メディア掲載:2025年度(秋学期)
2/12(木)電気新聞
高レベル放射性廃棄物の地層処分事業に関する学修支援事業に参加する団体を対象とした全国交流会に参加した本学学生のコメントが掲載
2月12日(木)電気新聞の「地層処分 対話から理解浸透を NUMO学習支援先が交流」に、
本学学生のコメントが掲載されました。
記事では、8日に東京都内で、経済産業省・資源エネルギー庁と原子力発電環境整備機構(NUMO)が
高レベル放射性廃棄物の地層処分事業に関する学習支援事業に参加している団体を対象として活動成果の発表を共有する全国交流会を開催したことが紹介され、
演習テーマに地層処分を取り上げた学生は「他校の取り組みと比較し、来年の課題の参考にしたい」とコメントしています。
本学学生のコメントが掲載されました。
記事では、8日に東京都内で、経済産業省・資源エネルギー庁と原子力発電環境整備機構(NUMO)が
高レベル放射性廃棄物の地層処分事業に関する学習支援事業に参加している団体を対象として活動成果の発表を共有する全国交流会を開催したことが紹介され、
演習テーマに地層処分を取り上げた学生は「他校の取り組みと比較し、来年の課題の参考にしたい」とコメントしています。
2/10(火)琉球新報朝刊
経済学部飯島滋明教授の寄稿が掲載

2月10日(火)の琉球新報朝刊「結果を読む2026衆院選〈中〉」に
経済学部飯島滋明教授の寄稿が掲載されました。
経済学部飯島滋明教授の寄稿が掲載されました。
2/9(月)中部経済新聞
「オープンカレッジ」現代社会学部水野清教授の寄稿が掲載

2月9日(月)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に
現代社会学部 水野清教授の寄稿「オープンイノベーションの死角 STATION Aiの現状と期待」が掲載されました。
現代社会学部 水野清教授の寄稿「オープンイノベーションの死角 STATION Aiの現状と期待」が掲載されました。
2/5(木)中日新聞朝刊
現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

2月5日(木)の中日新聞朝刊「衆院選2.8課題の現場から ⑦逆風の中小企業 物価高 価格転嫁は困難 若手人材確保も課題」に、
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、物価高による中小企業への影響や課題について取り上げられ、江口教授は中小企業の賃上げを巡り、
「公正取引委員会などが価格転嫁の実態を調べる枠組みはあるが、運用するマンパワーが足りていない。より十分に機能するような体制強化が重要だ」などコメントしています。
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、物価高による中小企業への影響や課題について取り上げられ、江口教授は中小企業の賃上げを巡り、
「公正取引委員会などが価格転嫁の実態を調べる枠組みはあるが、運用するマンパワーが足りていない。より十分に機能するような体制強化が重要だ」などコメントしています。
2/2(月)公益財団法人フォーリン・プレスセンター(FPCJ)ホームページ
現代社会学部水野晶夫教授が協力した中部地域のイノベーション創出プレスツアーの報告が掲載

2月2日(月)の公益財団法人フォーリン・プレスセンター(FPCJ)のホームページ「報告:中部地域のイノベーション創出プレスツアー」に、
現代社会学部水野晶夫教授が協力した「中部地域におけるイノベーション創出」をテーマとした海外メディア向けプレスツアーの報告が掲載されました。
水野教授が、<熱田神宮周辺に賑わいを取り戻す「熱田外苑プロジェクト」>で、参加者に熱田神宮周辺を案内し、地域の魅力や今後の再開発への想いについて語ったことが紹介されています。
現代社会学部水野晶夫教授が協力した「中部地域におけるイノベーション創出」をテーマとした海外メディア向けプレスツアーの報告が掲載されました。
水野教授が、<熱田神宮周辺に賑わいを取り戻す「熱田外苑プロジェクト」>で、参加者に熱田神宮周辺を案内し、地域の魅力や今後の再開発への想いについて語ったことが紹介されています。
1/31(土)中日新聞朝刊(東三河版)
国際文化学部 金城美幸講師が登壇する講演会の告知が掲載

1月31日(土)の中日新聞朝刊(東三河版)「ガザに関心を 映画上映 豊橋できょう、講演会も」に、
1月31日に豊橋市を中心とする有志団体「パレスチナの平和を考える会東三河」が豊橋市で映画上映会を開催することが掲載され、
上映後の講演会に、国際文化学部 金城美幸講師が登壇することが紹介されています。
1月31日に豊橋市を中心とする有志団体「パレスチナの平和を考える会東三河」が豊橋市で映画上映会を開催することが掲載され、
上映後の講演会に、国際文化学部 金城美幸講師が登壇することが紹介されています。
1/31(土)秋田魁新報 他
現代社会学部 玉川貴子准教授のコメントが掲載

1月31日(土)の秋田魁新報「葬儀費用トラブル回避へ 信頼できる先に事前相談 広がる家族葬 日頃から意思疎通を」に現代社会学部 玉川貴子准教授のコメントが掲載されました。
記事では、身内や近親者で故人を送る家族葬が広まったことや葬儀費用トラブルなどについて取り上げられ、玉川准教授は有識者一人として、家族葬が増えた理由や葬儀社選びなどについてコメントしています。
この他に、2月2日(月)の沖縄タイムス「葬儀巡るトラブルに注意 3人に1人「金額増えた」 予算や規模 事前相談が大切」にも掲載されています。
記事では、身内や近親者で故人を送る家族葬が広まったことや葬儀費用トラブルなどについて取り上げられ、玉川准教授は有識者一人として、家族葬が増えた理由や葬儀社選びなどについてコメントしています。
この他に、2月2日(月)の沖縄タイムス「葬儀巡るトラブルに注意 3人に1人「金額増えた」 予算や規模 事前相談が大切」にも掲載されています。
1/31(土)四国新聞 他
髙木来希選手がB3リーグ香川ファイブアローズに特別指定選手として加入
1月31日(土)の四国新聞の「ファイブアローズだより=高木が特別指定で加入」に、男子バスケットボール部の髙木来希選手(商学部3年)がB3リーグの香川ファイブアローズに特別指定選手として加入したことが掲載されました。
記事で、髙木選手は「フィジカルを生かしたドライブとハードな守備でチームに貢献したい」とコメントしています。
この他にも、1月30日(金)のBASKETBALLKING「B3香川に名古屋学院大3年の髙木来希が特指で加入…189センチのSF『チームに貢献できるように』」
にも掲載されています。
記事で、髙木選手は「フィジカルを生かしたドライブとハードな守備でチームに貢献したい」とコメントしています。
この他にも、1月30日(金)のBASKETBALLKING「B3香川に名古屋学院大3年の髙木来希が特指で加入…189センチのSF『チームに貢献できるように』」
にも掲載されています。
1/31(土)静岡新聞
経営学部永田守男教授が会長を務める掛川市の「市総合計画審議会」の会合について掲載

1月31日(土)の静岡新聞「『進化続ける未来共創都市』目標 掛川市審議会 第3次総合計画案了承」に経営学部永田守男教授が会長を務める掛川市の「市総合計画審議会」の会合について掲載されました。
1/30(金) 大分合同新聞朝刊
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<ローマ教皇グレゴリオ13世~改暦や学問奨励で有名~>が掲載

1月30日(金)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<ローマ教皇グレゴリオ13世~改暦や学問奨励で有名~>が掲載されました。
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<ローマ教皇グレゴリオ13世~改暦や学問奨励で有名~>が掲載されました。
1/30(金)朝日新聞朝刊
原昌宏特任教授が2025年度朝日賞を受賞したことが掲載

1月30日(金)の朝日新聞朝刊「切りひらく 一歩ずつ 受賞スピーチ QRコードの進化 これからも」に、原昌宏特任教授が2025年度朝日賞を受賞したことが掲載されました。
記事では、東京都千代田区の帝国ホテルで29日に開かれた贈呈式での受賞スピーチについて紹介されています。
記事では、東京都千代田区の帝国ホテルで29日に開かれた贈呈式での受賞スピーチについて紹介されています。
1/29(木)高校野球ドットコム
浦和学院高等学校硬式野球部の進路一覧に本学入学予定者の名前が掲載
1月29日(木)の高校野球ドットコム「名門・浦和学院が卒業生進路公開!38名が野球継続、明大、東洋大、立正大、国学院大と強豪大へ進学」に2026年度本学入学予定者の名前が掲載されました。
記事では、浦和学院高等学校硬式野球部を今年度卒業する生徒の進路一覧が掲載され、2026年度本学入学予定者が紹介されています。
記事では、浦和学院高等学校硬式野球部を今年度卒業する生徒の進路一覧が掲載され、2026年度本学入学予定者が紹介されています。
1/29(木)愛知県ホームページ
本学商学部の学生らが参加する「あいちの山里 大学生による社会実装大作戦!」の成果発表会開催の告知が掲載
1月29日(木)愛知県ホームページ「『あいちの山里 大学生による社会実装大作戦!&地域資源磨き上げ大作戦!』 成果発表会を開催します!」に、2月14日に中日ビルで「あいちの山里 大学生による社会実装大作戦!&地域資源磨き上げ大作戦!」成果発表会を開催することが掲載され、本学商学部の学生らが「あいちの山里 社会実装大作戦!」成果報告に参加することが紹介されています。
1/27(火)RUGBY REPUBLIC
本学学生の八尾選手がクリタウォーターガッシュ昭島に加入することが掲載
1月27日(火)のRUGBY REPUBLIC(ラグビー専門WEBメディア)「クリタウォーターガッシュ昭島に26年卒業予定の伊藤森心(京産大)、湯浅大心(筑波大)ら8名が加入。」に、ラグビー部の八尾太介選手(スポーツ健康学部 4年)がジャパンラグビー リーグワン ディビジョン3のクリタウォーターガッシュ昭島に2025-26シーズンから新規加入することが掲載されました。
また、JAPAN RUGBY ONEホームページでは八尾選手がジャパンラグビー リーグワン2025-26のアーリーエントリー選手として登録されたことが掲載されています。
クリタウォーターガッシュ昭島公式HPには八尾選手のコメントも紹介されています。
また、JAPAN RUGBY ONEホームページでは八尾選手がジャパンラグビー リーグワン2025-26のアーリーエントリー選手として登録されたことが掲載されています。
クリタウォーターガッシュ昭島公式HPには八尾選手のコメントも紹介されています。
1/27(火)タグマ!
愛知野球通信+で本学学生らの活躍が掲載
1月27日(火)のタグマ!(Webマガジン)愛知野球通信+「イスコジャパンーGTRニッセイ 観戦記(2026年軟式野球新春選抜リーグ戦)」で本学学生(スポーツ健康学部4年)らの活躍が掲載されました。
記事では、試合の総評、ピックアップ選手が紹介され、スポーツ健康学部の学生3選手が掲載されています。
記事では、試合の総評、ピックアップ選手が紹介され、スポーツ健康学部の学生3選手が掲載されています。
1/27(火)住宅新報
経済学部上山仁恵教授が登壇したシンポジウムについて掲載

1月27日(火)住宅新報「国交省 良質住宅ストック事業10年 性能向上や金融評価で成果」に経済学部上山仁恵教授が登壇したシンポジウムについて掲載されました。
1/27(火)建通新聞(中部版)他
現代社会学部三矢勝司准教授が登壇するシンポジウムの開催告知が掲載

1月27日(火)建通新聞(中部版)「名古屋市 リニアタウン名駅西シンポジウム 2/16」に、
2月16日に名古屋市住宅都市局が「リニアタウン名駅西シンポジウム」を開催することが掲載され、
現代社会学部三矢勝司准教授がパネルディスカッションのコーディネーターとして参加することが紹介されています。
この他に、1月28日(水)の建設通信新聞「リニアタウン 名駅西シンポ 16日に名古屋市」、
1月29日(木)の日刊建設工業新聞「2月16日にシンポ 名古屋市、名駅西側のまちづくりを紹介」にも掲載されています。
2月16日に名古屋市住宅都市局が「リニアタウン名駅西シンポジウム」を開催することが掲載され、
現代社会学部三矢勝司准教授がパネルディスカッションのコーディネーターとして参加することが紹介されています。
この他に、1月28日(水)の建設通信新聞「リニアタウン 名駅西シンポ 16日に名古屋市」、
1月29日(木)の日刊建設工業新聞「2月16日にシンポ 名古屋市、名駅西側のまちづくりを紹介」にも掲載されています。
1/27(火)日刊工業新聞
本学卒業生について掲載
1月27日(火)の日刊工業新聞に本学卒業生(経済学部 2005年3月卒業)について掲載されました。
1/26(月)放送
NHK総合「まるっと!」で男子バスケットボール部中嶋正尭選手の特集が放送されました
1月26日(月)のNHK総合「まるっと!」内の「月スポ 名古屋学院大 中嶋選手の挑戦 Bリーグ初のドラフト会議を前に」で、
Bリーグドラフト(1/29開催)にエントリーしている男子バスケットボール部中嶋正尭選手(商学部4年)の特集が放送されました。
放送では、中嶋選手の練習風景やドラフトにかける想い、商学部成田真一講師のインタビューなどが紹介されました。
中嶋選手は「毎日小さいことの積み重ねをしてきた4年間だと思う」「中でも外でもプレーができて、外国籍選手ともマッチアップできるようなオールラウンドな選手になりたい」などとコメントしています。
また、成田講師は、中嶋選手の4年間の取り組みを振り返り、「(教え子のエントリーは)すごく誇らしいことだしすごく楽しみにしている」などとコメントしています。
Bリーグドラフト(1/29開催)にエントリーしている男子バスケットボール部中嶋正尭選手(商学部4年)の特集が放送されました。
放送では、中嶋選手の練習風景やドラフトにかける想い、商学部成田真一講師のインタビューなどが紹介されました。
中嶋選手は「毎日小さいことの積み重ねをしてきた4年間だと思う」「中でも外でもプレーができて、外国籍選手ともマッチアップできるようなオールラウンドな選手になりたい」などとコメントしています。
また、成田講師は、中嶋選手の4年間の取り組みを振り返り、「(教え子のエントリーは)すごく誇らしいことだしすごく楽しみにしている」などとコメントしています。
1/26(月)講談社ホームページ
現代社会学部 安藤りか教授のエッセイが掲載

1月26日(月)の講談社ホームページ「現代新書」に、現代社会学部 安藤りか教授のエッセイ「なぜ私たちは転職に『うしろめたさ』を感じるのか? 知られざる『起源』を探る」が掲載されました。
エッセイでは転職について取り上げられ、「転職観の歴史的変遷」などについて述べられています。
エッセイでは転職について取り上げられ、「転職観の歴史的変遷」などについて述べられています。
1/26(月)東日新聞
本学学生が第47回新城マラソン大会 一般男子10キロで総合優勝したことが掲載
1月26日(月)の東日新聞「新城マラソン開催 快晴の青空の下 奥三河を駆け抜ける」に、
本学学生(リハビリテーション学部3年)が、1月25日に開催された第47回新城マラソン大会 一般男子10キロで総合優勝したことが掲載されました。
記事では、「上りが得意なので、後半スピードを上げることができ、良いタイムで走り切ることができた」と学生のコメントが紹介されています。
本学学生(リハビリテーション学部3年)が、1月25日に開催された第47回新城マラソン大会 一般男子10キロで総合優勝したことが掲載されました。
記事では、「上りが得意なので、後半スピードを上げることができ、良いタイムで走り切ることができた」と学生のコメントが紹介されています。
1/23(金)中部経済新聞
現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

1月23日(金)の中部経済新聞「金利上昇、募る不安の声 中部企業 政府の財政悪化懸念」の「識者の見方」に、現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、金利の上昇による中部地方の企業への影響について取り上げられ、江口教授は中部経済の有識者の一人として、金利高や選挙による中部経済への影響などについてコメントしています。
記事では、金利の上昇による中部地方の企業への影響について取り上げられ、江口教授は中部経済の有識者の一人として、金利高や選挙による中部経済への影響などについてコメントしています。
1/23(金)中日新聞朝刊
杉浦ゼミが参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」について掲載

1月23日(金)の中日新聞「物流の課題解決へ 大学生が企画提案 名古屋で報告会」にも
経営学部杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生(商学部)が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」の
最終報告会の様子が紹介されました。
経営学部杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生(商学部)が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」の
最終報告会の様子が紹介されました。
1/22(木)タグマ!
愛知野球通信+で卒業生の竹内純選手について掲載
1月22日(木)のタグマ!(Webマガジン)愛知野球通信+「フタバ産業-ニデック 観戦記(2026年軟式野球新春選抜リーグ戦)」で卒業生の竹内純選手(スポーツ健康学部2023年3月卒業・ニデック所属)について掲載されました。
記事では、1月18日開催の試合の総評、ピックアップ選手として竹内純選手が紹介されています。
記事では、1月18日開催の試合の総評、ピックアップ選手として竹内純選手が紹介されています。
1/20(火)中日新聞朝刊(なごや東版・尾張版)他
本学AC所属大島健吾選手が一宮市木曽川東小学校で講演したことが掲載

1月20日(火)の中日新聞朝刊(なごや東版・尾張版)「義足で連覇へ『アジアパラ見に来て』 瀬戸出身・大島選手 一宮で講演」に、名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が愛知県アジア・アジアパラ競技大会推進局が企画するパラアスリートによる学校訪問事業として1月16日(金)に一宮市立木曽川東小学校で講演したことが掲載されました。
記事では、講演の内容などについて紹介され、大島選手は「昔から『義足だからやめといた方がいいんじゃない?』と言われずに育ってきたのでスポーツに取り組めた。みんなもやってみたいことに挑戦して」などと語っています。
また、1月19日(月)のケーブルテレビICC「街ネタプラス」内でも大島選手が一宮市立木曽川東小学校を訪問したことが放送されました。
記事では、講演の内容などについて紹介され、大島選手は「昔から『義足だからやめといた方がいいんじゃない?』と言われずに育ってきたのでスポーツに取り組めた。みんなもやってみたいことに挑戦して」などと語っています。
また、1月19日(月)のケーブルテレビICC「街ネタプラス」内でも大島選手が一宮市立木曽川東小学校を訪問したことが放送されました。
1/17(土)ULTRA SPORTS
卒業生の永野威旺選手が「アジアクロストーナメント2026」に出場したことが掲載
1月17日(土)のULTRA SPORTS「【横浜エクセレンス】#10 永野威旺が『りそなグループ B.LEAGUE ALL-STAR GAME WEEKEND 2026 IN NAGASAKI(B2 SELECTED)』に出場しました!」に、
卒業生の永野威旺選手(商学部2025年3月卒業)が「アジアクロストーナメント2026」にて、「B2 SELECTED」のスターティング5として出場したことが掲載されました。
記事では、永野選手は「本当に地元開催だったこともあって、楽しい思い出になりました!」などコメントしています。
卒業生の永野威旺選手(商学部2025年3月卒業)が「アジアクロストーナメント2026」にて、「B2 SELECTED」のスターティング5として出場したことが掲載されました。
記事では、永野選手は「本当に地元開催だったこともあって、楽しい思い出になりました!」などコメントしています。
1/17(土)高校野球ドットコム
健大高崎野球部の進路一覧に本学入学予定者の名前が掲載
1月17日(土)の高校野球ドットコム「健大高崎が卒業生進路公開!34名が野球継続、明大、亜大、中大など強豪校へ進学者も」に2026年度本学入学予定者の名前が掲載されました。
記事では、高崎健康福祉大学高崎高等学校 硬式野球部を今年度卒業する生徒の進路一覧が掲載され、
2026年度本学入学予定者が紹介されています。
記事では、高崎健康福祉大学高崎高等学校 硬式野球部を今年度卒業する生徒の進路一覧が掲載され、
2026年度本学入学予定者が紹介されています。
1/16(金)タグマ!栃木フットボールマガジン
卒業生の近藤慶一選手について掲載
1月16日(金)のタグマ!栃木フットボールマガジン「あのベストゴールこそ強み。ボックス内で“強く、速い”ストライカー近藤慶一の意識は初の二桁ゴールに向かう。【New Face①】(26.1.16)」で、
卒業生の近藤慶一選手(スポーツ健康学部2024年3月卒業)が掲載されています。
記事では、今シーズンから栃木SCへ期限付き移籍で加入したことが紹介され、名古屋学院大学時代の澤入重雄監督との出会いなどが掲載されています。
卒業生の近藤慶一選手(スポーツ健康学部2024年3月卒業)が掲載されています。
記事では、今シーズンから栃木SCへ期限付き移籍で加入したことが紹介され、名古屋学院大学時代の澤入重雄監督との出会いなどが掲載されています。
1/15(木)中日BIZナビ
杉浦ゼミが参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」について掲載

1月15日(木)の中日BIZナビ「大学生と物流のイメージ向上考える キムラユニティーとコクヨ」で、
経営学部杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生(商学部)が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」の
最終報告会が1月15日名古屋キャンパスたいほうで開催され、その様子が紹介されました。
経営学部杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生(商学部)が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」の
最終報告会が1月15日名古屋キャンパスたいほうで開催され、その様子が紹介されました。
1/15(木)大学通信ONLINE
2025年学部系統別実就職率ランキング(体育・スポーツ系)でスポーツ健康学部が3位にランクイン
1月15日(木)の大学通信ONLINE「2025年学部系統別実就職率ランキング(体育・スポーツ系)」で、スポーツ健康学部が「2025年学部系統別実就職率ランキング(体育・スポーツ系)」の3位にランクインしたことが掲載されました。
1/14(水)北海道新聞
国際文化学部佐伯奈津子教授の取り組みとコメントが掲載

1月14日(水)の北海道新聞「〈岐路の多様性 外国人と生きる〉働く外国人 届かぬSOS 職場の暴力やハラスメント 道内 相談窓口15市町のみ」に
国際文化学部 佐伯奈津子教授の取り組みとコメントが掲載されました。
記事では、佐伯教授が日本国内で働くインドネシア出身者の支援に取り組んでいる事が紹介され、
インドネシア出身者の支援窓口の現状について「今後も相談の増加が見込まれ、ボランティアには限界がある」とコメントしています。
国際文化学部 佐伯奈津子教授の取り組みとコメントが掲載されました。
記事では、佐伯教授が日本国内で働くインドネシア出身者の支援に取り組んでいる事が紹介され、
インドネシア出身者の支援窓口の現状について「今後も相談の増加が見込まれ、ボランティアには限界がある」とコメントしています。
1/14(水)中部経済新聞
アジア開発銀行(ADB)年次総会の会場のひとつが本学であることが掲載
1月14日(水)の中部経済新聞「ADB年次総会愛知・名古屋支援実行委 開催成功へ地域で結束 第1回総会・推進会議開く」に2027年に名古屋市で初めて開かれるアジア開発銀行(ADB)年次総会の会場のひとつが本学であることが掲載されました。
1/9(金)琉球新報朝刊
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

1月9日(金)の琉球新報朝刊「小泉防衛相来県 宣伝注力、見えぬ負担減 『批判封じ』で対決姿勢 県『県民感情に思いを』」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
1/8(木)中部経済新聞
「オープンカレッジ」経済学部赤松礼奈准教授の寄稿が掲載

1月8日(木)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に
経済学部 赤松礼奈准教授の寄稿「有権者に必要な学びとは より良い未来のために」が掲載されました。
経済学部 赤松礼奈准教授の寄稿「有権者に必要な学びとは より良い未来のために」が掲載されました。
1/8(木)日刊水産経済新聞
杉浦ゼミと名古屋市中央卸売市場本場が共同開発した「イチバことば」を「イチバ体験ランド」で実施したことが掲載
1月8日(木)の日刊水産経済新聞「〈新年・卸売市場>名古屋市場/本場・40組の親子がイチバを体験。」に
2025年11月22日に開催された中央卸売市場本場親子体験イベント「イチバ体験ランド」で、
杉浦礼子ゼミと名古屋市中央卸売市場本場が共同開発したカードゲーム「イチバことば」を実施したことが掲載されました。
また、当日は杉浦ゼミの学生が参加してイベント運営を行いました。
2025年11月22日に開催された中央卸売市場本場親子体験イベント「イチバ体験ランド」で、
杉浦礼子ゼミと名古屋市中央卸売市場本場が共同開発したカードゲーム「イチバことば」を実施したことが掲載されました。
また、当日は杉浦ゼミの学生が参加してイベント運営を行いました。
1/6(火)中日新聞(なごや東版)他
現代社会学部小林甲一教授が瀬戸市公益功労者を受賞

1月6日(火)の中日新聞朝刊(なごや東版)「各地で仕事始め 首長あいさつ 中日2軍施設誘致へ意欲 瀬戸市 公益、市政貢献の19人表彰も」に
現代社会学部 小林甲一教授が令和7年度瀬戸市公益功労者を受賞したことが掲載されました。
記事では、瀬戸市で5日に開かれた新年祝賀式で公益、市政に貢献した19人の表彰があったことが紹介され、小林教授の名前が掲載されています。
また、広報せと1月号(No.1489)の「令和7年度公益功労者と市政功労者が決まりました」にも小林教授が瀬戸市公益功労者を受賞したことが掲載されています。
■瀬戸市HP「広報せと1月号」(6ページ)
https://www.city.seto.aichi.jp/docs/2025/12/19/00708041919/00708041919.html
現代社会学部 小林甲一教授が令和7年度瀬戸市公益功労者を受賞したことが掲載されました。
記事では、瀬戸市で5日に開かれた新年祝賀式で公益、市政に貢献した19人の表彰があったことが紹介され、小林教授の名前が掲載されています。
また、広報せと1月号(No.1489)の「令和7年度公益功労者と市政功労者が決まりました」にも小林教授が瀬戸市公益功労者を受賞したことが掲載されています。
■瀬戸市HP「広報せと1月号」(6ページ)
https://www.city.seto.aichi.jp/docs/2025/12/19/00708041919/00708041919.html
1/5(月)放送
NHK総合「大追跡グローバルヒストリー」に国際文化学部長鹿毛敏夫教授が出演しました

1月5日(月)のNHK総合「大追跡グローバルヒストリー 大河ドラマ『豊臣兄弟!』SP・謎の戦国商人」に国際文化学部長鹿毛敏夫教授がスタジオ出演しました。
放送では、フィリピンとそこをかつて植民地にしていたスペインに残る16世紀の諸史料から、
豊臣秀吉の外交を担った「謎の戦国商人たち」の知られざる実態が紹介され、専門家として鹿毛教授が解説されました。
放送では、フィリピンとそこをかつて植民地にしていたスペインに残る16世紀の諸史料から、
豊臣秀吉の外交を担った「謎の戦国商人たち」の知られざる実態が紹介され、専門家として鹿毛教授が解説されました。
1/1(木・祝)i女のしんぶん
経済学部飯島滋明教授の寄稿が掲載

1月1日(木・祝)のi女のしんぶんに経済学部飯島滋明教授の寄稿「安保法制強行から10年 加速し続ける軍拡と自衛隊 憲法前文『不戦の誓い』はどこへ?」が掲載されました。
広報なごや1月号(No.937)
現代社会学部 澤田景子講師が携わる「ダブルケアパートナー」が開催する「ダブルケアカフェ」について掲載

広報なごや1月号(No.937)に、現代社会学部 澤田景子講師が共同代表を務める支援団体「ダブルケアパートナー」が開催する「ダブルケアカフェ」の告知が掲載されました。
◇名古屋市HP「広報なごや 令和8年1月号 熱田区版」(14ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shisei/kouhou/1017531/1017532/1017542.html
◇名古屋市HP「広報なごや 令和8年1月号 熱田区版」(14ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shisei/kouhou/1017531/1017532/1017542.html
12/29(月)いわきFCホームページ他
卒業生の近藤慶一選手について掲載
12月29日(月)のいわきFCホームページ「近藤慶一 選手、栃木SCへ期限付き移籍のお知らせ」に、
卒業生の近藤慶一選手(スポーツ健康学部2024年3月卒業)が、栃木SCへ期限付き移籍が決定したことが掲載されました。
移籍期間は2026年6月30日までです。
同日の栃木SCホームページやタグマ! 栃木フットボールマガジンにも近藤選手の移籍について掲載されています。
また、各サイトには近藤選手のコメントも紹介されています。
卒業生の近藤慶一選手(スポーツ健康学部2024年3月卒業)が、栃木SCへ期限付き移籍が決定したことが掲載されました。
移籍期間は2026年6月30日までです。
同日の栃木SCホームページやタグマ! 栃木フットボールマガジンにも近藤選手の移籍について掲載されています。
また、各サイトには近藤選手のコメントも紹介されています。
12/28(日)中日新聞朝刊
学生が守山署から感謝状を授与されたことが掲載
12月28日(日)中日新聞朝刊「被害を防いだ4人に感謝状 守山署」に、
本学学生が守山署から感謝状を授与されたことが掲載されました。
記事では、12月9日にコンビニで電話しながらATMを操作する女性に声をかけ、ニセ電話詐欺被害を防いだとして、本学学生含む学生3人に感謝状が贈られたことが紹介されています。
本学学生が守山署から感謝状を授与されたことが掲載されました。
記事では、12月9日にコンビニで電話しながらATMを操作する女性に声をかけ、ニセ電話詐欺被害を防いだとして、本学学生含む学生3人に感謝状が贈られたことが紹介されています。
12/26(金) 大分合同新聞朝刊
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<ルソンに渡った豊後人~吉近バルタサル~>が掲載

12月26日(金)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<ルソンに渡った豊後人~吉近バルタサル~>が掲載されました。
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<ルソンに渡った豊後人~吉近バルタサル~>が掲載されました。
12/26(金)東京新聞朝刊(地方版)
経済学部飯島滋明教授が講師を務める講座の開催告知が掲載

12月26日(金)の東京新聞朝刊(地方版)「インフォメーション 第201回市民憲法講座『戦争できる国づくりとスパイ防止法』」に、
経済学部飯島滋明教授が講師を務める講座の開催告知が掲載されました。
経済学部飯島滋明教授が講師を務める講座の開催告知が掲載されました。
12/25(木)中日新聞朝刊(東濃版) 他
卒業生の近藤慶一選手がJ3最優秀ゴール賞を受賞したことが掲載
12月25日(木)の中日新聞朝刊(東濃版)「多治見出身 J3の近藤選手 最優秀ゴール賞に輝く」に、
卒業生でJ3鹿児島ユナイテッドFCに期限付きで移籍している近藤慶一選手(スポーツ健康学部2024年3月卒業)が
2025年のJ3リーグで活躍した選手を表彰するJ3リーグアウォーズの最優秀ゴール賞を受賞し、12月23日には多治見市長に今季の成績などを報告したことについて掲載されました。
記事では、近藤選手の経歴や3月のテゲバジャーロ宮崎との試合で決めたオーバーヘッドシュートでの同点弾が最優秀ゴール賞に選ばれたことが紹介され、
近藤選手は「来期は2桁得点を挙げて、チームに貢献したい」とコメントしています。
この他にも、12月24日のFOOTBALL CHANNEL「後半ATのバイシクル弾!J3ベストゴールは鹿児島ユナイテッドFCの近藤慶一!南九州ダービーで決めた起死回生の同点弾」にも掲載されています。
卒業生でJ3鹿児島ユナイテッドFCに期限付きで移籍している近藤慶一選手(スポーツ健康学部2024年3月卒業)が
2025年のJ3リーグで活躍した選手を表彰するJ3リーグアウォーズの最優秀ゴール賞を受賞し、12月23日には多治見市長に今季の成績などを報告したことについて掲載されました。
記事では、近藤選手の経歴や3月のテゲバジャーロ宮崎との試合で決めたオーバーヘッドシュートでの同点弾が最優秀ゴール賞に選ばれたことが紹介され、
近藤選手は「来期は2桁得点を挙げて、チームに貢献したい」とコメントしています。
この他にも、12月24日のFOOTBALL CHANNEL「後半ATのバイシクル弾!J3ベストゴールは鹿児島ユナイテッドFCの近藤慶一!南九州ダービーで決めた起死回生の同点弾」にも掲載されています。
公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2026 1月号(通巻312号)
本学で設立25周年記念講演会を開催したことが掲載
公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2026 1月号(通巻312号)に、
11月2日(日)、名古屋キャンパスしろとりクラインホールで「設立25周年記念講演会」を開催したことが掲載されました。
また「SON・愛知 運営委員会便り(議事録抜粋)」には、同講演会に西中理事長、伊沢副学長が出席したことが掲載されています。
※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)
◇公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知
http://son-aichi.jp/index.html
11月2日(日)、名古屋キャンパスしろとりクラインホールで「設立25周年記念講演会」を開催したことが掲載されました。
また「SON・愛知 運営委員会便り(議事録抜粋)」には、同講演会に西中理事長、伊沢副学長が出席したことが掲載されています。
※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)
◇公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知
http://son-aichi.jp/index.html
12/24(水)中日新聞夕刊
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

12月24日(水)の中日新聞夕刊「特報 沖縄の子に安心な水や土、安全な空を PFAS除去 県負担か 憲兵巡回『占領下のよう』」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
12/24(水)中日新聞朝刊
留学生別科生について掲載
12月24日(水)中日新聞朝刊の記者コラム「内堀外堀 『ロジさんの話』」で、
本学留学生別科の学生ついて掲載されています。
11月末に発生したインドネシアの豪雨被害に関して、学生のお話が紹介されています。
本学留学生別科の学生ついて掲載されています。
11月末に発生したインドネシアの豪雨被害に関して、学生のお話が紹介されています。
12/22(月)放送
秋田放送「ABS news every.」で『Bリーグがドラフト制度初導入 新リーグでの活躍期待!湯沢市出身の大学生・中嶋正尭選手を取材 秋田』が放送
12月22日(月)の秋田放送「ABS news every.」内で、『Bリーグがドラフト制度初導入 新リーグでの活躍期待!湯沢市出身の大学生・中嶋正尭選手を取材 秋田』が放送されました。
番組では、男子バスケットボール部 中嶋正尭選手(商学部4年)とマネージャー(商学部3年)が出演し、中嶋選手の練習風景や今後の意気込みなどが紹介されました。
中嶋選手は「秋田を代表するバスケットボール選手になりたいと思います」などとコメントしています。
番組では、男子バスケットボール部 中嶋正尭選手(商学部4年)とマネージャー(商学部3年)が出演し、中嶋選手の練習風景や今後の意気込みなどが紹介されました。
中嶋選手は「秋田を代表するバスケットボール選手になりたいと思います」などとコメントしています。
12/20(土)中部経済新聞
現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

12月20日(土)の中部経済新聞「日銀利上げ、0.75%に 30年ぶり水準、物価高抑制」の「識者の見方」に、
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、日銀の政策金利の引き上げについて取り上げられ、
江口教授は中部経済の有識者の一人として、今回の利上げによる中部経済への影響などについてコメントしています。
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、日銀の政策金利の引き上げについて取り上げられ、
江口教授は中部経済の有識者の一人として、今回の利上げによる中部経済への影響などについてコメントしています。
12/18(木)中部経済新聞
「オープンカレッジ」現代社会学部水野清教授の寄稿が掲載

12月18日(木)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に
現代社会学部 水野清教授の寄稿「社会生態学者ドラッカー ポスト資本主義社会の視座」が掲載されました。
また、同日の同紙「デスク席から」にも寄稿について紹介されています。
現代社会学部 水野清教授の寄稿「社会生態学者ドラッカー ポスト資本主義社会の視座」が掲載されました。
また、同日の同紙「デスク席から」にも寄稿について紹介されています。
12/9(火)日本経済新聞朝刊
本学がアンケート協力した学長アンケートの結果が掲載
12月9日(火)の日本経済新聞朝刊「大学、生成AI活用6割 532校調査 向き合い方二極化」に
本学がアンケート協力した日本経済新聞社実施の学長アンケートの結果が掲載されました。
記事では、大学による生成AI(人工知能)の教育への活用状況についてなど、
アンケート結果が紹介されています。
日本経済新聞電子版では、回答者一覧に赤楚治之学長の名前が掲載されています。
本学がアンケート協力した日本経済新聞社実施の学長アンケートの結果が掲載されました。
記事では、大学による生成AI(人工知能)の教育への活用状況についてなど、
アンケート結果が紹介されています。
日本経済新聞電子版では、回答者一覧に赤楚治之学長の名前が掲載されています。
12/7(日)中日新聞朝刊
本学留学生と学生が豪雨によるインドネシア被災地への緊急支援を呼びかける募金活動を始めたことが掲載
12月7日(日)の中日新聞朝刊「アジア豪雨 知って助けて 名古屋学院大の留学生訴え」で、
インドネシアからの本学留学生と学生が中心となり、学内外で豪雨による被災地への緊急支援を呼びかける募金活動を始めたことが掲載されました。
記事では、11月末にインドネシアやタイ、スリランカなど東南アジアや南アジアで発生した豪雨によるインドネシア アチェ州の被災状況や、
同州アルムスリム大学からの留学生が実家の状況について答えたインタビューが紹介され、
昨年2月に現地の大学に留学していた学生(国際文化学部4年)らは「多くの人に知ってほしい」とコメントしています。
名古屋学院大学の学生有志らは郵便振替口座「インドネシア・キャンペーン」で支援を受け付けています。
◇Kru Seumangat (名古屋学院大学国際文化学部・佐伯奈津子ゼミのブログ)
https://blog.ngu.ac.jp/saeki/2025/12/post-7.html
インドネシアからの本学留学生と学生が中心となり、学内外で豪雨による被災地への緊急支援を呼びかける募金活動を始めたことが掲載されました。
記事では、11月末にインドネシアやタイ、スリランカなど東南アジアや南アジアで発生した豪雨によるインドネシア アチェ州の被災状況や、
同州アルムスリム大学からの留学生が実家の状況について答えたインタビューが紹介され、
昨年2月に現地の大学に留学していた学生(国際文化学部4年)らは「多くの人に知ってほしい」とコメントしています。
名古屋学院大学の学生有志らは郵便振替口座「インドネシア・キャンペーン」で支援を受け付けています。
◇Kru Seumangat (名古屋学院大学国際文化学部・佐伯奈津子ゼミのブログ)
https://blog.ngu.ac.jp/saeki/2025/12/post-7.html
12/6(土)中部経済新聞
現代社会学部水野ゼミが参加する「なごやまちなか実証」について掲載
12月6日(土)の中部経済新聞「金山総合駅でまちなか実証 名古屋市、回避効果など検証」に
名古屋市で12月6日・7日になごやまちなか実証「NAGOYA CITY LAB」で採択された2件のプロジェクトが実施されることが掲載されました。
記事では、「まちの魅力・行動データ見える化プロジェクト」の1つとして、金山エリア周辺スポットが掲載されたデジタルマップを活用した回遊測定に、
チャリチャリ株式会社、株式会社New Ordinaryとともに本学現代社会学部水野ゼミが参加することが紹介されています。
名古屋市で12月6日・7日になごやまちなか実証「NAGOYA CITY LAB」で採択された2件のプロジェクトが実施されることが掲載されました。
記事では、「まちの魅力・行動データ見える化プロジェクト」の1つとして、金山エリア周辺スポットが掲載されたデジタルマップを活用した回遊測定に、
チャリチャリ株式会社、株式会社New Ordinaryとともに本学現代社会学部水野ゼミが参加することが紹介されています。
12/3(水)秋田魁新報 他
男子バスケットボール部中嶋正尭選手がBリーグ・プレミアのドラフト志望届を提出したことが掲載
12月3日(水)の秋田魁新報「Bプレミア・ドラフト 能代科技高出 中嶋が志望届 本県出身選手では初」に
本学男子バスケットボール部の中嶋正尭選手(商学部4年)がBリーグ・プレミアのドラフト志望届を提出したことが掲載されました。
記事では、中嶋選手が秋田県出身では初めての志望届提出選手となることや、これまでの活躍が紹介されています。
この他にも、12月2日(火)のBASKETBALLKING「新たにBリーグドラフト志望届9人提出…天理大の中村洸輝や元3x3 U23日本代表など追加」にも掲載されています。
詳細はこちらからご覧いただけます。
本学男子バスケットボール部の中嶋正尭選手(商学部4年)がBリーグ・プレミアのドラフト志望届を提出したことが掲載されました。
記事では、中嶋選手が秋田県出身では初めての志望届提出選手となることや、これまでの活躍が紹介されています。
この他にも、12月2日(火)のBASKETBALLKING「新たにBリーグドラフト志望届9人提出…天理大の中村洸輝や元3x3 U23日本代表など追加」にも掲載されています。
詳細はこちらからご覧いただけます。
12/2(火)月刊バレーボール 他
本学女子バレーボール部の全日本インカレ試合結果が掲載
12月2日(火)の月刊バレーボール「全日本インカレ女子 西日本インカレ王者の鹿屋体大、シード校の東京女子体大や明海大などが1回戦を突破」に
第72回秩父宮妃賜杯全日本バレーボール大学女子選手権大会の1回戦の試合結果が掲載されました。
記事では、本学女子バレーボール部が2回戦進出を決めたことが紹介されています。
この他に、12月2日(火)のVOLLEYBALLKING「ついに開幕!大会2連覇中の女王・筑波大、青学や鹿屋体大も2回戦に駒を進める【全日本インカレ女子】」や12月4日(木)のバレーボールマガジンなどにも試合結果が掲載されています。
第72回秩父宮妃賜杯全日本バレーボール大学女子選手権大会の1回戦の試合結果が掲載されました。
記事では、本学女子バレーボール部が2回戦進出を決めたことが紹介されています。
この他に、12月2日(火)のVOLLEYBALLKING「ついに開幕!大会2連覇中の女王・筑波大、青学や鹿屋体大も2回戦に駒を進める【全日本インカレ女子】」や12月4日(木)のバレーボールマガジンなどにも試合結果が掲載されています。
12/2(火)未草
商学部 川﨑めぐみ准教授の連載が掲載

12月2日(火)のひつじ書房ウェブマガジン「未草」(ひつじぐさ)に、
商学部 川﨑めぐみ准教授の連載「地域に息づく方言オノマトペの世界」が掲載されました。
連載は全12回の予定で、今回は「第1回 地域に息づく方言のオノマトペ」と題して方言オノマトペがどのようなものか?などについて述べられています。
商学部 川﨑めぐみ准教授の連載「地域に息づく方言オノマトペの世界」が掲載されました。
連載は全12回の予定で、今回は「第1回 地域に息づく方言のオノマトペ」と題して方言オノマトペがどのようなものか?などについて述べられています。
12/1(月) 福音と世界(2025年12月号)
スポーツ健康学部澤村雅史教授が執筆した書評が掲載

12月1日(月)の福音と世界(2025年12月号)にスポーツ健康学部 澤村雅史教授が執筆した『福音書の隠れた難所』(株式会社ヨベル/大貫隆 著)の書評が掲載されました。
公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2025 12月号(通巻311号)
スペシャルオリンピックス日本のイベントを本学で実施することが掲載
公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2025 12月号(通巻311号)の「SON・愛知 運営委員会便り(議事録抜粋)」(10/8開催分)に
「設立25周年記念事業 講演会」の会場を本学にすることが掲載されています。
※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)
「設立25周年記念事業 講演会」の会場を本学にすることが掲載されています。
※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)
11/28(金)愛知県ホームページ
経営学部長 杉浦礼子教授が登壇するセミナー開催の告知が掲載

11月28日(金)の愛知県ホームページ「『このままでは物流がストップする!?すべての荷主に向けた物流セミナー ~下請法は取適法へ。発注・出荷・荷受担当者、経営者の方必見~』 の参加者を募集します」に
経営学部長 杉浦礼子教授が登壇するセミナー開催の告知が掲載されました。
2026年1月27日(火)に「このままでは物流がストップする!?すべての荷主に向けた物流セミナー ~下請法は取適法へ。発注・出荷・荷受担当者、経営者の方必見~」 が開催され、
「2024年問題の真実 ~持続可能な物流構築に向けた共創の必要性~」と題して、杉浦教授が講演されます。
また、パネルディスカッション「物流の意識変容」でコーディネーターを務めることが紹介されています。
経営学部長 杉浦礼子教授が登壇するセミナー開催の告知が掲載されました。
2026年1月27日(火)に「このままでは物流がストップする!?すべての荷主に向けた物流セミナー ~下請法は取適法へ。発注・出荷・荷受担当者、経営者の方必見~」 が開催され、
「2024年問題の真実 ~持続可能な物流構築に向けた共創の必要性~」と題して、杉浦教授が講演されます。
また、パネルディスカッション「物流の意識変容」でコーディネーターを務めることが紹介されています。
11/26(水)金型しんぶんONLINE
卒業生のインタビューが掲載
11月26日(水)の金型しんぶんONLINE「粉末冶金・プラ型メーカーを買収 F&Cホールディングス 藤巻秀平社長【この人に聞く】」に、
本学卒業生でF&Cホールディングス社長(商学部 1999年3月卒業)のインタビューが掲載されました。
本学卒業生でF&Cホールディングス社長(商学部 1999年3月卒業)のインタビューが掲載されました。
11/21(金) 大分合同新聞朝刊
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<府内病院で薬剤調合の医書著す~パウロ・キョウゼン~>が掲載

11月21日(金)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<府内病院で薬剤調合の医書著す~パウロ・キョウゼン~>が掲載されました。
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<府内病院で薬剤調合の医書著す~パウロ・キョウゼン~>が掲載されました。
11/20(木)大学時報2025.11月号(No.425)
ずいそうに西中利也理事長の寄稿が掲載

11月20日(木)の大学時報2025.11月号(No.425)「ずいそう」に
西中利也理事長の寄稿「建学の精神に支えられる『無形資産』」が掲載されました。
西中利也理事長の寄稿「建学の精神に支えられる『無形資産』」が掲載されました。
11/20(木)建通新聞(中部版)
現代社会学部三矢勝司准教授が登壇したシンポジウムについて掲載

11月20日(木)建通新聞(中部版)「安城市 公園シンポジウムを開催」に、
ららぽーと安城で開催された安城市公園シンポジウムについて掲載されました。
記事では、シンポジウムで講演やパネルディスカッションが行われ、現代社会学部三矢勝司准教授がパネリストとして参加したことが紹介されています。
ららぽーと安城で開催された安城市公園シンポジウムについて掲載されました。
記事では、シンポジウムで講演やパネルディスカッションが行われ、現代社会学部三矢勝司准教授がパネリストとして参加したことが紹介されています。
11/18(火)Vosaicホームページ
スポーツ健康学部の授業での取り組みについて掲載
11月18日(火)のVosaicホームページ「ブログ」に
本学スポーツ健康学部の授業での取り組みについての記事「名古屋学院大学様ウェブサイトにてゲームパフォーマンス分析などの授業の様子が紹介」が掲載されました。
本学スポーツ健康学部の授業での取り組みについての記事「名古屋学院大学様ウェブサイトにてゲームパフォーマンス分析などの授業の様子が紹介」が掲載されました。
11/18(火)中日新聞夕刊
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

11月18日(火)の中日新聞夕刊「特報 内閣は改憲原案 提出できるか 高市首相『可能』、安倍氏より踏み込んだ答弁」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
11/16(日)タグマ!
愛知野球通信+で卒業生の渡邊尚豊選手について掲載
11月16日(日)のタグマ!(Webマガジン)愛知野球通信+「富山日野自動車ーGTRニッセイ観戦記(2025年中部日本都市対抗軟式野球大会)」で
卒業生の渡邊尚豊選手(スポーツ健康学部2025年3月卒業・GTRニッセイ所属)について掲載されました。
記事では、11月14日開催試合のピックアップ選手として渡邊尚豊選手が紹介されています。
卒業生の渡邊尚豊選手(スポーツ健康学部2025年3月卒業・GTRニッセイ所属)について掲載されました。
記事では、11月14日開催試合のピックアップ選手として渡邊尚豊選手が紹介されています。
11/15(土)中部経済新聞
商学部濵ゼミ参加のイベント「商店街逸品・名品テストマーケット」について掲載

11月15日(土)中部経済新聞「商店街の『逸品』販売 愛商連と名商連 金山総合駅でイベント」に、商学部濵ゼミ生が「第15回商店街逸品・名品テストマーケット2025」に参加したことが掲載されました。
記事では、商学部濵満久ゼミが商学連携企画で金山商店街と共同開発した「サラダラップ」を販売したことが紹介されています。
記事では、商学部濵満久ゼミが商学連携企画で金山商店街と共同開発した「サラダラップ」を販売したことが紹介されています。
11/15(土)中日新聞・読売新聞
経済学部伊沢俊泰教授を新学長に選任

11月15日(土)の中日新聞・読売新聞 各紙朝刊に、
経済学部伊沢俊泰教授を新学長に選任したことが掲載されました。
経済学部伊沢俊泰教授を新学長に選任したことが掲載されました。
11/14(金)月刊バレーボール 2025年12月号
本学女子バレーボール部について掲載
11月14日(金)発行の月刊バレーボール 2025年12月号内の「12月1日開幕 全日本インカレプレビュー」で
全日本インカレで注目が集まるチームの一つとして本学女子バレーボール部が紹介されました。
記事では、女子バレーボール部のこれまでの試合成績やチームの魅力について紹介され、
監督を務めるスポーツ健康学部 箕輪憲吾教授は「選手層がより厚くなり、チームのレベルが上がった」などとコメントしています。
全日本インカレで注目が集まるチームの一つとして本学女子バレーボール部が紹介されました。
記事では、女子バレーボール部のこれまでの試合成績やチームの魅力について紹介され、
監督を務めるスポーツ健康学部 箕輪憲吾教授は「選手層がより厚くなり、チームのレベルが上がった」などとコメントしています。
11/14(金)中日新聞朝刊(岐阜総合版)
卒業生のインタビューが掲載
11月14日(金)中日新聞朝刊(岐阜総合版)「森社長インタビュー スーパー『バロー』関東初進出 横浜に1号店21日オープン 鮮魚、岐阜名物そろえ出店攻勢へ」に、
本学卒業生(経済学部 1992年3月卒業)のインタビューが掲載されました。
本学卒業生(経済学部 1992年3月卒業)のインタビューが掲載されました。
11/13(木)BASKET COUNT
卒業生の永野威旺選手が「アジアクロストーナメント2026」出場メンバーに選出されたことが掲載
11月13日(木)のBASKET COUNT「Bリーグ初の試みとなる『アジアクロストーナメント2026』のメンバーを発表、オールスターに引けを取らない選手たちが集結」に、
卒業生の永野威旺選手(商学部2025年3月卒業)が「アジアクロストーナメント2026」出場メンバーに選出されたことが掲載されました。
卒業生の永野威旺選手(商学部2025年3月卒業)が「アジアクロストーナメント2026」出場メンバーに選出されたことが掲載されました。
11/13(木)中日新聞朝刊 他
法学部 鈴木隆教授のコメントが掲載

11月13日(木)の中日新聞朝刊「ASEAN 各国対軍政で隔たり ミャンマー総選挙 対応苦慮 監視団巡り協議不調」に法学部 鈴木隆教授のコメントが掲載されました。
記事では、12月28日に投票が始まるミャンマー総選挙をめぐり、東南アジア諸国連合(ASEAN)の対応について取り上げられ、
鈴木教授は「ASEAN内で古参メンバーのタイやインドネシア、シンガポールなどと、権威主義体制が根付くカンボジア、ラオスなどとの「二層化」が起きており、その二層化がミャンマー問題に投影され、全会一致に程遠い状況になっている」と現状を分析したうえで、「ASEANがより高度な地域機構として国際社会に認められるためには、全会一致や内政不干渉の原則を変えていくしかない」と指摘し、具体案として、特定の国が棄権しても採決は妨げられず、棄権した国は決定事項に拘束されない欧州連合(EU)の方式などを提案しています。
この他に、同日の東京新聞朝刊にも掲載されています。
記事では、12月28日に投票が始まるミャンマー総選挙をめぐり、東南アジア諸国連合(ASEAN)の対応について取り上げられ、
鈴木教授は「ASEAN内で古参メンバーのタイやインドネシア、シンガポールなどと、権威主義体制が根付くカンボジア、ラオスなどとの「二層化」が起きており、その二層化がミャンマー問題に投影され、全会一致に程遠い状況になっている」と現状を分析したうえで、「ASEANがより高度な地域機構として国際社会に認められるためには、全会一致や内政不干渉の原則を変えていくしかない」と指摘し、具体案として、特定の国が棄権しても採決は妨げられず、棄権した国は決定事項に拘束されない欧州連合(EU)の方式などを提案しています。
この他に、同日の東京新聞朝刊にも掲載されています。
流通情報2025年11月号(No.577)
商学部濵満久教授の寄稿が掲載

流通情報2025年11月号(No.577) の「視点」に
商学部濵満久教授の寄稿「有機農産物の市場形成から考えるオルタナティブな流通システム」が掲載されました。
商学部濵満久教授の寄稿「有機農産物の市場形成から考えるオルタナティブな流通システム」が掲載されました。
11/12(水)中部経済新聞
「オープンカレッジ」現代社会学部水野清教授の寄稿が掲載

11月12日(水)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に現代社会学部 水野清教授の寄稿「もしドラ大学マネジャー 非営利組織経営の要諦」が掲載されました。
11/10(月)LOGISTICS TODAY
杉浦ゼミが参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」について掲載

11月10日(月)のLOGISTICS TODAY「物流を“憧れの職業”に、コクヨSLが産学連携で挑む」で、
経営学部 杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」の取り組みについて紹介されました。
経営学部 杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」の取り組みについて紹介されました。
11/9(日)BASKET COUNT
第77回全日本大学バスケットボール選手権大会の組み合わせが掲載
11月9日(日)のBASKET COUNT「インカレの組み合わせが決定!男子は関東リーグ戦優勝の早稲田大が第20回大会ぶりの優勝を、女子は白鷗大が3連覇を目指す」に
第77回全日本大学バスケットボール選手権大会 (インカレ)の組み合わせが掲載されました。
記事では、昨年は本学男子バスケットボール部が第64回大会の近畿大学以来となる地方大学ベスト4入りを果たしたことなどが紹介されています。
第77回全日本大学バスケットボール選手権大会 (インカレ)の組み合わせが掲載されました。
記事では、昨年は本学男子バスケットボール部が第64回大会の近畿大学以来となる地方大学ベスト4入りを果たしたことなどが紹介されています。
11/3(月・祝)日本経済新聞
現代社会学部玉川貴子准教授の解説が掲載

11月3日(月・祝)の日本経済新聞「1億人の未来図 『火葬待ち』2週間20年後は当たり前? 小規模化がビジネス圧迫」に
現代社会学部 玉川貴子准教授の解説が掲載されました。
現代社会学部 玉川貴子准教授の解説が掲載されました。
広報なごや11月号(No.935)
ボランティアクラブ「コットンベイブ」が参加するイベントについて掲載
広報なごや11月号(No.935)に、ボランティアクラブ「コットンベイブ」が参加する「なごやエシカルフェア2025」の開催告知が掲載されました。
この他、名古屋市消費者センター情報ナビのホームページにも紹介されています。
◇名古屋市HP「広報なごや 令和7年11月号」(10ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shisei/kouhou/1017531/1017532/1017533.html
◇名古屋市消費者センター情報ナビ「令和7年度名古屋市消費生活フェア なごやエシカルフェア☆2025」
https://www.seikatsu.city.nagoya.jp/kouza/event_plans/article/39
この他、名古屋市消費者センター情報ナビのホームページにも紹介されています。
◇名古屋市HP「広報なごや 令和7年11月号」(10ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shisei/kouhou/1017531/1017532/1017533.html
◇名古屋市消費者センター情報ナビ「令和7年度名古屋市消費生活フェア なごやエシカルフェア☆2025」
https://www.seikatsu.city.nagoya.jp/kouza/event_plans/article/39
広報なごや11月号(No.935)
現代社会学部水野晶夫教授の受講学生らが参加のイベントについて掲載
広報なごや11月号(No.935)に「あったか!あつた魅力発見市2025」の開催告知が掲載されました。
イベントは11月16日(日)に熱田区で開催され本学学生も参加します。
◇「あつた堀川クルーズ」
・プロジェクト演習B(水野晶夫教授)受講学生 : ボランティアガイド
◇宮の浜市(宮の渡し公園)会場
・プロジェクト演習B(水野晶夫教授)受講学生 : 運営
・マイルポスト : 出店
◇名古屋市HP「広報なごや 令和7年11月号 熱田区版」(16ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shisei/kouhou/1017531/1017532/index.html
イベントは11月16日(日)に熱田区で開催され本学学生も参加します。
◇「あつた堀川クルーズ」
・プロジェクト演習B(水野晶夫教授)受講学生 : ボランティアガイド
◇宮の浜市(宮の渡し公園)会場
・プロジェクト演習B(水野晶夫教授)受講学生 : 運営
・マイルポスト : 出店
◇名古屋市HP「広報なごや 令和7年11月号 熱田区版」(16ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shisei/kouhou/1017531/1017532/index.html
広報なごや11月号(No.935)
商学部濵満久ゼミ参加のイベントについて掲載

広報なごや11月号(No.935)に、商学部濵満久ゼミが参加する「商店街逸品名品テストマーケット」の開催告知が掲載されました。
濵ゼミは、金山商店街振興組合との連携商品「サラダラップ」を出品予定です。
日時:11月14日(金)・15日(土) 10:00~18:00
場所:金山総合駅南口広場
◇名古屋市HP「広報なごや 令和7年11月号」(10ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shisei/kouhou/1017531/1017532/index.html
濵ゼミは、金山商店街振興組合との連携商品「サラダラップ」を出品予定です。
日時:11月14日(金)・15日(土) 10:00~18:00
場所:金山総合駅南口広場
◇名古屋市HP「広報なごや 令和7年11月号」(10ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shisei/kouhou/1017531/1017532/index.html
11/1(土)朝日新聞朝刊(滋賀版)
経済学部 飯島滋明教授が登壇する講演会について掲載

11月1日(土)朝日新聞朝刊(滋賀版)「『改憲に対抗』、市民団体集会 3日・大津/滋賀県」で
経済学部飯島滋明教授が登壇する11月3日(月・祝)開催の講演会について掲載されました。
経済学部飯島滋明教授が登壇する11月3日(月・祝)開催の講演会について掲載されました。
11/1(土)琉球新報
経済学部 飯島滋明教授の寄稿が掲載

11月1日(土)琉球新報「自維政権 識者の視点<5> 名古屋学院大学教授 飯島滋明氏 強制的な戦場派遣が可能に」に
経済学部飯島滋明教授の寄稿が掲載されました。
経済学部飯島滋明教授の寄稿が掲載されました。
広報せと11月号(No.1487)
瀬戸キャンパスで行われる品野の森・里山学校ウィンタースクールの告知が掲載
広報せと11月号(No.1487)に瀬戸キャンパスで行われる品野の森・里山学校ウィンタースクールの告知が掲載されました。
「品野の森・里山学校ウィンタースクール」は、スポーツ健康学部の小林記之教授、四方田健二教授、富田彩講師が講師を務め、小学4~6年生を対象に開催します。
(開催日:12月20日(土)、21日(日))
◇瀬戸市HP
「広報せと令和7年11月号」(23面)
https://www.city.seto.aichi.jp/docs/2025/10/22/00708041760/00708041760.html
◇告知ページ(瀬戸市HP)
『品野の森・里山学校ウィンタースクール2025』ー名古屋学院大学共催ー
https://www.city.seto.aichi.jp/docs/2024/10/07/00505308786/00505308786.html
「品野の森・里山学校ウィンタースクール」は、スポーツ健康学部の小林記之教授、四方田健二教授、富田彩講師が講師を務め、小学4~6年生を対象に開催します。
(開催日:12月20日(土)、21日(日))
◇瀬戸市HP
「広報せと令和7年11月号」(23面)
https://www.city.seto.aichi.jp/docs/2025/10/22/00708041760/00708041760.html
◇告知ページ(瀬戸市HP)
『品野の森・里山学校ウィンタースクール2025』ー名古屋学院大学共催ー
https://www.city.seto.aichi.jp/docs/2024/10/07/00505308786/00505308786.html
10/31(金)大分合同新聞朝刊
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<実相寺の留学僧~医道稽古後、大名お抱えの医者に~>が掲載

10月31日(金)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<実相寺の留学僧~医道稽古後、大名お抱えの医者に~>が掲載されました。
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<実相寺の留学僧~医道稽古後、大名お抱えの医者に~>が掲載されました。
10/30(木)東京新聞朝刊
経済学部 飯島滋明教授のコメントが掲載

10月30日(木)東京新聞朝刊「こちら特報部 クマ対策は『土木工事受託』? 自衛隊 深刻被害の秋田に派遣方針 鈍器で駆除 法令上想定されず」に
経済学部 飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
経済学部 飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
10/29(水)電気新聞
現代社会学部の学生が中電クラビスのワークショップに参加したことが掲載
10月29日(水)の電気新聞「中電クラビス 地域活性化へ知恵絞る 大学生向け ワークショップ」に、
中電クラビスが本学現代社会学部の学生と地域活性化に向けた提案を考えるワークショップを実施したことが掲載されました。
記事では、学生11名が同社が展開する電柱広告や「みまもりポール」を活用したAIカメラなどを地域活性化につなげる施策を自由な発想で議論し、コンテスト形式でアイデアを競ったことが紹介されました。
参加した学生からは「企業の課題可決方法を学びながら提案を考える体験ができて非常に勉強になった」などの感想が聞かれ、
現代社会学部水野清教授は「今回の提案が企業と地域をつなぎ、持続性のある活性化策として実現されると学生の励みになる」とコメントしています。
中電クラビスが本学現代社会学部の学生と地域活性化に向けた提案を考えるワークショップを実施したことが掲載されました。
記事では、学生11名が同社が展開する電柱広告や「みまもりポール」を活用したAIカメラなどを地域活性化につなげる施策を自由な発想で議論し、コンテスト形式でアイデアを競ったことが紹介されました。
参加した学生からは「企業の課題可決方法を学びながら提案を考える体験ができて非常に勉強になった」などの感想が聞かれ、
現代社会学部水野清教授は「今回の提案が企業と地域をつなぎ、持続性のある活性化策として実現されると学生の励みになる」とコメントしています。
10/27(月)毎日新聞
社会人野球日本選手権出場チームの選手名鑑に本学卒業生が掲載
10月27日(月)の毎日新聞「第50回社会人野球日本選手権 28日開幕 32チーム選手名鑑」に
社会人野球チームの「日本製鉄東海REX」と「日本製鉄山口」の選手一覧に卒業生3名が紹介されました。
記事では、10月28日に社会人野球の単独チーム日本一を争う第50回日本選手権大会が開幕することが紹介され、
出場する32チームの選手名鑑が掲載されています。
チーム:日本製鉄東海REX
中川琳太捕手 (スポーツ健康学部2023年3月卒業)
チーム: 日本製鉄山口
疋田光琉投手 (スポーツ健康学部2025年3月卒業)
宮林大輝選手 (スポーツ健康学部2014年3月卒業)
社会人野球チームの「日本製鉄東海REX」と「日本製鉄山口」の選手一覧に卒業生3名が紹介されました。
記事では、10月28日に社会人野球の単独チーム日本一を争う第50回日本選手権大会が開幕することが紹介され、
出場する32チームの選手名鑑が掲載されています。
チーム:日本製鉄東海REX
中川琳太捕手 (スポーツ健康学部2023年3月卒業)
チーム: 日本製鉄山口
疋田光琉投手 (スポーツ健康学部2025年3月卒業)
宮林大輝選手 (スポーツ健康学部2014年3月卒業)
10/26(日)毎日新聞
社会人野球日本製鉄東海REXの特集記事で卒業生中川琳太捕手が掲載
10月26日(日)の毎日新聞「日本製鉄東海REX 原点へ 鍛えぬき新境地 29日第1試合 Honda熊本と対戦」で第50回日本選手権大会に出場する社会人野球「日本製鉄東海REX」の特集記事が掲載されました。
記事では、卒業生の中川琳太捕手(スポーツ健康学部2023年3月卒業)について、
「マスクをかぶる3年目捕手の中川琳太選手はリード面だけでなく、予選ではバッドでも投手陣をもり立てた。」と紹介されています。
記事では、卒業生の中川琳太捕手(スポーツ健康学部2023年3月卒業)について、
「マスクをかぶる3年目捕手の中川琳太選手はリード面だけでなく、予選ではバッドでも投手陣をもり立てた。」と紹介されています。
10/26(日)日本農業新聞
JAひまわりと本学の産学連携について掲載

10月26日(日)の日本農業新聞「大学生が直売所学ぶ、ポイント制度分析へ JAひまわりと名古屋学院大」で、JAひまわりと本学が産学連携の一環として、JAひまわりが運営する「わい!わい!ポイント制度」のデータ分析や直売所活性化策について検討を進めていることが掲載されました。
記事では、10月中旬に経営学部所属の三輪冠奈教授と同ゼミ3年生8名がグリーンセンター豊川を見学したことが紹介されています。
参加学生(商学部3年)は「想像よりも来店者が多かった。品ぞろえも豊富で驚いた」と話しています。また三輪冠奈教授は「現場視察を通じ、講義で学ぶ内容と実際の課題とのギャップを実感できた。データを整理するだけでなく、活用につなげてほしい」とコメントしています。
記事では、10月中旬に経営学部所属の三輪冠奈教授と同ゼミ3年生8名がグリーンセンター豊川を見学したことが紹介されています。
参加学生(商学部3年)は「想像よりも来店者が多かった。品ぞろえも豊富で驚いた」と話しています。また三輪冠奈教授は「現場視察を通じ、講義で学ぶ内容と実際の課題とのギャップを実感できた。データを整理するだけでなく、活用につなげてほしい」とコメントしています。
10/22(水)岐阜新聞朝刊
現代社会学部 水野清教授が若鮎倶楽部の第42回例会で講演したことが掲載

10月22日(水)の岐阜新聞朝刊「情報ファイル」のコーナー「若鮎倶楽部の第42回例会」で、
現代社会学部水野清教授が若鮎倶楽部の第42回例会で「ドラッカー流イノベーション―企業に学ぶ革新の指針」と題して講演したことが掲載されました。
現代社会学部水野清教授が若鮎倶楽部の第42回例会で「ドラッカー流イノベーション―企業に学ぶ革新の指針」と題して講演したことが掲載されました。
10/22(水)中日新聞朝刊
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

10月22日(水)の中日新聞朝刊「核心 高市内閣が発足 外交、防衛 タカ派一色 外国人担当相を新設」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
10/21(火)中日新聞朝刊(西三河総合版)
豊田中日文化センターの講座告知に山本親名誉教授の講座が掲載
10月21日(火)の中日新聞朝刊(西三河総合版)「学びの森から 豊田中日文化センター」に、
山本親名誉教授が講師を務める「続・日本人の知らない浮世絵」の開催告知が掲載されました。
山本親名誉教授が講師を務める「続・日本人の知らない浮世絵」の開催告知が掲載されました。
10/20(月)メディカルドック
現代社会学部小林甲一教授らの論文が参考文献として掲載

10月20日(月)のメディカルドック(医療情報サイト)「在宅医療とは?対象になる方や手続き方法、費用の目安まで詳しく解説」に
現代社会学部小林甲一教授らの論文「『高齢者保健福祉』から『地域包括ケア』への展開 ―医療・介護の連携をめぐって ―」が参考文献として掲載されました。
現代社会学部小林甲一教授らの論文「『高齢者保健福祉』から『地域包括ケア』への展開 ―医療・介護の連携をめぐって ―」が参考文献として掲載されました。
10/18(土)中日新聞(西濃版)
現代社会学部澤田景子講師、BE HAPPYの学生が参加した催しについて掲載

10月18日(土)の中日新聞(西濃版)「ヤングケアラー 心情考える 大垣 民生委員ら ゲームで『体験』」で
現代社会学部澤田景子講師とBE HAPPYの学生が参加した公開講座が紹介されました。
記事では、10月17日に大垣市社会福祉事業団が、ヤングケアラーへの理解を深める公開講座を主催し、
澤田講師がヤングケアラーの現状を説明し、「BE HAPPY」のメンバーと参加者でヤングケアラー版クロスロードゲームを体験したことが掲載されています。
ゲームの進行を担当した学生は
「役職の異なる人たちが自分の仕事に引きつけながら意見を出していた。当事者になって考えれたという言葉がうれしかった」とコメントしたことが紹介されています。
現代社会学部澤田景子講師とBE HAPPYの学生が参加した公開講座が紹介されました。
記事では、10月17日に大垣市社会福祉事業団が、ヤングケアラーへの理解を深める公開講座を主催し、
澤田講師がヤングケアラーの現状を説明し、「BE HAPPY」のメンバーと参加者でヤングケアラー版クロスロードゲームを体験したことが掲載されています。
ゲームの進行を担当した学生は
「役職の異なる人たちが自分の仕事に引きつけながら意見を出していた。当事者になって考えれたという言葉がうれしかった」とコメントしたことが紹介されています。
10/17(金)中日新聞朝刊 他
井澤知旦名誉教授が座長を務める名古屋城三の丸地区まちづくり構想有識者懇談会について

10月17日(金)の中日新聞朝刊「『民間投資呼ぶ工夫を』三の丸地区再整備 有識者懇で意見」に、
井澤知旦名誉教授が座長を務める「名古屋城三の丸地区まちづくり構想有識者懇談会」について掲載されました。
この他に、10月20日(月)の建設通信新聞「26年3月に構想策定/有識者懇三の丸まちづくり/名古屋市」にも掲載されています。
井澤知旦名誉教授が座長を務める「名古屋城三の丸地区まちづくり構想有識者懇談会」について掲載されました。
この他に、10月20日(月)の建設通信新聞「26年3月に構想策定/有識者懇三の丸まちづくり/名古屋市」にも掲載されています。
10/17(金)中日新聞朝刊
本学が地域情報アプリ「Lorcle」の運用に参加したことが掲載
10月17日(金)中日新聞朝刊「Lorcle 名古屋学院大が参加 学園祭など情報発信 大学では初」に、
10月14日(火)から本学が、中日新聞社が運営する自治体やメディア、企業が発信する地域情報が集まるスマートフォンアプリ「Lorcle」の運用に参加したことが掲載されました。
10月14日(火)から本学が、中日新聞社が運営する自治体やメディア、企業が発信する地域情報が集まるスマートフォンアプリ「Lorcle」の運用に参加したことが掲載されました。
10/16(木)タグマ!
愛知野球通信+で硬式野球部について掲載
10月16日(木)のタグマ!(Webマガジン)愛知野球通信+「至学館大-名古屋学院大 観戦記(2025年秋季愛知大学リーグ2部Aプレーオフ)」で硬式野球部の至学館大学戦(10/13)について掲載されました。
記事では、試合の総評、ピックアップ選手が紹介され、スポーツ健康学部の学生4選手が掲載されています。
記事では、試合の総評、ピックアップ選手が紹介され、スポーツ健康学部の学生4選手が掲載されています。
2025年10月14日・21日合併号 週刊金融財政事情
法学部坂東洋行教授の解説が掲載

2025年10月14日・21日合併号 週刊金融財政事情「論考・解説」に
法学部坂東洋行教授の解説「政策保有株の解消を促す『自己株式取得・処分信託』の法的問題 対応急務な経営課題への一処方箋となるべく内閣府令を改正」が掲載されました。
記事では、金融庁が2025年8月に政策保有株式の解消を促すべく改正した「有価証券の取引等の規制に関する内閣府令」を施行し、
株式を発行する会社が、立会外取引で自己株式を取得する際に「空白を1日」置くことで、自己株式取得規制に抵触することなく、
信託を介して特定株主から自己株式を大量取得できることが認められたと紹介され、その信託スキームの法的問題点を検証されています。
法学部坂東洋行教授の解説「政策保有株の解消を促す『自己株式取得・処分信託』の法的問題 対応急務な経営課題への一処方箋となるべく内閣府令を改正」が掲載されました。
記事では、金融庁が2025年8月に政策保有株式の解消を促すべく改正した「有価証券の取引等の規制に関する内閣府令」を施行し、
株式を発行する会社が、立会外取引で自己株式を取得する際に「空白を1日」置くことで、自己株式取得規制に抵触することなく、
信託を介して特定株主から自己株式を大量取得できることが認められたと紹介され、その信託スキームの法的問題点を検証されています。
10/13(月・祝) 北國新聞朝刊
本学のボランティアクラブの活動が掲載
10月13日(月・祝)北國新聞朝刊「◆能登島で農作業楽しむ」に、
瀬戸ボランティアクラブ「コットンベイブ」が七尾市能登島地区で活動したことが掲載されました。
瀬戸ボランティアクラブ「コットンベイブ」が七尾市能登島地区で活動したことが掲載されました。
10/11(土) 放送予定
グリーンシティケーブルテレビ「モリアワセ」に学生アシスタントとして本学学生が出演
10月11日(土)、グリーンシティケーブルテレビの「モリアワセ」に学生アシスタントとして、
瀬戸大学祭実行委員会の学生が出演し、番組内で11月9日(日)開催の「瀬戸キャンパス祭」をPRする予定です。
瀬戸大学祭実行委員会の学生が出演し、番組内で11月9日(日)開催の「瀬戸キャンパス祭」をPRする予定です。
10/8(水)中日新聞朝刊
本学国際文化学部が主催する講演会について掲載
10/8(水)中日新聞朝刊「『ガザ侵攻は民族浄化』 名古屋で講演 パレスチナ人医師 訴え」に、
9月19日(金)に本学名古屋キャンパスで開催された、
本学国際文化学部が主催する講演会「ジェノサイドに直面するパレスチナの〈いま〉と〈これから〉」について掲載されました。
9月19日(金)に本学名古屋キャンパスで開催された、
本学国際文化学部が主催する講演会「ジェノサイドに直面するパレスチナの〈いま〉と〈これから〉」について掲載されました。
10/8(水)タグマ!
愛知野球通信+で硬式野球部について掲載
10月8日(水)のタグマ!(Webマガジン)愛知野球通信+「名古屋学院大-至学館大 1回戦 観戦記(2025年秋季愛知大学リーグ2部A)」で
硬式野球部の至学館大学戦(10/5)について掲載されました。
記事では、試合の総評、ピックアップ選手が紹介され、スポーツ健康学部の学生3選手が掲載されています。
硬式野球部の至学館大学戦(10/5)について掲載されました。
記事では、試合の総評、ピックアップ選手が紹介され、スポーツ健康学部の学生3選手が掲載されています。
10/8(水) 琉球新報朝刊
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

10月8日(水)の琉球新報朝刊「社会のあり方 変容狙い問題 なぜ自衛隊限定か説明必要」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
10/3(金) 東愛知新聞(Web版)
卒業生の山本楓己選手について掲載
10月3日(金)の東愛知新聞(Web版)「【Bリーグ】『ハンディある子へ希望を』 持病と付き合いコート内外で活躍 豊川出身の山本楓己選手」に
卒業生の山本楓己選手(商学部2021年3月卒業)について掲載されました。
記事では、山本選手が持病『食物依存性運動誘発アナフィラキシー』を抱えながらバスケットボールを続けた経緯や、
ハンディキャップと向き合う人々へ勇気と希望を届ける「Fukiproject」の取り組みについて紹介されています。
卒業生の山本楓己選手(商学部2021年3月卒業)について掲載されました。
記事では、山本選手が持病『食物依存性運動誘発アナフィラキシー』を抱えながらバスケットボールを続けた経緯や、
ハンディキャップと向き合う人々へ勇気と希望を届ける「Fukiproject」の取り組みについて紹介されています。
10/3(金 )東奥日報
B2青森ワッツの選手紹介一覧に卒業生ワン・ウェイジャ選手が掲載
10月3日(金)の東奥日報「青森ワッツ応援特集 2025-26 SEASON PLAYERS 自分たち全員が主役」にバスケットボールB2リーグ「青森ワッツ」の選手一覧が掲載され、
卒業生のワン・ウェイジャ選手(商学部2021年3月卒業)も紹介されました。
卒業生のワン・ウェイジャ選手(商学部2021年3月卒業)も紹介されました。
10/2(木)中部経済新聞
「オープンカレッジ」現代社会学部水野清教授の寄稿が掲載

10月2日(木)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に現代社会学部 水野清教授の寄稿「ドラッカー流マーケティング 販売不要の市場戦略」が掲載されました。
10/1(水)名古屋市ホームページ
杉浦礼子ゼミが参加する「イチバ体験ランド」開催の告知が掲載
10月1日(水)名古屋市ホームページに、杉浦礼子ゼミが参加する「イチバ体験ランド」開催の告知が掲載されました。
また、広報なごや10月号(No.934)にも開催の告知が掲載されています。
杉浦ゼミは、カードゲームを通して市場の役割としくみについて学ぶコースを担当します。
名古屋市HP
「中央卸売市場本場親子体験イベント「イチバ体験ランド」の参加者募集について」
https://www.city.nagoya.jp/keizai/page/0000188646.html
「広報なごや 令和7年10月号 熱田区版」(16ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000013636.html
また、広報なごや10月号(No.934)にも開催の告知が掲載されています。
杉浦ゼミは、カードゲームを通して市場の役割としくみについて学ぶコースを担当します。
名古屋市HP
「中央卸売市場本場親子体験イベント「イチバ体験ランド」の参加者募集について」
https://www.city.nagoya.jp/keizai/page/0000188646.html
「広報なごや 令和7年10月号 熱田区版」(16ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000013636.html
10/1(水) 建通新聞
井澤知旦名誉教授が登壇するトークセッションの開催告知が掲載

10月1日(水)の建通新聞「名古屋 三の丸地区まちづくり講演会 11/13」で、
11月13日に名古屋市住宅都市局が、名古屋城三の丸地区のまちづくり講演会を開催することが掲載され、井澤知旦名誉教授がトークセッションの司会を務めることが紹介されています。
11月13日に名古屋市住宅都市局が、名古屋城三の丸地区のまちづくり講演会を開催することが掲載され、井澤知旦名誉教授がトークセッションの司会を務めることが紹介されています。
広報なごや10月号(No.934)
本学と熱田生涯学習センター共催の講座告知が掲載

広報なごや10月号(No.934)に、本学と熱田生涯学習センター共催の経営学部伊藤昭浩教授による「スマホ・タブレット、光と影を知って便利に使いこなそう!」の
講座開催の記事が掲載されました。
名古屋市HP「広報なごや 令和7年10月号 熱田区版」(19ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000013636.html
講座開催の記事が掲載されました。
名古屋市HP「広報なごや 令和7年10月号 熱田区版」(19ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000013636.html
広報なごや10月号(No.934)
熱田生涯学習センターでリハビリテーション学部 加藤文之教授が講座開催
広報なごや10月号(No.934)に、熱田生涯学習センターで開催される
リハビリテーション学部 加藤文之教授による「簡単な運動で脳に刺激~認知症を知る~」の
講座開催の記事が掲載されました。
名古屋市HP「広報なごや 令和7年10月号 熱田区版」(19ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000013636.html
リハビリテーション学部 加藤文之教授による「簡単な運動で脳に刺激~認知症を知る~」の
講座開催の記事が掲載されました。
名古屋市HP「広報なごや 令和7年10月号 熱田区版」(19ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000013636.html
広報なごや10月号(No.934)
リハビリテーション学部主催 熱田区いきいき体力測定会の告知が掲載
広報なごや10月号(No.934)に、本学名古屋キャンパスたいほうで開催される、リハビリテーション学部主催の「熱田区いきいき体力測定会」開催の記事が掲載されました。
名古屋市HP「広報なごや 令和7年10月号 熱田区版」(17ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000013636.html
名古屋市HP「広報なごや 令和7年10月号 熱田区版」(17ページ)
https://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000013636.html
熱田生涯学習センター
令和7年度 後期講座のご案内に本学教員が講師を務める講座が掲載
名古屋市 熱田生涯学習センターの「令和7年度 後期講座のご案内」に、本学教員が講師を務める講座が掲載されました。
◆<なごや学マイスター講座>熱田区の魅力を発信しよう!~あつた産業再発見マイスターになりませんか~(全5回)
講師:(3回目担当) 経営学部長 杉浦礼子教授
◆スマホ・タブレット、光と影を知って便利に使いこなそう!(全4回)※本学共催
講師:経営学部 伊藤昭浩教授(全4回担当)
◆<なごや環境大学共育講座>地球にやさしい生活の仕方~食品ロスやごみの問題などから考えよう~(全5回)
講師:(5回目担当) 経済学部 木船久雄教授
◆簡単な運動にチャレンジ!~認知症予防を意識して~(全2回)
講師:(1回目担当) リハビリテーション学部 加藤文之教授
◆<なごや学マイスター講座>熱田区の魅力を発信しよう!~あつた産業再発見マイスターになりませんか~(全5回)
講師:(3回目担当) 経営学部長 杉浦礼子教授
◆スマホ・タブレット、光と影を知って便利に使いこなそう!(全4回)※本学共催
講師:経営学部 伊藤昭浩教授(全4回担当)
◆<なごや環境大学共育講座>地球にやさしい生活の仕方~食品ロスやごみの問題などから考えよう~(全5回)
講師:(5回目担当) 経済学部 木船久雄教授
◆簡単な運動にチャレンジ!~認知症予防を意識して~(全2回)
講師:(1回目担当) リハビリテーション学部 加藤文之教授
9/30(火)中日新聞朝刊
8/20に本学が参加した「PBL導入支援フォーラム」での発表内容が掲載
9月30日(火)の中日新聞朝刊の記事広告「PBLの導入、実践が分かる県内大学魅力化のためのPBL導入支援フォーラム開催 実践SDGsが切り開く未来」で
8月20日(水)に本学が参加した「県内大学魅力化のためのPBL導入支援フォーラム」内での発表内容が掲載されました。
記事では、杉浦ゼミの学生(商学部)4名が発表した能登半島復興に向けた商品開発の取り組みについて紹介されています。
8月20日(水)に本学が参加した「県内大学魅力化のためのPBL導入支援フォーラム」内での発表内容が掲載されました。
記事では、杉浦ゼミの学生(商学部)4名が発表した能登半島復興に向けた商品開発の取り組みについて紹介されています。
2025年10月号 月刊ケアマネジメント
現代社会学部澤田景子講師と学生が制作した「避難バッグゲーム」が掲載

9月30日(火)発行 月刊ケアマネジメント2025年10月号の連載「ボードゲームのススメ 番外編」に、
現代社会学部澤田景子講師と「上級まちづくり演習」受講学生が企画・作成したオリジナルカードゲーム「避難バッグゲーム」が紹介されました。
記事は、本学学生(現代社会学部2年)が執筆しています。
現代社会学部澤田景子講師と「上級まちづくり演習」受講学生が企画・作成したオリジナルカードゲーム「避難バッグゲーム」が紹介されました。
記事は、本学学生(現代社会学部2年)が執筆しています。
9/29(月)タグマ!
愛知野球通信+で本学卒業生中川琳太捕手が掲載
9月29日(月)のタグマ!(Webマガジン)愛知野球通信+「日本製鉄東海REX-ジェイプロジェクト 観戦記(2025年日本選手権東海地区最終予選)」で卒業生の中川琳太捕手(スポーツ健康学部2023年3月卒業)の活躍が掲載されました。
記事では、9月25日に岡崎レッドダイヤモンドスタジアムで行われた日本製鉄東海REXとジェイプロジェクトの試合での、中川琳太捕手の成績が記載されています。
記事では、9月25日に岡崎レッドダイヤモンドスタジアムで行われた日本製鉄東海REXとジェイプロジェクトの試合での、中川琳太捕手の成績が記載されています。
9/28(日)中日新聞朝刊
本学が共催する講演会について掲載
9月28日(日)中日新聞朝刊朝刊「紛争地で過酷な経験『命の使い方』に思い 国境なき医師団・村田さん 名学院大で講演」に、9月27日(土)に本学名古屋キャンパスで開催された講演会「国境なき医師団の現場から―人道援助は紛争の道具じゃない―」について掲載されました。
また、同日の中日新聞朝刊(なごや東版)でも講演会について取り上げられています。
また、同日の中日新聞朝刊(なごや東版)でも講演会について取り上げられています。
9/28(日) 琉球新報朝刊
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

9月28日(日)の琉球新報朝刊「識者談話 米軍基地外パトロール 米兵に刑罰科せない恐れ」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
9/28(日) Web Magazine VITUP!
第59回全日本学生ボディビル選手権大会で本学学生が入賞したことが掲載
9月28日(日)のWeb Magazine VITUP!「筋肉学生2025王者決定戦 ボディビルは名城大3年・久野清照が初優勝【学ボ】」に、
本学学生2名が入賞したことが掲載されました。
記事では、フィジーク(男子176㎝超級)部門で5位、ボディビル部門で14位と20位にそれぞれ学生が入賞したことが紹介されています。
本学学生2名が入賞したことが掲載されました。
記事では、フィジーク(男子176㎝超級)部門で5位、ボディビル部門で14位と20位にそれぞれ学生が入賞したことが紹介されています。
9月26日(金) 大分合同新聞朝刊
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<笑雲瑞訢~北京を訪れた遣明使節の僧~>が掲載

9月26日(金)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<笑雲瑞訢~北京を訪れた遣明使節の僧~>が掲載されました。
国際文化学部長鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<笑雲瑞訢~北京を訪れた遣明使節の僧~>が掲載されました。
【公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2025 10月号(通巻309号)】
スペシャルオリンピックス日本のイベントが本学を会場にして開催されることが掲載
公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2025 10月号(通巻309号)に、本学で「設立25周年記念事業 講演会」を11月2日(日)に開催予定であることが掲載されました。
また、「スペシャルサンクスパーティー」が12月14日(日)に本学で開催予定であることも案内されています。
※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)
また、「スペシャルサンクスパーティー」が12月14日(日)に本学で開催予定であることも案内されています。
※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)
9/24(水) 中日新聞夕刊
国際文化学部 金城美幸講師が講演するイベントについて掲載

9月24日(水)の中日新聞夕刊「パレスチナ映画&講演」に、国際文化学部 金城美幸講師が講演するイベントについて掲載されました。
9/23(火・祝) 中日新聞朝刊 他
本学で開催された「熱田神宮周辺エリアプラットフォーム発足記念シンポジウム」について掲載

9月23日(火・祝)の中日新聞朝刊「官民連携まちづくり 取り組み年度内決定 シンポで見通し示す」に、
9月20日(土)本学名古屋キャンパスたいほうで開催された「熱田神宮周辺エリアプラットフォーム発足記念シンポジウム」について掲載されました。
記事では、熱田神宮周辺エリアのまちづくりを官民連携で進めようと発足した「熱田神宮周辺エリアプラットフォーム」が策定した3つの方針に基づき
具体的な取り組みを定めるアクションプログラムについて、現代社会学部 水野晶夫教授が年度内に決まるとの見通しを説明したことなどが紹介されています。
この他、9月24日(水)の建設通信新聞「エリアプラットフォームがシンポ 熱田活性化へ官民連携 神宮中心に魅力創出」にも掲載されています。
9月20日(土)本学名古屋キャンパスたいほうで開催された「熱田神宮周辺エリアプラットフォーム発足記念シンポジウム」について掲載されました。
記事では、熱田神宮周辺エリアのまちづくりを官民連携で進めようと発足した「熱田神宮周辺エリアプラットフォーム」が策定した3つの方針に基づき
具体的な取り組みを定めるアクションプログラムについて、現代社会学部 水野晶夫教授が年度内に決まるとの見通しを説明したことなどが紹介されています。
この他、9月24日(水)の建設通信新聞「エリアプラットフォームがシンポ 熱田活性化へ官民連携 神宮中心に魅力創出」にも掲載されています。
9/23(火・祝) 岐阜新聞朝刊
スポーツ健康学部 沖村多賀典准教授と陸上競技部部員による「かけっこ教室」について掲載

9月23日(火・祝)の岐阜新聞朝刊「児童『速く走れた』 名院大陸上部、多治見で教室」に、
9月20日(土)にTYKスポーツパーク多治見で開催された「かけっこ教室」について掲載されました。
記事では、陸上競技部コーチのスポーツ健康学部 沖村多賀典准教授が講師を務め、部員の学生が協力し、小学生に速く走るこつを指導したことなどが紹介されています。
9月20日(土)にTYKスポーツパーク多治見で開催された「かけっこ教室」について掲載されました。
記事では、陸上競技部コーチのスポーツ健康学部 沖村多賀典准教授が講師を務め、部員の学生が協力し、小学生に速く走るこつを指導したことなどが紹介されています。
9/20(土) 中日新聞朝刊
本学大学院が2026年4月から課程変更することが掲載
9月20日(土)の中日新聞朝刊「私大の学部設置など受理」に、本学大学院が2026年4月から英語学専攻博士前期課程を課程変更し、英語学専攻修士課程として開設することが掲載されました。
記事では、文部科学省が2026年度に学部や学科を新設する私立大学のうち、今年7月分として届け出を受理した4校を公表したことが紹介され、【私立大大学院の研究科の専攻設置または課程変更】欄に本学大学院が掲載されています。
記事では、文部科学省が2026年度に学部や学科を新設する私立大学のうち、今年7月分として届け出を受理した4校を公表したことが紹介され、【私立大大学院の研究科の専攻設置または課程変更】欄に本学大学院が掲載されています。
9/19(金) 愛知県ホームページ 他
現代社会学部 江口忍教授が登壇するセミナー開催の告知が掲載

9月19日(金)の愛知県ホームページ「メッセナゴヤ2025『リニア特別セミナー』の参加者を募集します」に現代社会学部江口忍教授が登壇するセミナー開催の告知が掲載されました。
11月5日(水)に開催される異業種交流展示会「メッセナゴヤ 2025」の併催イベントとして、「リニア特別セミナー」が開催され、「リニア時代に向けた名古屋の都市戦略~失われた時間を取り戻せ!~」と題して、江口教授が講演されます。
この他、9月22日(月)の建通新聞(中部版)「リニア愛知県期成同盟会 リニア特別セミナー参加者募集」にも掲載されています。
11月5日(水)に開催される異業種交流展示会「メッセナゴヤ 2025」の併催イベントとして、「リニア特別セミナー」が開催され、「リニア時代に向けた名古屋の都市戦略~失われた時間を取り戻せ!~」と題して、江口教授が講演されます。
この他、9月22日(月)の建通新聞(中部版)「リニア愛知県期成同盟会 リニア特別セミナー参加者募集」にも掲載されています。