学部長の「国際日本史学」コラム(2025年度) エピソード25 2025年4月8日 鄭舜功―倭寇禁圧の明朝使節― エピソード26 2025年4月22日 蒋洲―西国大名と交渉した「大明副使」― エピソード27 2025年5月13日 寿光―明で密貿易をした遣明使― エピソード28 2025年5月27日 寿光―明で密貿易をした遣明使― エピソード29 2025年6月10日 盧高―倭寇根拠地からの渡来人― エピソード30 2025年6月24日 楊愛有―盂蘭盆会に梵鐘寄進した中国人― エピソード31 2025年7月8日 「浮喇哈力汪加」―大友義鎮(宗麟)に国書を贈ったカンボジア国王― エピソード32 2025年7月22日 カンボジア国王船主「握郎烏丕沙哥」―象を載せて豊後へ― エピソード33 2025年8月5日 陳外郎―九州に下った硫黄調達使節― エピソード34 2025年8月19日 豊饒鑑述―遣明船積荷の調達を筑後に指示― エピソード35 2025年9月9日 若林仲秀―「水居船」を経営― エピソード36 2025年9月23日 田北六郎―大名船建造材木を調達― エピソード37 2025年10月14日 村上武吉―宗麟船の公事を免除― エピソード38 2025年10月28日 佐藤八郎兵衛―大名船の「船奉行」― エピソード39 2025年11月11日 徳陽 ―大友=大内連合の対明使節― エピソード40 2025年11月25日 善妙 ―最後の「倭寇的遣明船」使節― エピソード41 2025年12月9日 願超―豪商仲屋家の堺支店長― エピソード42 2025年12月23日 狩野元信―瑞峯院の墨絵画家― エピソード43 2026年1月13日 種子島時堯―大友義鎮を訪問した種子島の大名― エピソード44 2026年1月27日 島津勝久―府内沖浜で没した島津家当主― エピソード45 2026年2月10日 吉田牧庵―大友義鎮(宗麟)が招いた都の薬師― エピソード46 2026年2月24日 寒田鎮郷―府内の筆頭蔵奉行― エピソード47 2026年3月10日 挟間村衆―材木川下しに活躍した民衆― エピソード48 2026年3月24日 珪室等玉―御柱川曳きの寺社奉行―