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政策学科 経済学部 政策学科

現代の様々な問題を多角的に捉え、解決のための筋道を考え、地域社会やビジネスに貢献する人を養成します

政策学科とは

政策とは、「問題解決のための行動」のこと。政策学科では、経済学をベースに、法律、行政、経営など幅広い分野の知識を身につけ、自らのポリシーを組み立てる能力を養成します。「政策」をキーワードに、経済社会の問題や政策課題を解決し、地域社会やビジネス界で貢献できる人材を育成します。

経済学科の特徴

政策学科は、経済学を基盤に法律や制度・行政などを実践的に学び、現実の様々な問題や政策課題を主体的に解決し、地域社会やビジネスに貢献できる人材の育成を教育目標とします。

政策学科の特徴

  • 2つのコース 目標に向かって効率的に学習できる履修モデルを用意

    「法とビジネスコース」「地域政策コース」の2つの履修モデルを用意。将来の自分の目標に向かって効率的に学習することができます。

  • 多彩な関連科目

    多様化・複雑化する現代社会において、さまざまな問題を理解し解決するためには、経済の専門知識にとどまらず、それに関連する多様な知識が必要です。そのため、政策学科のカリキュラムは、経済分野だけではなく、法律系、経営学系、政策系など、多彩な科目を配置しています。

  • 地域貢献 地域のまちや企業を舞台に、実践的なスキルを身につけます
    • インターンシップ

      ビジネスや行政などの実情に触れることにより、講義で得た知識が実際の社会でどう活かされるか、またこれから学ぶべきことは何かを再認識することができます。1年次から受講できます。

    • フィールドワーク

      実際の地域政策やまちづくり活動に参加することにより、「実践力」と「人間力」の育成をめざす授業。主な科目は「地域活性化研究A・B」。市役所や地域 NPO(非営利組織)などの実務に関わることができるため、公務員や公共機関で働く人々の仕事ぶりを肌で感じることができます。

コース紹介

政策学科では、自分の希望や進路に応じた系統的な学修ができるように、履修モデルとして以下の2つのコースを設けています。2年次より学修目標や進路によって、コース選択をします。

受講科目

学科基幹科目 必修 ●マクロ経済学入門 ●ミクロ経済学入門
演習 ●演習 ●経済演習
基礎 ●統計学入門 ●経済史入門 ●財政学入門 ●金融論入門 ●国際経済学入門 ●日本経済入門
学科展開科目 以下の分野で多くの科目が用意されています。
●経済 ●法律 ●まちづくり ●キャリア&スキル ●留学 ●公務員 ●大学院 ●経営
NGU教養スタンダード キリスト教 ●キリスト教概説 ●キリスト教学
自己理解と自己開発 ●基礎セミナー ●発展セミナー ●キャリアデザイン ●能力開発 ●ボランティア学 ●インターンシップ
一般教養 <言語とコミュニケーション>
●日本語表現 ●基礎英語 ●英会話 ●実用英語演習 ●情報英語演習 ●TOEIC英語演習 ●ドイツ語 ●フランス語 ●スペイン語 ●中国語 ●韓国語 ●手話入門
<情報理解>
●情報処理基礎 ●情報概論
<教養科目>
●哲学 ●心理学概論 ●社会学入門 ●現代社会と法律 ●国際関係論入門 ●数理科学 ●地球科学概論 ●日本文化史 ●陶芸論 ●環境科学 ●地域生態論 ●健康の科学 ●スポーツ
など
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