みなと医療生協主催イベントに防災啓発チームが参加しました
3月8日(日)、みなと医療生活協同組合が主催する「まちづくり・健康づくりフェスタ」が開催され、本学から防災啓発活動を行っている社会連携センターサポーターの学生5名が参加しました。
当日は、学生が本学オリジナルカードゲーム「避難バッグゲーム」(※)を用いた体験ブースを担当し、イベントの開始から終了まで多くの来場者に参加していただきました。ゲームを通して、非常用持ち出し袋の中身や災害時の備えについて楽しみながら学ぶ機会となり、参加者からは「災害への備えの大切さを改めて感じた」といった声も聞かれました。
また、「避難バッグゲーム」の貸出しに関する問い合わせも複数寄せられ、本ゲームへの関心の高さがうかがえました。今回の活動を通じて、地域の方々に防災意識を高めていただくとともに、本学の取組を広く知っていただく機会となりました。
(※)現代社会学部・澤田景子講師が学生とともに作成した、名古屋学院大オリジナルのカードゲーム。「非常用持ち出し袋に何を入れるか」「災害時の出来事やアクシデントに対応できる物品は何か」などを学ぶことができます。
当日は、学生が本学オリジナルカードゲーム「避難バッグゲーム」(※)を用いた体験ブースを担当し、イベントの開始から終了まで多くの来場者に参加していただきました。ゲームを通して、非常用持ち出し袋の中身や災害時の備えについて楽しみながら学ぶ機会となり、参加者からは「災害への備えの大切さを改めて感じた」といった声も聞かれました。
また、「避難バッグゲーム」の貸出しに関する問い合わせも複数寄せられ、本ゲームへの関心の高さがうかがえました。今回の活動を通じて、地域の方々に防災意識を高めていただくとともに、本学の取組を広く知っていただく機会となりました。
(※)現代社会学部・澤田景子講師が学生とともに作成した、名古屋学院大オリジナルのカードゲーム。「非常用持ち出し袋に何を入れるか」「災害時の出来事やアクシデントに対応できる物品は何か」などを学ぶことができます。

