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名古屋キャンパスたいほう


名古屋キャンパス たいほう

GLOBAL LINKS

1.言館(ことばかん)

施設名称の由来
【聖書の言葉】
初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
(ヨハネによる福音書1章1節)

【聖書の解説】
天地創造以前から神様のもとにおられた「言葉(ロゴス)」なるイエス・キリストは、その御言葉をもって、わたしたちの人生を導いてくださいます。

国際センター(言館1F)

留学の相談や諸手続き、留学中の学生と名古屋学院大学との連絡窓口など、留学に関するあらゆるサポートを行うのが「国際センター」です。そのほか、 TOEFL-ITP試験を毎月学内で実施、外国人留学生の受け入れや一般学生との交流サポートなども担当。これまでの豊富な留学実績に基づいて、きめ細かな留学サポートを行っています。

i-Lounge(言館1~2F)

インターナショナル・ラウンジ(i-Lounge)では、専属スタッフと外国人講師(ラーニング・アドバイザー)、留学経験のある学生TA(ティーチング・アシスタント)や外国人留学生TAがみなさんの外国語学習をサポートしています。また、留学生との交流を通じ、世界の文化や社会等、語学だけでなく異文化に触れることもできます。

2.恵館(めぐみかん)

施設名称の由来
【聖書の言葉】
わたしたちの父である神と主イエス・キリストからの恵みと平和があなたがたにあるように。
(ローマの信徒への手紙1章7節)

【聖書の解説】
イエス・キリストを通して示された真の平和は、神様がわたしたちにお与えくださる最大の「恵み」です。

社会連携センター(恵館2F)

名古屋学院大学は、地域の発展に寄与できる人材の育成に努めるとともに、地域の活性化・教育・行政等ありとあらゆる領域において、知の成果を社会に還元し、地域社会の発展に資する様々な取組を、全学的に推進しています。当センターは、本学が立地する名古屋市や瀬戸市を中心とした調査研究やまちづくりの実践等、地域貢献の拠点となります。

メアリーホール(恵館1F)

正式名称:Mary Elizabeth Klein Hall
200人収容のホール。本学の創設者F.C.クラインの妻メアリーは、夫と共に二人三脚で、名古屋において伝道と教育の礎を築きました。彼女のような情熱的で強い信念を持った学生が数多く本学から巣立っていくことを願い「メアリーホール」と名付けました。

Cafe&Bakery「Mile Post」(恵館1F)

学生運営のカフェ&ベーカリー「マイルポスト」は、2002年9月に瀬戸市の銀座通り商店街でオープンしました。その後、名古屋キャンパス開設にともない、2008年1月に名古屋市熱田区日比野にて再オープン。2018年9月にGLOBALLINKS(恵館1F)に移転しました。

R-Labo(リハビリテーション・ラボラトリ)

2019年4月1日開設

3.想館(おもいかん)

施設名称の由来
【聖書の言葉】
わたしはいにしえの日々を思い起こし/あなたのなさったことをひとつひとつ思い返し/御手の業を思いめぐらします。
(詩編143編5節)

【聖書の解説】
これまでの人生を想い起こし、自分が残してきた足跡に目を向けてください。その隣にはきっと、共に歩んできてくださった神様の足跡も残されているはずです。