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メディア掲載:2026年度(秋学期)


10/30(金)建設通信新聞

現代社会学部 古池嘉和学部長が登壇したシンポジウムについて掲載

10月30日(金)建設通信新聞「地域連携の在り方探る 名古屋商工会議所が熱田の観光まちづくりシンポ」に、
10月28日(水)に名古屋商工会議所で開催されたシンポジウム「外苑から広がる熱田の観光・まちづくり」について掲載されました。

記事では、シンポジウムで基調講演やパネル討議が行われ、現代社会学部 古池嘉和学部長がパネル討議の進行役として登壇したことが紹介されています。

10/30(金)愛知県ホームページ

商学部 濵満久ゼミの学生が愛知県知事を表敬訪問することが掲載

10月30日(金)愛知県ホームページ「『第16回商店街逸品・名品テストマーケット』に出店参加する大学生の知事表敬訪問について」に、
商学部濵満久ゼミの学生が11月6日(金)に愛知県知事を表敬訪問することが掲載されました。

濵ゼミは11月13日(金)~11月14日(土)にかけて金山総合駅構内で開催される「第16回商店街逸品・名品テストマーケット」に
地域の商店街と協働開発した商品で出店参加する大学生や関係者の代表団体の一つとして、愛知県知事を表敬訪問します。

濵ゼミは金山商店街と連携し、「博多明太焼きそば」を協働開発しました。

詳細はこちらからご覧いただけます。

◇愛知県ホームページ
「『第16回商店街逸品・名品テストマーケット』に出店参加する大学生の知事表敬訪問について」
https://www.pref.aichi.jp/press-release/ippinnmeihinn2026.html

10/30(金)熊本日日新聞

経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

10月30日(金)の熊本日日新聞「内心探る調査『憲法上問題』」に経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。

10/28(土)大分合同新聞

国際文化学部鹿毛敏夫学部長が登壇したシンポジウムについて掲載

10月28日(土)の大分合同新聞「宗麟の魅力や功績を再評価 県立埋蔵文化財センター開館10周年シンポ 専門家ら解説『広く発信を』」で、
10月10日(土)に大分市の平和市民公園能楽堂で開催された「大分県立埋蔵文化財センター開館10周年記念シンポジウム」について掲載されました。

記事では、「西洋でRey(王)と呼ばれた男 宗麟」をテーマに大友宗麟の魅力や功績について専門家が講演などしたことが紹介され、
国際文化学部鹿毛敏夫学部長がシンポジウムに登壇し「大分の人はもっと自信を持って宗麟を認識してほしい」などコメントしたことが紹介されています。

10/28(水) 大分合同新聞朝刊

国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<千利休~豊臣政権のフィクサー~>が掲載

10月28日(水)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<千利休~豊臣政権のフィクサー~>が掲載されました。

10/28(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(30)」が掲載

10月28日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(30)」が掲載されました。

(第30回)
「断絶の時代① 新産業を生む企業家精神」と題し
「第Ⅰ部で示すのは、経済の未来を決めるのは既存産業の大きさではなく、新しい産業を生み出す企業家的能力だということである。変化を成果へ転換する力が、断絶を次の成長への起点に変える。」としています。

10/28(水)東京新聞朝刊

経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

10月28日(水)の東京新聞朝刊「こちら特報部 沖縄に当たり前の幸せを いびつな米軍問題」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。

10/24(土)読売新聞朝刊

本学AC所属大島健吾選手が名古屋市内で金メダル獲得について記者会見したことが掲載

10月24日(土)読売新聞朝刊「陸上・大島、久野『金』喜び語る 名古屋で会見」で、
10月23日(金)、名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)らが名古屋市内で「第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)」での金メダル獲得について記者会見したことが掲載されました。

記事では、大島選手が「地元の皆さんにパラスポーツを(会場で)見てもらい、そこで金メダルを獲得できたのはよかった」とコメントしています。

また、23日のNHKニュースでも会見の様子が取り上げられています。

10/23(金)しゃちほこニュース

本学AC所属の大島健吾選手のインタビューが掲載

10月23日(金)しゃちほこニュース「大島健吾選手インタビュー『地元の愛知で2冠ができたというのは、すごく嬉しいなと思います』瀬戸市出身、パラ陸上 男子100m・200m T64で2つの金メダル【アジアパラ2026・ONE HEART WORLD】」で
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が、10月22日、名古屋市のオアシス21で開催されたONE HEART WORLD「アスリートセレブレーション」のステージに登壇したことが紹介され、
ミックスゾーンでのインタビューが掲載されています。

10/23(金)放送

中京テレビ「アジアパラ超応援LIVE ~これ見りゃ必ず熱くなる!~」に本学AC所属の大島健吾選手が出演しました

10月23日(金)の中京テレビ「アジアパラ超応援LIVE ~これ見りゃ必ず熱くなる!~」に、
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が生出演しました。

番組では、大会で獲得した金メダルを手に競技をふりかえり、喜びを語りました。

10/22(木)中日新聞朝刊他

大島健吾選手が「第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)」100m(T64)で大会新記録を更新し金メダル

10月22日(木)中日新聞朝刊「大島選手(瀬戸出身)100メートルも『金』 悔しいタイム 目標は世界一」で、
10月21日、名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が「第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)」男子100m(T64)で大会新記録を更新し、金メダルを獲得したことが掲載されました。

記事では、大島選手が(目標は)「アジアで一番ではなくて、世界で一番」とコメントしたことなどが紹介されています。

他にも同日、新聞、テレビ(あさドレ、キャッチ[中京テレビ]、ドデスカ+[メーテレ]等)、様々なメディアで取り上げられています。

10/22(木)中日新聞朝刊

本学学生参加チームが第60回中部日本学生拳法新人戦大会で優勝したことが掲載

10月22日(木)の中日新聞朝刊「日本拳法 最強競う 名古屋で大学生大会」で、
18日開催された団体で競う第60回中部日本学生拳法新人戦大会に本学学生が「連合A」で出場し、優勝したことが掲載されました。

10/21(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(29)」が掲載

10月21日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(29)」が掲載されました。

(第29回)
「成果責任の理論構造⑥ 成果責任を軸とする統合理論」と題し
「制度が成果を方向づけ、実践が成果を生み、社会がその価値を問い、主体が責任を引き受ける。そして主体の行為が再び制度を変える。この循環を成果責任が媒介することで、四水準は一つの理論構造として統合される。」としています。

10/20(火)放送

中京テレビ「アジアパラ超応援LIVE ~これ見りゃ必ず熱くなる!~」で本学AC所属の大島健吾選手について放送

10月20日(火)の中京テレビ「アジアパラ超応援LIVE ~これ見りゃ必ず熱くなる!~」で、名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)の特集が放送されました。
番組では、「不屈のストイックマン ーアジア初 11秒の壁を超えるー パラ陸上・大島健吾」と題し、大島選手の練習風景や義足の調整に取り組む様子などが紹介されました。

10/20(火)中日新聞朝刊他

大島健吾選手が「第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)」200m(T64)で大会新記録を更新し金メダル

10月20日(火)中日新聞朝刊「大島貫禄の金 陸上 男子200 残り30メートル 一気に逆転」で、
10月19日、名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が「第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)」男子200m(T64)で大会新記録を更新し、金メダルを獲得したことが掲載されました。

記事では、大島選手が「最後は気持ちで勝てた」とコメントしたことなどが紹介されています。

他にも同日、様々なメディアで取り上げられています。

10/19(月)中日新聞朝刊

本学AC所属の大島健吾選手のコメントが掲載

10月19日(月)の中日新聞朝刊に「見てほしい 一瞬一瞬 多彩に 速く高く強く」が掲載されました。

記事では、10月18日(日)に開催された愛知・名古屋アジアパラ競技大会開会式についてや出場選手のコメントが紹介され、
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)も「自分の力を思う存分発揮したい。メダルを獲得して、応援していただいている方々に恩返しできるように頑張る」とコメントしています。

10/19(月)中日新聞朝刊

本学AC所属の大島健吾選手について掲載

10月19日(月)の中日新聞朝刊「愛知の2人 100メートル、狙い一直線」で名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)の特集が掲載されました。
記事では、大島選手の経歴などが紹介され、ケガに悩まされた期間から現在は「やっと楽しい時。どこまで伸びるか」など大島選手のコメントも掲載されています。

10/19(月)中日新聞朝刊 他

卒業記念セレモニーを開催したことが掲載

10月19日(月)の中日新聞「6年半ぶり『卒業式』名古屋学院大 コロナ禍20年卒100人」で、
本学が10月18日(日)にクラインホールで「卒業記念セレモニー」を開催したことが掲載されました。

記事では、卒業生が「当時は卒業式に着るはかまを用意していたのでショックだったけど、こういう機会があってうれしい」とコメントしています。

その他にも、各メディアで紹介されました。

〈10月18日(日)放送〉
・東海テレビ
・メ~テレ

〈10月19日(月)放送〉
・メ~テレ

10/19(月)中日新聞朝刊

本学の就職ガイダンスの様子が紹介

10月19日(月)の中日新聞朝刊「ユースク 就活セクハラ対策 義務化スタート」で本学就職ガイダンスの様子が紹介されました。

記事では、2026年10月から就職活動中の求職者らへのセクハラ防止策が、男女雇用機会均等法の改正で事業主に義務付けられたことが紹介され、
学生を送り出す学校側として、本学の就職ガイダンスの様子が掲載されています。

10/17(土)中日新聞朝刊

本学AC所属の大島健吾選手が登壇するシンポジウムの開催告知が掲載

10月17日(土)の中日新聞朝刊に「中日新聞社創業140年記念シンポジウム」が掲載されました。

中日新聞社が11月9日(月)に「共生新時代~愛知から世界へ アジア・アジアパラ大会のレガシーが紡ぐ、多様性と調和の未来~」と題して特別シンポジウムを開催することが紹介され、
出演予定者の一覧に名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が掲載されています。

10/17(土)十勝毎日新聞

「足が速くなるダンス」のレクチャーイベントが開催

10月17日(土)の十勝毎日新聞「藤丸パークで『足が速くなるダンス』子ども40人が必要な動きを楽しく学ぶ」で、10月10日に損保ジャパン東北海道支店が、帯広市内の藤丸パークで「足が速くなるダンス」のレクチャーイベントを開催したことが掲載されました。
「足が速くなるダンス」は、本学リハビリテーション学部佐藤菜穂子准教授が監修を務めています。

10/15(木)国際商事法務 Vol.54 No.10 2026

法学部坂東洋行教授の寄稿が掲載

10月15日(木)発行の国際商事法務での連載「第二次トランプ政権施策の法的分析プロジェクト ⑦」に、
法学部坂東洋行教授の寄稿「SECの独立性と政策判断への福音派の影響」が掲載されました。

本稿では、米国のサステナビリティ開示規制が政権交代によって変動する要因を、SECの制度構造と福音派の政治的影響から分析しています。

10/14(水)中日新聞朝刊(なごや東版)

本学AC所属の大島健吾選手について掲載

10月14日(水)の中日新聞朝刊(なごや東版)「自信の義足で最速を 瀬戸出身の陸上・大島選手 調整重ね『調子いい』」で
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)のインタビューが掲載されました。

記事では大島選手が愛知・名古屋アジアパラ大会の陸上競技に出場することが取り上げられ、経歴・大会での記録や競技用義足の調整について、
8月下旬に瀬戸市長を表敬訪問したことなどが紹介されています。

大島選手は、「地元で開催される大会に出場できてうれしい。応援に来てくれるという声もいただいているので、自分のベストの走りを出したい」と意気込みを語っています。

10/14(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(28)」が掲載

10月14日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(28)」が掲載されました。

(第28回)
「成果責任の理論構造⑤ 『経営者の条件』主体水準の責任」と題し
「『経営者の条件』の理論的意義は、成果をあげる個人の方法論を示したことだけではない。抽象的な組織責任を具体的主体へ帰属させ、制度論と主体論を接続した点にある。成果責任は主体に帰属し、主体の行為は制度へ還流する。ここに四水準を循環させる再帰性が生まれる。」としています。

10/10(土)中日新聞朝刊

本学学生のコメントが掲載

10月10日(土)の中日新聞朝刊「自家用車をカーシェアに 長野の企業 都市部での需要 金山で実証実験」に
本学学生のコメントが掲載されました。

記事では、自家用車を貸し借りできるカーシェアリングサービス「OURCAR(アワカ)」の金山エリアにおける実証実験について紹介され、
10月7日にアスナル金山で開催されたデモイベントに参加した学生が「買い物などで、ちょっと借りてすぐ戻すことができるのは便利。手順も分かりやすくて学生にも使いやすい」とコメントしたことが掲載されています。

10/10(土)テレビ愛知 愛知のニュース

瀬戸キャンパスの第1グラウンドを使用して「第37回愛知県中学生ラグビーフットボール大会」が開催されたことが掲載

10月10日(土)テレビ愛知「愛知のニュース」の「【中学生ラグビー】豊田ラグビースクールが優勝を果たす 第37回愛知県中学生ラグビーフットボール大会」で、
本学瀬戸キャンパスの第1グラウンドを使用して「第37回愛知県中学生ラグビーフットボール大会」が開催されたことが紹介されました。

10/8(木)中部経済新聞

「オープンカレッジ」経済学部高阪勇毅准教授の寄稿が掲載

10月8日(木)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に
経済学部 高阪勇毅准教授の寄稿「経済学教育のすれ違い 理論と現実つなぐ教育を 」が掲載されました。

10/7(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(27)」が掲載

10月7日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(27)」が掲載されました。

(第27回)
「成果責任の理論構造④ 『非営利組織の経営』社会水準の基準」と題し
「『非営利組織の経営』の理論的意義は、非営利組織の経営方法を示したことだけにはない。成果概念を社会的価値へと開き、マネジメントを企業固有の理論から社会的機関一般の理論へ拡張した点にある。社会水準から、成果責任の正統性と普遍性が問い直される。」としています。

10/6(火)東京新聞朝刊

経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

10月6日(火)の東京新聞朝刊「政治誰のために 国会前で市民が抗議集会 」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。

ナゴヤイノベーターズガレージ ホームページ

国際文化学部長 鹿毛敏夫教授らが講師を務める「2026リベラルアーツナイト」開催の告知が掲載

ナゴヤイノベーターズガレージ ホームページに、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授が登壇する「リベラルアーツナイト~知に出会い、アップデートする夜~」開催の記事が掲載されました。
この講座は、10月から来年3月まで開催する講座(全10回)で、
鹿毛教授は2027年2月10日(水)に、「江戸の天文歴史学」をテーマに講演することが紹介されています。

10/5(月)毎日新聞デジタル

経済学部萩原史朗准教授のコメントが掲載

10月5日(月)の毎日新聞デジタル「J2秋田の新スタジアム整備へ クラブ主導の資金調達がカギ」で、
経済学部萩原史朗准教授のコメントが掲載されました。

記事では、秋田県をホームタウンとするサッカーJ2・ブラウブリッツ秋田の新スタジアム整備の資金調達について取り上げられ、
萩原准教授は「Jリーグの考え方が時代にそぐわない。自治体と一緒に整備するなら、選手目線だけでなく、市民、県民の理解を得て、多くの人が利用できるなど、公共性をどう持たせるのか、ハードルは高い」とコメントしています。

10/5(月)中日新聞朝刊

本学AC所属の大島健吾選手の名前が掲載

10月5日(月)の中日新聞朝刊に特集「中部から アジアの頂へ 『自分』こそパラの価値」が掲載されました。

記事では10月18日に開幕する愛知・名古屋アジアパラ大会について掲載され、
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が、同大会に出場する中部9県出身の金メダル候補選手の一人として紹介されています。

10/5(月)中日新聞朝刊

国際文化学部金城美幸講師のインタビューが掲載

10月5日(月)の中日新聞朝刊「考える広場」の「パレスチナが今 問うものは? 標的にされる『未来』パレスチナ地域研究者 金城美幸さん」に、
国際文化学部金城美幸講師のインタビューが掲載されました。

10/4(日)中日新聞朝刊

アジア競技大会のパブリックビューイングが本学で実施されたことが掲載

10月4日(日)の中日新聞朝刊のアジア大会特集記事内「後藤選手ら『金』やったぜ 地元の名古屋・熱田でPV」で、
名古屋市がアジア競技大会 ソフトボール決勝のパブリックビューイングを本学クラインホールで開催したことが掲載されています。

また10月6日(火)の中日新聞朝刊「市長の一日」では、名古屋市市長が本学で開催された10月3日のパブリックビューイングを訪問したことが掲載されています。

10/3(土)中日新聞朝刊(岐阜近郊版)他

本学学生が「ぎふ信長まつり」の羽柴秀長役に選ばれたことが掲載

10月3日(土)の中日新聞朝刊(岐阜近郊版)「『信長まつり』今年は豊臣兄弟登場 秀長役に女性・佐野さん『賢さ表現を』 秀吉役に岡部さん」で、
本学学生が岐阜市で11月に開かれる「ぎふ信長まつり」の信長公騎馬武者行列で羽柴秀長役に選ばれたことが掲載されました。

記事では、学生が秀吉役の方と共に岐阜市役所を訪れ、
「私なりの秀長を演じたい。秀吉の天下統一を支えた秀長の賢さを、堂々とした振る舞いで表現できたら」と柴橋正直市長に意気込みを語ったことが紹介されています。

他にも同日の読売新聞朝刊(岐阜版)、岐阜新聞朝刊でも取り上げられています。

10/3(土)JRFUホームページ

本学瀬戸キャンパスを使用して「第79回男子セブンズユースアカデミー愛知合宿」を実施したことが掲載

10月3日(土)のJRFU(日本ラグビーフットボール協会)ホームページ「レポート:第79回男子セブンズユースアカデミー」で
10月2日(金)~4日(日)に「第79回男子セブンズユースアカデミー愛知合宿」が本学瀬戸キャンパスのグラウンドや施設を使用して実施したことが紹介され、トレーニングをする様子などが掲載されました。

10月2日(金)(公財)名古屋市教育スポーツ協会HP

マイルポストクラブが「第42回熱田生涯学習まつり」に参加することが掲載

10月2日(金)の(公財)名古屋市教育スポーツ協会HP「『第42回熱田生涯学習まつり』のご案内」に、
第42回熱田生涯学習まつりが11月7日(土)、8日(日)に開催されることが掲載されました。

記事では、11月7日(土)にマイルポストクラブがパンの販売を行うことが紹介されています。

10/2(金)Ainet(愛知同友会)ホームページ

2026年度ミステリーインターンシップ修了式で本学学生が報告したことが掲載

10月2日(金)のAinet(愛知同友会)ホームページ「2026年度ミステリーインターンシップ(キックオフ 8月17日、修了式 9月11日)」に、
愛知同友会会員企業によるインターンシップが行われたことが掲載されました。

記事では、修了式で「インターシップで学んだこと」をテーマに、企業や他大学の参加者とともに本学学生2名が研修の振り返りを報告したことが紹介されています。

10/2(金)東奥日報

B.ONE青森ワッツの選手紹介一覧に卒業生のワン・ウェイジャ選手が掲載

10月2日(金)東奥日報「WAT'S 2026-27 SEASON B.LEAGUE ONE Bワン翔けろ堅守ワッツ」に
バスケットボールB.ONE「青森ワッツ」の選手一覧が掲載され、卒業生のワン・ウェイジャ選手(商学部2021年3月卒業)も紹介されました。

10/1(木)放送

NHK BSプレミアム4K「英雄たちの選択」に国際文化学部長鹿毛敏夫教授が出演しました

10月1日(木)放送のNHK BSプレミアム4K「英雄たちの選択」に国際文化学部長 鹿毛敏夫教授がスタジオ出演しました。
放送では、「追跡!キリシタン大名 有馬晴信」というテーマで、
小大名・有馬晴信の生存戦略や海外交流などについて解説されました。

10/1(木) バスケットボールキング 他

男子バスケットボール部髙木来希選手がB.LEAGUE DRAFT志望届を提出したことが掲載

10月1日(木)のバスケットボールキング「Bリーグドラフト志望選手リスト更新…特指経験あるSFも公示、志望届提出33名に」に
本学男子バスケットボール部の髙木来希選手(商学部4年)が「B.LEAGUE DRAFT 2027」のドラフト志望届を提出したことが掲載されました。
記事では、髙木選手が昨シーズン香川ファイブアローズの特別指定選手としてB3リーグに出場したことなどが紹介されています。

この他に、Bリーグホームページ「ドラフト志望選手リストの公示」に公示登録情報が掲載されています。

9/30(水) 大分合同新聞朝刊

国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<豊臣秀長~宗麟を感心させる接待と演出~>が掲載

9月30日(水)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<豊臣秀長~宗麟を感心させる接待と演出~>が掲載されました。

9/30(水)中日新聞朝刊

西中利也理事長のインタビューが掲載

9月30日(水)の中日新聞朝刊「We Love CHUBU. Vol.2 世界の人々が出会う 中部を愛するこの絆」に、
中部地方で活躍する企業・大学・団体のトップの一人として、西中利也理事長のインタビューが掲載されています。

9/30(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(26)」が掲載

9月30日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(26)」が掲載されました。

(第26回)
「成果責任の理論構造③ 『イノベーションと企業家精神』実践水準の動態化」と題し
「『イノベーションと企業家精神』の理論的意義は、革新の方法を示したことだけではない。制度水準で確立された成果責任を行為へ転換し、その結果によって制度を再び問い直す循環を形成した点にある。実践水準が、四水準構造に動態性をもたらす。」としています。

9/29(火)西日本新聞朝刊

法学部 松村享教授のコメントが掲載

9月29日(火)の西日本新聞朝刊「林氏問責 保身透ける自民 中傷投稿 決議案『後出し』 2案で混乱、他会派『奇異』」に、
法学部 松村享教授のコメントが掲載されました。

記事では、福岡県議会の議員がSNSの匿名アカウントで攻撃的な投稿を繰り返した問題を巡り、当議員に対して、中傷を受けた福岡県議が決議案を提出したが、その後自民県議団も同趣旨の決議案を出すと表明したことについて取り上げられ、
松村教授は「二つの決議案を出すのであれば、県民に中身の違いを明確に示す必要がある。別の日にすればなおさら理解しにくくなるので、同じ日に採決すべきだ」とコメントしています。

9/25(金)NAGOS名古屋のスポーツ情報サイト他

本学AC所属の大島健吾選手が「本市ゆかり選手の紹介」コーナーに掲載

観る!知る!楽しむ!名古屋でスポーツNAGOS名古屋のスポーツ情報サイトの「本市ゆかり選手の紹介」のコーナーで、
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が取り上げられ、
経歴や大会での記録などが掲載されています。

他にも名古屋市スポーツ戦略課のYouTubeチャンネルやInstagramアカウントでも取り上げられ、
大島選手は、競技にかける想いや今後の意気込みについてなど語っています。

詳細はこちらからご覧いただけます。

◆観る!知る!楽しむ!名古屋でスポーツNAGOS名古屋のスポーツ情報サイト
https://nagos-sports.city.nagoya.jp/

◆YouTube 名古屋市スポーツ戦略課
「【パラ陸上競技(T64クラス100m、200m)大島健吾選手に迫る!】」
https://www.youtube.com/watch?v=geHruR3OaKc

9/25(金)大分合同新聞朝刊

国際文化学部鹿毛敏夫学部長が大分県教育委員に選ばれたことが掲載

9月25日(金)の大分合同新聞朝刊「宗麟研究の第一人者 鹿毛氏、新たな県教育委員へ」に、
大分県議会が大友宋麟研究の第一人者として国際文化学部鹿毛敏夫学部長を大分県教育委員に選び、10月に就任することが掲載されました。

記事では、佐藤樹一郎知事の提案理由説明でのコメントや鹿毛学部長の経歴などが紹介されています。

9/24(木)名古屋ダイヤモンドドルフィンズホームページ

本学学生が2026-27シーズン チームスタッフ契約を締結したことが掲載

9月24日(木)の名古屋ダイヤモンドドルフィンズホームページ「2026-27SEASON チームスタッフ契約締結(新規)のお知らせ」に
本学学生が、バスケットボール B.PREMIERの「名古屋ダイヤモンドドルフィンズ」と2026-27シーズンのチームスタッフ契約(ビデオアナリスト兼サポートコーチ)を締結したことが掲載されました。

また、名古屋ダイヤモンドドルフィンズ公式HPには学生のコメントも紹介されています。

9/24(木)LOGISTICS TODAY他

杉浦ゼミが参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト2026」について掲載

9月24日(木)のLOGISTICS TODAY「キムラユニティー、物流業界の課題を産学で研究」で、
経営学部 杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト2026」の取り組みについて紹介されました。

この他、物流ニュースLnews「キムラユニティーほか/名古屋学院大と『物流イメージ向上プロジェクト』始動」にも掲載されています。

9/23(水・祝)宮崎日日新聞朝刊

第80回国民スポーツ大会選手・関係者一覧に本学学生が掲載

9月23日(水・祝)の宮崎日日新聞朝刊「総合上位狙い熱戦 来月10日開幕、2日から会期前競技 青の煌めきあおもり国スポ2026」で、第80回国民スポーツ大会「青の煌めきあおもり国スポ」について取り上げられ、宮崎県代表選手・関係者一覧が掲載されました。

記事では、バスケットボール成年男子の選手として本学男子バスケットボール部3選手の名前が掲載されています。

9/23(水・祝)長崎新聞朝刊

長崎ヴェルカの選手紹介一覧に卒業生の永野威旺選手が掲載

9月23日(水・祝)の長崎新聞朝刊「選手それぞれが役割遂行を ディーン・ヴィッカーマン監督インタビュー」に
バスケットボールBリーグ「長崎ヴェルカ」のディーン・ヴィッカーマン監督のインタビューや長崎ヴェルカの選手一覧が掲載され、
選手一覧に、卒業生の永野威旺選手(商学部2025年3月卒業)も掲載されています。

9/23(水・祝)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(25)」が掲載

9月23日(水・祝)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(25)」が掲載されました。

(第25回)
「成果責任の理論構造② 『マネジメント』制度水準の原理」と題し
「『マネジメント』の理論的意義は、経営技法の体系化だけにはない。組織の存在理由を社会的成果に求め、その成果への責任を制度に組み込んだ点にある。制度は成果によって正統化され、成果によって再び問い直される。この循環が、四水準構造を動かす起点となる。」としています。

9/22(火・祝)中日新聞朝刊

リハビリテーション学部小林希実子教授の研究が助成対象に決定したことが掲載

9月22日(火・祝)の中日新聞朝刊「自然科学系の研究 助成対象13件決定 大幸財団」で
大幸財団が自然科学系学術研究の本年度助成対象13件を決定したことや、対象となる研究一覧が掲載され、
一覧に、リハビリテーション学部小林希実子教授の「筋組織における機械受容器の探索と感覚神経終末形態解析による筋痛メカニズムの解明」が掲載されました。

9/18(金)ニッキン

現代社会学部小林甲一教授が講師を務めた「せと・しごと塾」について掲載

9月18日(金)のニッキン「瀬戸信金、創業受講者500人突破、融資実行7.7億円」に
瀬戸信用金庫と愛知県瀬戸市、尾張旭市とが連携した創業支援事業の受講生数などが掲載されました。

記事では、瀬戸市で2008年より瀬戸信用金庫と瀬戸商工会議所が連携し実施している「せと・しごと塾」について取り上げられ、
8月28日に開催された受講者による各自の事業概要発表のレクチャーや評価をする講師陣として、名古屋学院大学現代社会学部教授と掲載されています。
※「せと・しごと塾」18期では、現代社会学部教授の小林甲一先生が講師を務めています。

9/17(木)読売新聞オンライン

現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載

9月17日(木)の読売新聞オンライン「『どこから来た?』に愛知・岐阜県民が『名古屋』と答えるのはなぜ?」に、
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。

記事では、なぜ、愛知県民は、どこから来たのか尋ねられて「愛知県」ではなく「名古屋」と答えるのかについて取り上げられ、地域研究や地理学を専門の有識者として江口教授のコメントが紹介されています。

9/16(水)ALCO

マイルポストクラブが「全国まちづくりカレッジ2026in京都」に参加したことが掲載

9月16日(水)のALCO (ローカルウェブメディア)「京都文教大学で「全国まちづくりカレッジ2026in京都」が開催!約300名が交流【宇治市】」で、
マイルポストクラブが「全国まちづくりカレッジ2026in京都」に参加している様子が掲載されました。

記事では、当日の様子のほかに参加団体一覧が掲載され、愛知県の参加団体として「名古屋学院大学(愛知県名古屋市) Cafe&Bakery MilePost」と紹介されています。

9/16(水)中部経済新聞

「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(24)」が掲載

9月16日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(24)」が掲載されました。

(第24回)
「成果責任の理論構造① 成果責任をめぐる四水準構造」と題し
「制度、実践、社会、主体が相互に作用し、主体の行為が制度を形成し、その制度が社会から正統性を問われる。そこには循環する再帰的構造がある。これを『成果責任を媒介概念とする再帰的四水準構造』と捉えることができる。」としています。

9/16(水)KIRISHIN他

本学で開催された合同学術大会について掲載

9月16日(水)のKIRISHIN(キリスト新聞)「『アジア』と『平和』から新約聖書を再考 国際新約聖書学会地域大会が日本初開催 2026年9月16日」に、
9月10日から12日に本学名古屋キャンパスたいほうで開催された国際新約聖書学会(SNTS)アジア太平洋連携委員会(APLC)と日本新約学会による「SNTS Asia-Pacific Liaison Committee(APLC)/日本新約学会 合同学術大会2026」について掲載されました。

記事では、11日の合同プログラムでの講演会や、12日の「アジアの視点から新約聖書を教える」をテーマにしたパネルディスカッションの様子などが紹介されています。

また9月17日(木)のCHRISTIAN TODAY(ニュースサイト)「『アジア』と『平和』の視点で新約聖書を読み解く 新約学の国際学術大会、名古屋で開催」にも合同学術大会について取り上げられています。

9/15(火)建設通信新聞

井澤知旦名誉教授が登壇したまちづくりイベントについて掲載

9月15日(火)の建設通信新聞「『まちにふれる。三の丸の縁側』初開催 名古屋市」に、
井澤知旦名誉教授が登壇したイベントについて掲載されました。

記事では、名古屋市が名古屋城三の丸地区でまちづくりを進めるためのヒントを探るイベント『まちにふれる。三の丸の縁側』を初開催したことが紹介され、
井澤名誉教授は参加者を交えたディスカッションで進行役を務めたことが掲載されています。
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