名古屋学院大学大学院とは
名古屋学院大学大学院は、キリスト教主義大学として「敬神愛人」の建学の精神に基づき、現代社会の要請に応えて、社会人を中心とした実学を学べる場所を1997年に開設いたしました。開設と同時に日本で初めて名古屋市都心の栄にサテライトキャンパスを設置、講義時間も平日夜間と土曜日という忙しい社会人でも研究できる環境を整えました。開設以来多くの社会人が本大学院で活気あふれる研究活動を修了し、社会に貢献できる人材を輩出しています。
名古屋学院大学大学院の特徴
本学大学院は1997年に経済経営、外国語学の2研究科を開設、2001年には日本初の通信教育課程による英語学専攻を開設し、幅広い教育・研究ニーズに対応しています。大学院では、高度な専門職業人養成を目的に、実学的なカリキュラム、優秀な教授陣と昼夜間開講制、名古屋市の都心部にある「さかえサテライト」での講義など、社会人を中心としたシステムを特徴としています。


