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学校法人名古屋学院大学中長期計画


第Ⅱ期中長期計画

本学は2022年度に、高等教育政策の中で示されている2040年に大学が求められる役割と、2039年に創立75周年を迎える本学が果たす役割を見据え、第Ⅰ期中長期計画からミッションは継承しつつ様々な変化に適応するための、2030年をゴールとする新たな中長期計画「学校法人名古屋学院大学第Ⅱ期中長期計画」を策定しました。この第Ⅱ期中長期計画では、教育・研究、大学運営、施設・設備に関して、俯瞰的、大局的な観点から取組内容を厳選し、「中期アクションプラン」を設定の上PDCAサイクルによって進捗状況を管理してまいります。
この中長期計画が本学の新たな道標になるものと確信するとともに、本学が今後も発展し続けていくために、着実に計画を履行していく所存です。

詳細は、以下のPDFをご覧ください。

第Ⅰ期中長期計画

2014年度に大学創立50周年を迎えることを契機として、建学の精神である敬神愛人のもと更に発展し続けるために、新たな時代の本学像を表す「学校法人名古屋学院大学中長期計画-Look Forward 2014-2023-」(「第Ⅰ期中長期計画」)を策定しました。また、2018年度には、第Ⅰ期中長期計画の4年間の実績と成果に基づき、残る6年間を1期3年×2期とする「中期アクションプラン」を策定しました。中期アクションプランでは、第Ⅰ期中長期計画を踏まえた重点課題を設定し、向き合うべき新たな課題に対しても具体的な目標計画及び行動計画を策定の上、着実に実行してきました。

詳細は、以下のPDFをご覧ください。