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シンボルマーク・ロゴ・校旗


シンボルマーク

由来

1990年に名古屋学院大学の教育理念や環境などを表現したシンボルマークおよびロゴを決定しました。

マークの意味

頭文字NGUで校舎を形どっています。力強い直線と安定感のあるどっしりとした書体で、清潔感溢れる快適な空間と、そこに集う学生たちの伸びやかさを表わしています。

スローガン

国際的な文化交流と学生一人一人の可能性を引き出す教育ということで「Culture & Human Resources」としました。

カラー

●特色指定の場合
NU=カルチャーブルー
   (DIC883 CF8430)
G=ヒューマンゴールド
   (DIC337 CF8160)
●4色指定の場合(プロセスカラー)
NU=Y40+M50+C100
G=Y70+M50+C40
●1色指定の場合
NU=スミベタ
G=スミアミ60%

シグネチュア例

シンボルを実際に使用する際の校名ロゴ・スローガン・住所・TEL・FAX・学部名の組み合わせの例です。
校名・スローガンを入れ替えるなど、この規定以外の組みをつくることは禁止されています。
ただし、① 住所・TEL・FAXを省くもの、② 住所・TEL・FAXと学部名を省くもの、③ ①②と和文校名を省くものの使用は可とします。④ 学校法人名を省くものは別に指定します。
シグネチュア例 ①

シグネチュア例 ②

校名ロゴ(和・英文)

●略称校名

名古屋学院大学エンブレム

制作イメージ

伝統的なヨーロッパスタイルの紋章(楯紋)をベースに、NGUのシンボル・ マークをその中心に据え、さらにキリスト教主義大学としての理念を表現するため、十字架を背景にしています

カラー

●4色指定の場合(プロセスカラー)
赤=M100+Y70
青=M70+C100
ゴールド=Y70+M50+C40
シルバー=BL30

スクールカラーと校旗

スクールカラー(紅梅色)

1915(大正4)年、大正天皇の即位を記念して、新しい校旗(名古屋中学校)が制定されました。現在、名古屋中学校・高等学校に伝わる真紅(紅梅染)の旗はこのとき定められたものです。名古屋学院大学の校旗もこの流れを継ぎ、スクールカラーの紅梅を地色としています。

校旗

1964年、大学創立時に制定。
名古屋学院大学伝統の紅梅の地色、その中に聖書にちなんだオリーブで包まれ名古屋学院大学の紋章を白で染め抜いています。旗棹の先には、若さに溢れる学生の前途を約束する桜の蕾を配しています。

カラー

●4色指定の場合(プロセスカラー)
Y100+M100+C30

Y100+M100+C30

●特色指定の場合
DIC2494

DIC2494

シンボルマーク+校名ロゴ 組み合わせ例

シンボルマーク+校名ロゴ(和文)4色

シンボルマーク+校名ロゴ(和文)4色 [反転表現]

Y100+M100+C30

シンボルマーク+校名ロゴ(和文)1色

シンボルマーク+校名ロゴ(和文)1色 [反転表現]

お問い合わせ

広報室
kouhou@ngu.ac.jp
電話:052-678-4074
FAX:052-682-6812