愛知万博20周年事業「地球を愛する学園祭」に本学が参加しました
2025年3月より愛知県が開催する「愛知万博20周年事業」の1つで、県内の22大学が参加する「地球を愛する学園祭」に、本学も出展しました(第2ターム:8月8日(金)~10日(日))。
教員・学生がグループワークや展示などを日替わりで行いました。
名古屋学院大学の出展テーマ:ワークショップでSDGsを考えよう!
8月 8日(金)国際文化学部・工藤泰三ゼミナール(国際文化学部・工藤泰三准教授)
《テーマ:食品ロス・フラワーロス削減》
8月 9日(土)みつばちプロジェクト(現代社会学部・水野晶夫教授)
《テーマ:都市養蜂と生態系の感じられるまちづくり推進》
8月10日(日)ボランティアクラブ「コットンベイブ」(スポーツ健康学部・菊池八穂子教授)
《テーマ:衣服ロス削減》
教員・学生がグループワークや展示などを日替わりで行いました。
名古屋学院大学の出展テーマ:ワークショップでSDGsを考えよう!
8月 8日(金)国際文化学部・工藤泰三ゼミナール(国際文化学部・工藤泰三准教授)
《テーマ:食品ロス・フラワーロス削減》
8月 9日(土)みつばちプロジェクト(現代社会学部・水野晶夫教授)
《テーマ:都市養蜂と生態系の感じられるまちづくり推進》
8月10日(日)ボランティアクラブ「コットンベイブ」(スポーツ健康学部・菊池八穂子教授)
《テーマ:衣服ロス削減》
子どもたちや親御さんが持続可能な社会の実現に関心を持っていただけるよう、学生たちは様々な社会課題についてのレクチャーを交えながら工作やクイズなどを実施。3日間で約350人の親子連れが本学ブースを訪れ、大いににぎわいました。