことが紹介されました。

公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2026 5月号(通巻316号)

本学を会場に「2026年夏季ナショナルゲーム東京」の選手団説明会を開催したことが掲載

公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2026 5月号(通巻316号)で、
4月11日(土)に本学の教室を利用して「2026年夏季ナショナルゲーム東京」の選手団説明会を開催したことが掲載されました。

※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)

4/24(金)中部経済新聞

現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

4月24日(金)の中部経済新聞「中部経済界 期待と不安の声」に、現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。

記事では、4月23日の東京株式市場の日経平均株価が一時初めて6万円を突破したことについて取り上げられ、
江口教授は「イラン情勢の変化と原油価格を材料にしたマネーゲームと化しており、実体経済を反映したものとはいえない」などとコメントしています。

4/22(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(4)」が掲載

4月22日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(4)」が掲載されました。

(第4回)
「マネジメント-基本と原則② 企業の定義―目的・ミッション・成果の原理」と題し
「顧客の創造という定義に立ち返ること。それは環境変化の中で自社の位置を再確認する作業であり、同時に未来を構想する行為である。」としています。

4/20(月)KOKUYOマガジン

杉浦ゼミが参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」について掲載

4月20日(月)のKOKUYOマガジン「持続可能な物流を共創する『物流×産学連携プロジェクト』」に、
経営学部杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生(商学部)が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」の2025年度活動報告が掲載されました。

4/19(日)中日新聞朝刊 他

本学AC所属大島健吾選手がパロマ瑞穂スタジアムの完成式典等に登壇したことが掲載

4月19日(日)の中日新聞朝刊「舞台は万全 ラン・ラン・ラン パロマ瑞穂スタジアム 完成 アジア大会PR 500人駆ける」で、
4月18日(土)に名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が、
ゲストアスリートとして登壇した「パロマ瑞穂スタジアム完成式典」について掲載されました。

記事では、なりきり内覧会についても取り上げられ、大島選手は競技前に待機する招集所やトラックなどを案内し、
「招集所ではいつも緊張し、どう走りきるかだけを考えて自分の世界に入っている」とコメントしています。

この他、各メディア紹介されました。
<4月18日(土)放送>
・東海テレビ「ニュースOne」
・メ~テレ
など

<4月18日(土)掲載>
・共同通信
・産経新聞
・日刊スポーツ
・東京新聞
など

4/18(土)中日新聞朝刊

本学学生のコメントが掲載

4月18日(土)の中日新聞朝刊のコラム「通風筒」に
本学学生のコメントが掲載されました。

記事では、国際会議場周辺のヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)が見ごろを迎えたことが紹介され、
並木道を友人と歩いていた学生が「白と緑の組み合わせがきれいで、心が安らぐ」とコメントしたことが記載されています。

4/17(金)中日新聞朝刊 他

現代社会学部水野晶夫教授と学生が参加した「名古屋市役所屋上養蜂お披露目会」について掲載

4月17日(金)の中日新聞朝刊「市役所西庁舎屋上の養蜂公開 『金シャチハニー』販売へ」で、4月16日に開催された「名古屋市役所屋上(西庁舎)養蜂お披露目会」について掲載されました。

お披露目会には、現代社会学部水野晶夫教授と学生が参加し、水野教授の「市民の皆さんに都市部の豊かな自然を知ってもらうきっかけになれば」などのコメントが紹介されています。
今後、水野教授と学生は、名古屋市主催の「市民向け養蜂体験イベント」などに協力予定です。


◇市役所(西庁舎)屋上みつばちプロジェクトについて
https://www.city.nagoya.jp/kurashi/kankyou/1012463/bee.html

この他、各メディアで紹介されました。
<4月16日(木)放送>
・NHK「ニュース(東海3県)」、「まるっと!」
・東海テレビ「ニュースOne」
・CBC「NewsX」
・中京テレビ
<4月17日(金)掲載>
・朝日新聞 朝刊
・サカエ経済新聞

4/17(金)日経MJ

経営学部 岡本ゼミの学生が三井アウトレットパーク岡崎で開催したイベントについて掲載

4月17日(金)の日経MJ「Local Buzz 愛知・岡崎のアウトレットに『おいでんラボ』 地域住民と買い物客が交流 三河の課題学び愛着高める」で、
経営学部 岡本ゼミの学生が三井アウトレットパーク岡崎で開催したイベントについて掲載されました。

記事では、「三井アウトレットパーク岡崎」にある買い物客と地域住民がワークショップなどを通して交わる施設「おいでんラボ」について紹介され、
施設の取り組みのひとつとして、経営学部教員の岡本純ゼミに所属する学生たちが3月に三井アウトレットパーク岡崎で開催した、放置竹林について学ぶワークショップについて取り上げられました。

4/15(水)名古屋市ホームページ

本学AC所属大島健吾選手がパロマ瑞穂スタジアムの完成式典等に登壇することが掲載

4月15日(水)名古屋市ホームページ「パロマ瑞穂スタジアム完成式典等 ゲストアスリートについて」に、
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が、4月18日(土)に開催されるパロマ瑞穂スタジアム完成式典のゲストアスリートとして登壇することが掲載されました。

大島選手は完成式典のほか、なりきり内覧会(陸上競技選手体験)に参加することも紹介されています。

詳細はこちらからご覧いただけます。

◇名古屋市ホームページ
「パロマ瑞穂スタジアムの完成式典等 ゲストアスリートについて」
https://www.city.nagoya.jp/houdou/3003942/3003943/3004334.html

4/15(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(3)」が掲載

4月15日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(3)」が掲載されました。

(第3回)
「マネジメント-基本と原則① 真摯さとマネジメントの役割」と題し、
「マネジメントは権力ではない。成果責任の引き受けである。真摯さを基礎に、使命・人・社会を統合することが、その本質である。」としています。

英語教育 2026年5月号

リハビリテーション学部 松田佑治講師の寄稿が掲載

4月14日(火)発行の英語教育とその関連分野の情報を提供する専門誌『英語教育 2026年5月号』のFORUMに
リハビリテーション学部 松田佑治講師が寄稿した「<arrive to 場所>は誤用なのか」が掲載されました。

4/13(月)松坂屋名古屋店ホームページ

学生が松坂屋学生広報部として取材した記事が掲載

4月13日(月)の松坂屋名古屋店ホームページ「SHOP BLOG」に、
本学学生らが松坂屋学生広報部として取材した記事「“心が色づく瞬間”を届けたい!松坂屋ショーウィンドウの舞台裏」が掲載されました。

記事では、本学学生ら(現代社会学部3年)が広報(アンバサダー)として、
松坂屋名古屋店のVMD(ビジュアル・マーチャンダイジング)担当者を取材する様子や執筆した記事が掲載されています。

4/11(土)中部経済新聞

現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

4月11日(土)の中部経済新聞「動き出すか名駅再開発 『産学官』会議が28日発足 地域一体で難局打開へ」に、現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。

記事では、名古屋市が4/28に名古屋駅周辺のまちづくりを産学官で話し合う「名駅グランドデザイン懇談会」を開催することが取り上げられ、
江口教授は「名駅周辺の再開発は一企業のプロジェクトではなく、名古屋の将来にとって極めて重要だ。
再開発事業を進めるには、資金支援のほか都市計画上の規制緩和や税優遇、公民有地の交換など(課題は)多岐にわたる。官民一体で取り組む意義は大きい。」などとコメントしています。

4/9(木)日刊建設工業新聞

本学卒業生のインタビューが掲載

4月9日(木)の日刊建設工業新聞「潮流 富山青年会議所理事長 西村一生氏 一歩が導く未来の地域へ 『次世代の成長を後押し』」に
公益社団法人富山青年会議所2026年度理事長に就任した本学卒業生(商学部 2012年3月卒業、西村運輸株式会社代表取締役社長)のインタビューが掲載されました。

4/8(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(2)」が掲載

4月8日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(2)」が掲載されました。

第2回の今回は「ドラッカーの経歴 激動の時代が鍛えた思想」と題し、
ドラッカーの経歴をたどり、「経営を語りながら、彼が見ていたのは社会の未来であった。マネジメントとは、社会の中で責任を引き受ける行為である。マネジメントを社会の中で捉える視点が、ここにある。」としています。

4/8(水)東京新聞 他

イラン情勢に関する記事で経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

4月8日(水)の東京新聞「『憲法9条の盾』が役立ったと高市政権が言えないのはなぜか…『実利的な外交戦略』との見方と改憲との関係」で
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。

4/7(火)中日新聞(尾張版)

現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

4月7日(火)の中日新聞(尾張版)「津島『消滅可能性』脱出なるか 19日市長選投開票 子育て支援 出遅れも効果着実に」で
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。

記事では、「人口戦略会議」において津島市など愛知県内7市町村が「消滅可能性自治体」とされたリポートについてなどが紹介され、
津島市の第5次総合計画審議会会長を務める江口教授は「津島は名古屋から近いという立地と、西尾張中央道など交通アクセスがいいという二つのポテンシャルがある。 (人口減対策として)企業誘致など、それを生かさない手はない」などとコメントしています。

地平 2026年5月号

経済学部 飯島滋明教授の寄稿が掲載

総合月刊誌 地平(2026年5月号)の特集2「改憲論の本質」に、
経済学部 飯島滋明教授が寄稿した「軍事国家をもたらす高市改憲」が掲載されました。

キリスト教学校教育(2026年4月号)

国際文化学部李相勲准教授の寄稿が掲載

キリスト教学校教育(2026年4月号)の「キリスト教の理解を深めるために キリスト教Q&A」のコーナーに、
国際文化学部 李相勲准教授が寄稿した「カトリックとプロテスタント」が掲載されました。

4/6(月)タグマ!

愛知野球通信+で硬式野球部について掲載

4月6日(月)のタグマ!(Webマガジン)愛知野球通信+「南山大-名古屋学院大 1回戦 観戦記(2026年春季愛知大学リーグ戦2部A)」で硬式野球部の南山大学戦(4/4)について掲載されました。

記事では、試合の総評、ピックアップ選手が紹介され、スポーツ健康学部の学生3選手が掲載されています。

4/6(月)中部経済新聞

「オープンカレッジ」現代社会学部水野清教授の寄稿が掲載

4月6日(月)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に
現代社会学部 水野清教授の寄稿「ドラッカー理論の現在的意義 エネルギー 環境ビジネスの転機」が掲載されました。

4/2(木)京都新聞DIGITAL

国際文化学部佐伯奈津子教授のコメントが掲載

4月2日(木)の京都新聞DIGITAL「京都市南区の民家に踏み込んだ警察が見た光景は 『不法就労』手引きした『センセイ』の正体」で
国際文化学部佐伯奈津子教授のコメントが掲載されました。

記事では、外国人労働者の不法就労の問題について取り上げられ、
佐伯教授は「実習生が不法就労に至る典型的なケースだ。こうなる前に対処する仕組みが不十分」などとコメントしています。

4/1(水)へるすねっと2026年4月号

第31回まちづくり・健康づくりフェスタに本学学生が参加したことが掲載

4月1日(水)の みなと医療生活協同組合情報紙「へるすねっと2026年4月号」に
みなと医療生活協同組合主催の「第31回 まちづくり・健康づくりフェスタ」が3月8日(日)に開催され、本学学生(社会連携センターサポーター)がゲスト団体として参加したことが掲載されました。

記事では、学生が本学オリジナルのカードゲーム「避難バッグゲーム」を用いた体験ブースを担当している様子が掲載されています。

地方議会人(2026年4月号)

現代社会学部榎澤幸広教授の寄稿したエッセイが掲載

4月1日発行の議員研修誌『月刊 地方議会人(2026年4月号)』の「随想 地方議会について考えたこと」に
現代社会学部 榎澤幸広教授が寄稿したエッセイ「シリーズ 第61回 有人国境離島法 改正・延長を求める動きから考えること」が掲載されました。

4/1(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(1)」が掲載

4月1日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(1)」が掲載されました。

第1回の今回は「イントロダクションー不確実な時代に原点を問う」と題し、
本連載ではドラッカーの主要著作を手がかりに、「『成果は何か』『顧客は誰か』『社会にどのような価値を生み出しているか』といった原点を一つずつ掘り下げていく。経営の技法ではなく、経営の原理を再確認するためである。」としています。
なお、この連載は1年間(毎週水曜日掲載)の予定です。

3/27(金)ニッキン

本学卒業生について掲載

3月27日(金)のニッキン「初支店長 【941】半田信金阿久比支店 松崎哲哉氏」に
半田信用金庫阿久比支店支店長に就任した本学卒業生のインタビューが掲載されました。

3/27(金) 大分合同新聞朝刊

国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<無隠元晦~鎌倉武将と中国高僧の文化的媒介者~>が掲載

3月27日(金)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<無隠元晦 ~鎌倉武将と中国高僧の文化的媒介者~>が掲載されました。
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