S-Platz

名古屋学院大学では、被災学生の受入や緊急奨学金などの支援活動を実施しています。

S-プラッツ(学生支援センター)は、本学学生の被災地支援ボランティア活動をサポートしており、震災発生から現在(2011月12月)までの間に、約120名の学生が宮城県仙台市、気仙沼市、七ヶ浜町などで活動してきました。

学生は、ちょっとしたキッカケや出会いから行動を起しました。
その中から8名の学生にインタビューを行い、学生の「想い」を語ってもらいました。
インタビューの中から学生が得たものを感じていただけたらと思います。
S-プラッツでは、学生の「想い」を実現できるよう、これからもキッカケづくりをしていきます。

NGU生 インタビュー

  • 森将太さん 経済学部 政策学科 4年 「町への想い」 被災地の方々から感じた地元への愛。
  • 亀山志保さん 外国語学部 英米語学科 4年 「いかずに後悔したくない」 ひたむきな「チャレンジャー」の被災地での挑戦。
  • 坂本大輔さん 経済学部 経済学科 3年 「現地に行かなくてもできる」 名古屋から被災地を支えるボランティア。
  • 風間亮佑さん 外国語学部 英米語学科 3年 「すごく濃い関係を築けました」 「すごく濃い関係を築けました」
  • 望月章平さん 経済学部 政策学科 2年 「がんばる大学生を応援したい」。 S-プラッツサポーターの被災地での経験。
  • 宮下紗矢香さん 経済学部 経済学科 2年 「ボランティアのおもさ」 被災地で新たにした気持ち。
  • 中川忠さん 商学部 経営情報学科 1年 「力をあわせるのって大切」。 ボランティアで知った集団行動の大切さ。
  • 前田万有佳さん 経済学部 政策学科 1年 「今、自分にできること」 けん玉で被災地に届けた笑顔。