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2012年01月27日(金)
大学院 第Ⅲ期入学試験について(通学制)
- 2011年03月14日(月) 東北地方太平洋沖地震により被災された皆様へ
名古屋学院大学大学院とは
本学は1887年、アメリカメソジスト・プロテスタント宣教師のフレデリック・C・クライン博士が設立した「愛知英語学校(後に名古屋英和学校に改称)」を前身とし、「敬神愛人」を建学の精神基づき、1964年に開学した大学です。
大学院は、現代社会の要請に応えるべく、社会人を中心とした実学を学べる場所として、1997年に経済経営、外国語学の2研究科を開設しました。2001年には日本初の通信教育課程による英語学専攻を開設し、幅広い教育・研究ニーズに対応しています。開設以来多くの社会人が本大学院で活気あふれる研究活動をおこない、社会で広く活躍しています。
名古屋学院大学大学院の特徴
本学大学院は開設と同時に他大学院に先駆けて名古屋市都心の栄にサテライトキャンパスを設置し、講義時間はおもに平日夜間(18:15~21:15)と土曜日(9:30~16:45)とするなど、忙しい社会人でも通学できる環境を整えました。
このほかにも、各種奨学金や長期履修制度といった学ぶ意欲のある方を支援するさまざまな制度を充実させている点や、経済経営研究科において税理士試験の一部科目免除を目指すコースを設置している点、優秀な教授陣によるハイレベルな指導が受けられる点なども本学大学院の特徴となっています。



