メディア掲載:2026年度(春学期)
5/20(水)中部経済新聞
「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(8)」が掲載

5月20日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(8)」が掲載されました。
(第8回)
「マネジメント-基本と原則⑥ マネジャーは成果に責任を負う存在」と題し
「マネジャーとは管理者ではない。成果に責任を負い、人と仕事を結びつけ、組織全体を前進させる存在である。」としています。
(第8回)
「マネジメント-基本と原則⑥ マネジャーは成果に責任を負う存在」と題し
「マネジャーとは管理者ではない。成果に責任を負い、人と仕事を結びつけ、組織全体を前進させる存在である。」としています。
5/18(月)西日本新聞朝刊
法学部 松村享教授のコメントが掲載

5月18日(月)の西日本新聞朝刊「ワンヘルス講演料 規定超 福岡県 架空の準備時間計上」に、法学部 松村享教授のコメントが掲載されました。
記事では、福岡県が2023~25年度に開いた講演会の講師へ謝礼金について規定額を超えて支払っていた問題が取り上げられました。
識者の1人として松村教授は「打ち合わせや資料作成時間を報酬の算出根拠とするのなら、証拠文書を残すべきだった。事実に基づかない時間を記載していれば、虚偽公文書作成罪に当たる可能性がある」などとコメントしています。
記事では、福岡県が2023~25年度に開いた講演会の講師へ謝礼金について規定額を超えて支払っていた問題が取り上げられました。
識者の1人として松村教授は「打ち合わせや資料作成時間を報酬の算出根拠とするのなら、証拠文書を残すべきだった。事実に基づかない時間を記載していれば、虚偽公文書作成罪に当たる可能性がある」などとコメントしています。
5/18(月)中部経済新聞
「オープンカレッジ」経営学部長 杉浦礼子教授の寄稿が掲載

5月18日(月)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に
経営学部長 杉浦礼子教授の寄稿「戦略資源"物流"の維持 『2024年問題』のこれから」が掲載されました。
経営学部長 杉浦礼子教授の寄稿「戦略資源"物流"の維持 『2024年問題』のこれから」が掲載されました。
5/17(日)中日新聞朝刊 他
大島健吾選手が「ジャパンパラ陸上競技大会」100m、200m(T64)でアジア記録を更新し優勝

名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が5月16日(土)、17日(日)に名古屋市瑞穂公園陸上競技場(パロマ瑞穂スタジアム)で開催された「ジャパンパラ陸上競技大会」に出場し、男子(T64クラス)100m、200m共にアジア記録を更新して優勝しました。
大島選手の活躍は、中日新聞をはじめ各メディアに取り上げられ、「うれしい。大きな自信になる」、10月開幕のアジアパラ大会に向け「2冠のイメージしかない。あとはどれだけ差をつけられるか」などのコメントが紹介されています。
◇ジャパンパラ陸上競技大会 大島健吾選手 競技結果
5月16日(土) 男子100m(T64) 優勝 11秒11 (アジア新記録)
5月17日(日) 男子200m(T64) 優勝 22秒76 (アジア新記録)
◇大島健吾選手掲載媒体(抜粋)
<5月16日(土)、17日(日)掲載>
・中日新聞
・読売新聞
・日本経済新聞
・共同通信 など
大島選手の活躍は、中日新聞をはじめ各メディアに取り上げられ、「うれしい。大きな自信になる」、10月開幕のアジアパラ大会に向け「2冠のイメージしかない。あとはどれだけ差をつけられるか」などのコメントが紹介されています。
◇ジャパンパラ陸上競技大会 大島健吾選手 競技結果
5月16日(土) 男子100m(T64) 優勝 11秒11 (アジア新記録)
5月17日(日) 男子200m(T64) 優勝 22秒76 (アジア新記録)
◇大島健吾選手掲載媒体(抜粋)
<5月16日(土)、17日(日)掲載>
・中日新聞
・読売新聞
・日本経済新聞
・共同通信 など
5/16(土)中日こどもWEEKLY
本学AC所属の大島健吾選手のインタビューが掲載

5月16日(土)中日こどもWEEKLYの「『やってみる』大切さ」で
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)のインタビューが掲載されました。
記事では、10月に開幕する「アジアパラ大会」への出場が有力視されている大島選手が取り上げられ、経歴や記録紹介のほか、
大島選手は「義足を理由にすることなく挑戦を続けてきました。大会では『まずやってみる』ことの大切さを伝えたいです」とコメントしています。
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)のインタビューが掲載されました。
記事では、10月に開幕する「アジアパラ大会」への出場が有力視されている大島選手が取り上げられ、経歴や記録紹介のほか、
大島選手は「義足を理由にすることなく挑戦を続けてきました。大会では『まずやってみる』ことの大切さを伝えたいです」とコメントしています。
5/16(土)中日新聞朝刊(三重版)
現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

5月16日(土)の中日新聞朝刊(三重版)「津の持ち家率全国1位 25年総務省調査 公務員の多さ 安い地価 不動産業者や大学教授 指摘」に、
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、総務省の2025年の調査で、三重県津市の持ち家率が全国の都道府県庁所在地と政令指定都市の計52市のなかで全国1位となった結果や、その背景について取り上げられました。
江口教授は一般的に持ち家率が高い地域の特徴を挙げ、(津市は)「持ち家のデメリットが目立たない土地柄がある」などとコメントしています。
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、総務省の2025年の調査で、三重県津市の持ち家率が全国の都道府県庁所在地と政令指定都市の計52市のなかで全国1位となった結果や、その背景について取り上げられました。
江口教授は一般的に持ち家率が高い地域の特徴を挙げ、(津市は)「持ち家のデメリットが目立たない土地柄がある」などとコメントしています。
5/16(土)放送
BS11「偉人・敗北からの教訓」に国際文化学部長鹿毛敏夫教授がインタビュー出演しました

5月16日(土)放送のBS11「偉人・敗北からの教訓」第140回「大友宗麟・九州の覇権争いに敗れたキリシタン大名の失敗」に、国際文化学部長鹿毛敏夫教授がインタビュー(VTR)出演しました。
放送では、戦国大名・大友宗麟について取り上げられ、
鹿毛教授が大友宗麟研究の第一人者として、宗麟の外交戦略や島津との覇権争いに敗れた理由などについて解説しました。
放送では、戦国大名・大友宗麟について取り上げられ、
鹿毛教授が大友宗麟研究の第一人者として、宗麟の外交戦略や島津との覇権争いに敗れた理由などについて解説しました。
キリスト教学校教育(2026年5月号)
国際文化学部李相勲准教授の寄稿が掲載

キリスト教学校教育(2026年5月号)の「キリスト教の理解を深めるために キリスト教Q&A」のコーナーに、
国際文化学部 李相勲准教授が寄稿した「他の宗教との違い」が掲載されました。
国際文化学部 李相勲准教授が寄稿した「他の宗教との違い」が掲載されました。
5/13(水)中部経済新聞
「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(7)」が掲載

5月13日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(7)」が掲載されました。
(第7回)
「マネジメント-基本と原則⑤ 正統性と経済的成果の統合」と題し
「社会的責任は倫理的装飾ではない。マネジメントの中核問題である。」としています。
(第7回)
「マネジメント-基本と原則⑤ 正統性と経済的成果の統合」と題し
「社会的責任は倫理的装飾ではない。マネジメントの中核問題である。」としています。
5/8(金)松坂屋名古屋店ホームページ
学生が松坂屋学生広報部として取材した記事が掲載
5月8日(金)の松坂屋名古屋店ホームページ「SHOP BLOG」に、
本学学生らが松坂屋学生広報部として取材した記事「睡眠を見直すきっかけに。『日本橋西川』で知った、良い眠りの秘訣」が掲載されました。
記事では、本学学生ら(外国語学部2年)が広報(アンバサダー)として、
松坂屋名古屋店で働く、老舗寝具専門店「日本橋西川」の社員を取材する様子や執筆した記事が掲載されています。
本学学生らが松坂屋学生広報部として取材した記事「睡眠を見直すきっかけに。『日本橋西川』で知った、良い眠りの秘訣」が掲載されました。
記事では、本学学生ら(外国語学部2年)が広報(アンバサダー)として、
松坂屋名古屋店で働く、老舗寝具専門店「日本橋西川」の社員を取材する様子や執筆した記事が掲載されています。
5/8(金)愛知県ホームページ 他
現代社会学部 三矢勝司准教授が登壇するシンポジウム開催の告知が掲載

5月8日(金)の愛知県ホームページ「あいちまちづくりシンポジウムの開催について」に
現代社会学部三矢勝司准教授が登壇するシンポジウム開催の告知が掲載されました。
6月5日(金)に愛知「まちづくり月間」実行委員会が主催する「あいちまちづくりシンポジウム」が開催され、「やわらかい公共が育む豊かなまち」をテーマに三矢准教授が講演されます。
この他、
5月8日(金)の建通新聞(中部版)「あいちまちづくりシンポジウム 6月5日開催」
5月12日(火)の日刊建設工業新聞「6月5日にシンポ 中部整備局ら、人が集うまちづくりテーマに」
にも掲載されています。
詳細はこちらからご覧いただけます。
◇愛知県HP
「あいちまちづくりシンポジウムの開催について」
https://www.pref.aichi.jp/press-release/aichimachidukurisinpojiumu.html
現代社会学部三矢勝司准教授が登壇するシンポジウム開催の告知が掲載されました。
6月5日(金)に愛知「まちづくり月間」実行委員会が主催する「あいちまちづくりシンポジウム」が開催され、「やわらかい公共が育む豊かなまち」をテーマに三矢准教授が講演されます。
この他、
5月8日(金)の建通新聞(中部版)「あいちまちづくりシンポジウム 6月5日開催」
5月12日(火)の日刊建設工業新聞「6月5日にシンポ 中部整備局ら、人が集うまちづくりテーマに」
にも掲載されています。
詳細はこちらからご覧いただけます。
◇愛知県HP
「あいちまちづくりシンポジウムの開催について」
https://www.pref.aichi.jp/press-release/aichimachidukurisinpojiumu.html
5/6(水)中部経済新聞
「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(6)」が掲載

5月6日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(6)」が掲載されました。
(第6回)
「マネジメント-基本と原則④ 成果を生む存在とは何か」と題し
「仕事とは単なる労働ではない。社会的成果を創出する責任単位である。人間は管理される対象ではなく、成果を創造する主体である。」としています。
(第6回)
「マネジメント-基本と原則④ 成果を生む存在とは何か」と題し
「仕事とは単なる労働ではない。社会的成果を創出する責任単位である。人間は管理される対象ではなく、成果を創造する主体である。」としています。
5/4(月)中部経済新聞
現代社会学部小林甲一教授が講師を務める講座の開催告知が掲載

5月4日(月)の中部経済新聞「創業者育成講座の受講者募集 瀬戸市、7月から開校」に、
創業者育成講座「せと・しごと塾」の開催告知が掲載されました。
記事では、「せと・しごと塾」は瀬戸市、瀬戸商工会議所、瀬戸信用金庫、卒塾生らが運営し、地域全体で創業をサポートしており、
7月から開校される18期の講師の一人として現代社会学部小林甲一教授が紹介されています。
創業者育成講座「せと・しごと塾」の開催告知が掲載されました。
記事では、「せと・しごと塾」は瀬戸市、瀬戸商工会議所、瀬戸信用金庫、卒塾生らが運営し、地域全体で創業をサポートしており、
7月から開校される18期の講師の一人として現代社会学部小林甲一教授が紹介されています。
5/3(日)西日本新聞
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

5月3日(日)の西日本新聞「反戦の願い 同じでも 『最強の盾』変容に不安 憲法学ぶ“主役”は市民」に
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
5/1(金)KIRISHIN(No.3737)
国際文化学部李相勲准教授の寄稿が掲載

5月1日(金)のKIRISHIN(No.3737)の「この世界の片隅から キリスト教のリアル」のコーナーに、
国際文化学部 李相勲准教授が寄稿した「国家暴力を象徴するある元牧師の死」が掲載されました。
国際文化学部 李相勲准教授が寄稿した「国家暴力を象徴するある元牧師の死」が掲載されました。
4/29(水) 大分合同新聞朝刊
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<直翁智侃~禅刹『万寿寺』の開山~>が掲載

4月29日(水)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<直翁智侃~禅刹『万寿寺』の開山~>が掲載されました。
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<直翁智侃~禅刹『万寿寺』の開山~>が掲載されました。
4/29(水)中部経済新聞
「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(5)」が掲載

4月29日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(5)」が掲載されました。
(第5回)
「マネジメント-基本と原則③ 目標設定と戦略計画の本質」と題し
「目標が『どこへ向かうか』を定めるなら、戦略計画は『今日、何を捨て、何に集中するか』を決める営みである。責任を引き受ける意思決定こそが、マネジメントの実体である。」としています。
(第5回)
「マネジメント-基本と原則③ 目標設定と戦略計画の本質」と題し
「目標が『どこへ向かうか』を定めるなら、戦略計画は『今日、何を捨て、何に集中するか』を決める営みである。責任を引き受ける意思決定こそが、マネジメントの実体である。」としています。
4/24(金)中日新聞(なごや東版)
現代社会学部三矢勝司准教授が審査員を務めた瀬戸市の「まちの課題解決応援助成金」について掲載

4月24日(金)中日新聞(なごや東版)の「より良い瀬戸 市民がつくる 防災啓発やごみ減量…真剣にプレゼン」で、
現代社会学部三矢勝司准教授が、愛知県瀬戸市「まちの課題解決応援助成金」の2026年度助成先を決める審査会で審査員を務めたことが紹介されました。
現代社会学部三矢勝司准教授が、愛知県瀬戸市「まちの課題解決応援助成金」の2026年度助成先を決める審査会で審査員を務めたことが紹介されました。
公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2026 5月号(通巻316号)
本学を会場に「2026年夏季ナショナルゲーム東京」の選手団説明会を開催したことが掲載
公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知 NEWSLETTER 2026 5月号(通巻316号)で、
4月11日(土)に本学の教室を利用して「2026年夏季ナショナルゲーム東京」の選手団説明会を開催したことが掲載されました。
※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)
4月11日(土)に本学の教室を利用して「2026年夏季ナショナルゲーム東京」の選手団説明会を開催したことが掲載されました。
※スペシャルオリンピックス(SO)とは
知的障がいのある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。
スポーツ活動に参加する知的障がいのある人たちをアスリートと呼んでいます。
(公益社団法人スペシャルオリンピックス日本・愛知公式ホームページから引用)
4/24(金)中部経済新聞
現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

4月24日(金)の中部経済新聞「中部経済界 期待と不安の声」に、現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、4月23日の東京株式市場の日経平均株価が一時初めて6万円を突破したことについて取り上げられ、
江口教授は「イラン情勢の変化と原油価格を材料にしたマネーゲームと化しており、実体経済を反映したものとはいえない」などとコメントしています。
記事では、4月23日の東京株式市場の日経平均株価が一時初めて6万円を突破したことについて取り上げられ、
江口教授は「イラン情勢の変化と原油価格を材料にしたマネーゲームと化しており、実体経済を反映したものとはいえない」などとコメントしています。
4/22(水)中部経済新聞
「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(4)」が掲載

4月22日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(4)」が掲載されました。
(第4回)
「マネジメント-基本と原則② 企業の定義―目的・ミッション・成果の原理」と題し
「顧客の創造という定義に立ち返ること。それは環境変化の中で自社の位置を再確認する作業であり、同時に未来を構想する行為である。」としています。
(第4回)
「マネジメント-基本と原則② 企業の定義―目的・ミッション・成果の原理」と題し
「顧客の創造という定義に立ち返ること。それは環境変化の中で自社の位置を再確認する作業であり、同時に未来を構想する行為である。」としています。
4/20(月)KOKUYOマガジン
杉浦ゼミが参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」について掲載

4月20日(月)のKOKUYOマガジン「持続可能な物流を共創する『物流×産学連携プロジェクト』」に、
経営学部杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生(商学部)が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」の2025年度活動報告が掲載されました。
経営学部杉浦礼子教授の指導を受けるゼミ学生(商学部)が参画する産学官連携事業「物流イメージ向上プロジェクト」の2025年度活動報告が掲載されました。
4/19(日)中日新聞朝刊 他
本学AC所属大島健吾選手がパロマ瑞穂スタジアムの完成式典等に登壇したことが掲載

4月19日(日)の中日新聞朝刊「舞台は万全 ラン・ラン・ラン パロマ瑞穂スタジアム 完成 アジア大会PR 500人駆ける」で、
4月18日(土)に名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が、
ゲストアスリートとして登壇した「パロマ瑞穂スタジアム完成式典」について掲載されました。
記事では、なりきり内覧会についても取り上げられ、大島選手は競技前に待機する招集所やトラックなどを案内し、
「招集所ではいつも緊張し、どう走りきるかだけを考えて自分の世界に入っている」とコメントしています。
この他、各メディア紹介されました。
<4月18日(土)放送>
・東海テレビ「ニュースOne」
・メ~テレ
など
<4月18日(土)掲載>
・共同通信
・産経新聞
・日刊スポーツ
・東京新聞
など
4月18日(土)に名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が、
ゲストアスリートとして登壇した「パロマ瑞穂スタジアム完成式典」について掲載されました。
記事では、なりきり内覧会についても取り上げられ、大島選手は競技前に待機する招集所やトラックなどを案内し、
「招集所ではいつも緊張し、どう走りきるかだけを考えて自分の世界に入っている」とコメントしています。
この他、各メディア紹介されました。
<4月18日(土)放送>
・東海テレビ「ニュースOne」
・メ~テレ
など
<4月18日(土)掲載>
・共同通信
・産経新聞
・日刊スポーツ
・東京新聞
など
4/18(土)中日新聞朝刊
本学学生のコメントが掲載
4月18日(土)の中日新聞朝刊のコラム「通風筒」に
本学学生のコメントが掲載されました。
記事では、国際会議場周辺のヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)が見ごろを迎えたことが紹介され、
並木道を友人と歩いていた学生が「白と緑の組み合わせがきれいで、心が安らぐ」とコメントしたことが記載されています。
本学学生のコメントが掲載されました。
記事では、国際会議場周辺のヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)が見ごろを迎えたことが紹介され、
並木道を友人と歩いていた学生が「白と緑の組み合わせがきれいで、心が安らぐ」とコメントしたことが記載されています。
4/17(金)中日新聞朝刊 他
現代社会学部水野晶夫教授と学生が参加した「名古屋市役所屋上養蜂お披露目会」について掲載

4月17日(金)の中日新聞朝刊「市役所西庁舎屋上の養蜂公開 『金シャチハニー』販売へ」で、4月16日に開催された「名古屋市役所屋上(西庁舎)養蜂お披露目会」について掲載されました。
お披露目会には、現代社会学部水野晶夫教授と学生が参加し、水野教授の「市民の皆さんに都市部の豊かな自然を知ってもらうきっかけになれば」などのコメントが紹介されています。
今後、水野教授と学生は、名古屋市主催の「市民向け養蜂体験イベント」などに協力予定です。
◇市役所(西庁舎)屋上みつばちプロジェクトについて
https://www.city.nagoya.jp/kurashi/kankyou/1012463/bee.html
この他、各メディアで紹介されました。
<4月16日(木)放送>
・NHK「ニュース(東海3県)」、「まるっと!」
・東海テレビ「ニュースOne」
・CBC「NewsX」
・中京テレビ
<4月17日(金)掲載>
・朝日新聞 朝刊
・サカエ経済新聞
お披露目会には、現代社会学部水野晶夫教授と学生が参加し、水野教授の「市民の皆さんに都市部の豊かな自然を知ってもらうきっかけになれば」などのコメントが紹介されています。
今後、水野教授と学生は、名古屋市主催の「市民向け養蜂体験イベント」などに協力予定です。
◇市役所(西庁舎)屋上みつばちプロジェクトについて
https://www.city.nagoya.jp/kurashi/kankyou/1012463/bee.html
この他、各メディアで紹介されました。
<4月16日(木)放送>
・NHK「ニュース(東海3県)」、「まるっと!」
・東海テレビ「ニュースOne」
・CBC「NewsX」
・中京テレビ
<4月17日(金)掲載>
・朝日新聞 朝刊
・サカエ経済新聞
4/17(金)日経MJ
経営学部 岡本ゼミの学生が三井アウトレットパーク岡崎で開催したイベントについて掲載

4月17日(金)の日経MJ「Local Buzz 愛知・岡崎のアウトレットに『おいでんラボ』 地域住民と買い物客が交流 三河の課題学び愛着高める」で、
経営学部 岡本ゼミの学生が三井アウトレットパーク岡崎で開催したイベントについて掲載されました。
記事では、「三井アウトレットパーク岡崎」にある買い物客と地域住民がワークショップなどを通して交わる施設「おいでんラボ」について紹介され、
施設の取り組みのひとつとして、経営学部教員の岡本純ゼミに所属する学生たちが3月に三井アウトレットパーク岡崎で開催した、放置竹林について学ぶワークショップについて取り上げられました。
経営学部 岡本ゼミの学生が三井アウトレットパーク岡崎で開催したイベントについて掲載されました。
記事では、「三井アウトレットパーク岡崎」にある買い物客と地域住民がワークショップなどを通して交わる施設「おいでんラボ」について紹介され、
施設の取り組みのひとつとして、経営学部教員の岡本純ゼミに所属する学生たちが3月に三井アウトレットパーク岡崎で開催した、放置竹林について学ぶワークショップについて取り上げられました。
4/15(水)名古屋市ホームページ
本学AC所属大島健吾選手がパロマ瑞穂スタジアムの完成式典等に登壇することが掲載

4月15日(水)名古屋市ホームページ「パロマ瑞穂スタジアム完成式典等 ゲストアスリートについて」に、
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が、4月18日(土)に開催されるパロマ瑞穂スタジアム完成式典のゲストアスリートとして登壇することが掲載されました。
大島選手は完成式典のほか、なりきり内覧会(陸上競技選手体験)に参加することも紹介されています。
詳細はこちらからご覧いただけます。
◇名古屋市ホームページ
「パロマ瑞穂スタジアムの完成式典等 ゲストアスリートについて」
https://www.city.nagoya.jp/houdou/3003942/3003943/3004334.html
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が、4月18日(土)に開催されるパロマ瑞穂スタジアム完成式典のゲストアスリートとして登壇することが掲載されました。
大島選手は完成式典のほか、なりきり内覧会(陸上競技選手体験)に参加することも紹介されています。
詳細はこちらからご覧いただけます。
◇名古屋市ホームページ
「パロマ瑞穂スタジアムの完成式典等 ゲストアスリートについて」
https://www.city.nagoya.jp/houdou/3003942/3003943/3004334.html
4/15(水)中部経済新聞
「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(3)」が掲載

4月15日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(3)」が掲載されました。
(第3回)
「マネジメント-基本と原則① 真摯さとマネジメントの役割」と題し、
「マネジメントは権力ではない。成果責任の引き受けである。真摯さを基礎に、使命・人・社会を統合することが、その本質である。」としています。
(第3回)
「マネジメント-基本と原則① 真摯さとマネジメントの役割」と題し、
「マネジメントは権力ではない。成果責任の引き受けである。真摯さを基礎に、使命・人・社会を統合することが、その本質である。」としています。
英語教育 2026年5月号
リハビリテーション学部 松田佑治講師の寄稿が掲載
4月14日(火)発行の英語教育とその関連分野の情報を提供する専門誌『英語教育 2026年5月号』のFORUMに
リハビリテーション学部 松田佑治講師が寄稿した「<arrive to 場所>は誤用なのか」が掲載されました。
リハビリテーション学部 松田佑治講師が寄稿した「<arrive to 場所>は誤用なのか」が掲載されました。
4/13(月)松坂屋名古屋店ホームページ
学生が松坂屋学生広報部として取材した記事が掲載
4月13日(月)の松坂屋名古屋店ホームページ「SHOP BLOG」に、
本学学生らが松坂屋学生広報部として取材した記事「“心が色づく瞬間”を届けたい!松坂屋ショーウィンドウの舞台裏」が掲載されました。
記事では、本学学生ら(現代社会学部3年)が広報(アンバサダー)として、
松坂屋名古屋店のVMD(ビジュアル・マーチャンダイジング)担当者を取材する様子や執筆した記事が掲載されています。
本学学生らが松坂屋学生広報部として取材した記事「“心が色づく瞬間”を届けたい!松坂屋ショーウィンドウの舞台裏」が掲載されました。
記事では、本学学生ら(現代社会学部3年)が広報(アンバサダー)として、
松坂屋名古屋店のVMD(ビジュアル・マーチャンダイジング)担当者を取材する様子や執筆した記事が掲載されています。
4/11(土)中部経済新聞
現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

4月11日(土)の中部経済新聞「動き出すか名駅再開発 『産学官』会議が28日発足 地域一体で難局打開へ」に、現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、名古屋市が4/28に名古屋駅周辺のまちづくりを産学官で話し合う「名駅グランドデザイン懇談会」を開催することが取り上げられ、
江口教授は「名駅周辺の再開発は一企業のプロジェクトではなく、名古屋の将来にとって極めて重要だ。
再開発事業を進めるには、資金支援のほか都市計画上の規制緩和や税優遇、公民有地の交換など(課題は)多岐にわたる。官民一体で取り組む意義は大きい。」などとコメントしています。
記事では、名古屋市が4/28に名古屋駅周辺のまちづくりを産学官で話し合う「名駅グランドデザイン懇談会」を開催することが取り上げられ、
江口教授は「名駅周辺の再開発は一企業のプロジェクトではなく、名古屋の将来にとって極めて重要だ。
再開発事業を進めるには、資金支援のほか都市計画上の規制緩和や税優遇、公民有地の交換など(課題は)多岐にわたる。官民一体で取り組む意義は大きい。」などとコメントしています。
4/9(木)日刊建設工業新聞
本学卒業生のインタビューが掲載
4月9日(木)の日刊建設工業新聞「潮流 富山青年会議所理事長 西村一生氏 一歩が導く未来の地域へ 『次世代の成長を後押し』」に
公益社団法人富山青年会議所2026年度理事長に就任した本学卒業生(商学部 2012年3月卒業、西村運輸株式会社代表取締役社長)のインタビューが掲載されました。
公益社団法人富山青年会議所2026年度理事長に就任した本学卒業生(商学部 2012年3月卒業、西村運輸株式会社代表取締役社長)のインタビューが掲載されました。
4/8(水)中部経済新聞
「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(2)」が掲載

4月8日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(2)」が掲載されました。
第2回の今回は「ドラッカーの経歴 激動の時代が鍛えた思想」と題し、
ドラッカーの経歴をたどり、「経営を語りながら、彼が見ていたのは社会の未来であった。マネジメントとは、社会の中で責任を引き受ける行為である。マネジメントを社会の中で捉える視点が、ここにある。」としています。
第2回の今回は「ドラッカーの経歴 激動の時代が鍛えた思想」と題し、
ドラッカーの経歴をたどり、「経営を語りながら、彼が見ていたのは社会の未来であった。マネジメントとは、社会の中で責任を引き受ける行為である。マネジメントを社会の中で捉える視点が、ここにある。」としています。
4/8(水)東京新聞 他
イラン情勢に関する記事で経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載

4月8日(水)の東京新聞「『憲法9条の盾』が役立ったと高市政権が言えないのはなぜか…『実利的な外交戦略』との見方と改憲との関係」で
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
経済学部飯島滋明教授のコメントが掲載されました。
4/7(火)中日新聞(尾張版)
現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

4月7日(火)の中日新聞(尾張版)「津島『消滅可能性』脱出なるか 19日市長選投開票 子育て支援 出遅れも効果着実に」で
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、「人口戦略会議」において津島市など愛知県内7市町村が「消滅可能性自治体」とされたリポートについてなどが紹介され、
津島市の第5次総合計画審議会会長を務める江口教授は「津島は名古屋から近いという立地と、西尾張中央道など交通アクセスがいいという二つのポテンシャルがある。 (人口減対策として)企業誘致など、それを生かさない手はない」などとコメントしています。
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、「人口戦略会議」において津島市など愛知県内7市町村が「消滅可能性自治体」とされたリポートについてなどが紹介され、
津島市の第5次総合計画審議会会長を務める江口教授は「津島は名古屋から近いという立地と、西尾張中央道など交通アクセスがいいという二つのポテンシャルがある。 (人口減対策として)企業誘致など、それを生かさない手はない」などとコメントしています。
地平 2026年5月号
経済学部 飯島滋明教授の寄稿が掲載

総合月刊誌 地平(2026年5月号)の特集2「改憲論の本質」に、
経済学部 飯島滋明教授が寄稿した「軍事国家をもたらす高市改憲」が掲載されました。
経済学部 飯島滋明教授が寄稿した「軍事国家をもたらす高市改憲」が掲載されました。
キリスト教学校教育(2026年4月号)
国際文化学部李相勲准教授の寄稿が掲載

キリスト教学校教育(2026年4月号)の「キリスト教の理解を深めるために キリスト教Q&A」のコーナーに、
国際文化学部 李相勲准教授が寄稿した「カトリックとプロテスタント」が掲載されました。
国際文化学部 李相勲准教授が寄稿した「カトリックとプロテスタント」が掲載されました。
4/6(月)タグマ!
愛知野球通信+で硬式野球部について掲載
4月6日(月)のタグマ!(Webマガジン)愛知野球通信+「南山大-名古屋学院大 1回戦 観戦記(2026年春季愛知大学リーグ戦2部A)」で硬式野球部の南山大学戦(4/4)について掲載されました。
記事では、試合の総評、ピックアップ選手が紹介され、スポーツ健康学部の学生3選手が掲載されています。
記事では、試合の総評、ピックアップ選手が紹介され、スポーツ健康学部の学生3選手が掲載されています。
4/6(月)中部経済新聞
「オープンカレッジ」現代社会学部水野清教授の寄稿が掲載

4月6日(月)の中部経済新聞「オープンカレッジ」に
現代社会学部 水野清教授の寄稿「ドラッカー理論の現在的意義 エネルギー 環境ビジネスの転機」が掲載されました。
現代社会学部 水野清教授の寄稿「ドラッカー理論の現在的意義 エネルギー 環境ビジネスの転機」が掲載されました。
4/2(木)京都新聞DIGITAL
国際文化学部佐伯奈津子教授のコメントが掲載

4月2日(木)の京都新聞DIGITAL「京都市南区の民家に踏み込んだ警察が見た光景は 『不法就労』手引きした『センセイ』の正体」で
国際文化学部佐伯奈津子教授のコメントが掲載されました。
記事では、外国人労働者の不法就労の問題について取り上げられ、
佐伯教授は「実習生が不法就労に至る典型的なケースだ。こうなる前に対処する仕組みが不十分」などとコメントしています。
国際文化学部佐伯奈津子教授のコメントが掲載されました。
記事では、外国人労働者の不法就労の問題について取り上げられ、
佐伯教授は「実習生が不法就労に至る典型的なケースだ。こうなる前に対処する仕組みが不十分」などとコメントしています。
4/1(水)へるすねっと2026年4月号
第31回まちづくり・健康づくりフェスタに本学学生が参加したことが掲載
4月1日(水)の みなと医療生活協同組合情報紙「へるすねっと2026年4月号」に
みなと医療生活協同組合主催の「第31回 まちづくり・健康づくりフェスタ」が3月8日(日)に開催され、本学学生(社会連携センターサポーター)がゲスト団体として参加したことが掲載されました。
記事では、学生が本学オリジナルのカードゲーム「避難バッグゲーム」を用いた体験ブースを担当している様子が掲載されています。
みなと医療生活協同組合主催の「第31回 まちづくり・健康づくりフェスタ」が3月8日(日)に開催され、本学学生(社会連携センターサポーター)がゲスト団体として参加したことが掲載されました。
記事では、学生が本学オリジナルのカードゲーム「避難バッグゲーム」を用いた体験ブースを担当している様子が掲載されています。
地方議会人(2026年4月号)
現代社会学部榎澤幸広教授の寄稿したエッセイが掲載

4月1日発行の議員研修誌『月刊 地方議会人(2026年4月号)』の「随想 地方議会について考えたこと」に
現代社会学部 榎澤幸広教授が寄稿したエッセイ「シリーズ 第61回 有人国境離島法 改正・延長を求める動きから考えること」が掲載されました。
現代社会学部 榎澤幸広教授が寄稿したエッセイ「シリーズ 第61回 有人国境離島法 改正・延長を求める動きから考えること」が掲載されました。
4/1(水)中部経済新聞
「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(1)」が掲載

4月1日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(1)」が掲載されました。
第1回の今回は「イントロダクションー不確実な時代に原点を問う」と題し、
本連載ではドラッカーの主要著作を手がかりに、「『成果は何か』『顧客は誰か』『社会にどのような価値を生み出しているか』といった原点を一つずつ掘り下げていく。経営の技法ではなく、経営の原理を再確認するためである。」としています。
なお、この連載は1年間(毎週水曜日掲載)の予定です。
第1回の今回は「イントロダクションー不確実な時代に原点を問う」と題し、
本連載ではドラッカーの主要著作を手がかりに、「『成果は何か』『顧客は誰か』『社会にどのような価値を生み出しているか』といった原点を一つずつ掘り下げていく。経営の技法ではなく、経営の原理を再確認するためである。」としています。
なお、この連載は1年間(毎週水曜日掲載)の予定です。
3/27(金)ニッキン
本学卒業生について掲載
3月27日(金)のニッキン「初支店長 【941】半田信金阿久比支店 松崎哲哉氏」に
半田信用金庫阿久比支店支店長に就任した本学卒業生のインタビューが掲載されました。
半田信用金庫阿久比支店支店長に就任した本学卒業生のインタビューが掲載されました。
3/27(金) 大分合同新聞朝刊
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<無隠元晦~鎌倉武将と中国高僧の文化的媒介者~>が掲載

3月27日(金)の大分合同新聞朝刊に、
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<無隠元晦 ~鎌倉武将と中国高僧の文化的媒介者~>が掲載されました。
国際文化学部長 鹿毛敏夫教授の連載「大友時代を生きた人々」<無隠元晦 ~鎌倉武将と中国高僧の文化的媒介者~>が掲載されました。