本学学生が「中日SDGsフェア」で活動発表
8月19日(水)に名古屋市中村区のウインクあいちで「中日SDGsフェア」が開催され、愛知県内の6大学の学生がSDGs活動の発表とブース出展を行いました。本学は商学部4年生2名と経営学部3年生3名の学生(経営学部岡本ゼミ)が参加し「竹資源の循環に向けた取り組み」を発表しました。
岡本ゼミでは企業や地域と連携し、複数の課題解決プロジェクトに取り組んでいます。中日SDGsフェアで発表を担ったのは「竹チーム」。岡崎市額田地区の放置竹林問題の改善に取り組み、伐採した竹を活用したイベント「祈り竹ライトアップ~額田の竹で照らす未来~」を今年3月に岡崎市の商業施設「三井アウトレットパーク岡崎」で開催しています。
中日SDGsフェアでは、そのイベントの企画背景や当日の様子を紹介するとともに、道路への倒竹や生態系への影響など、全国的にも課題とされる放置竹林問題について発表しました。
岡本ゼミでは企業や地域と連携し、複数の課題解決プロジェクトに取り組んでいます。中日SDGsフェアで発表を担ったのは「竹チーム」。岡崎市額田地区の放置竹林問題の改善に取り組み、伐採した竹を活用したイベント「祈り竹ライトアップ~額田の竹で照らす未来~」を今年3月に岡崎市の商業施設「三井アウトレットパーク岡崎」で開催しています。
中日SDGsフェアでは、そのイベントの企画背景や当日の様子を紹介するとともに、道路への倒竹や生態系への影響など、全国的にも課題とされる放置竹林問題について発表しました。


