グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム >  大学紹介 >  大学運営・諸規則 >  名古屋学院大学中長期計画

名古屋学院大学中長期計画


名古屋学院大学中長期計画-Look Forward 2014-2023-

このたび、学校法人名古屋学院大学の中長期計画 -Look Forward 2014-2023- を策定しました。
2012年12月に理事会の下に中長期計画策定検討委員会が設置され、13年1月から4ヵ月にわたる審議を経て、5月に中間報告が提出され、これをもとに、教職員、父母会、同窓会、NGUエグゼクティブ同友会等の関係者に対して意見募集が実施されました。この意見を踏まえ、中長期計画策定検討委員会で検討が加えられ、最終報告がまとめられました。その答申に基づき、8月の理事会で中長期計画が決定されました。
同年9月には理事会の下に行動計画策定専門委員会を設置し、ビジョンを具現化するための行動計画(2014~2018年度)の検討を重ね、2014年7月の理事会で中長期計画基づく行動計画を決定しました。今後は、中長期計画の実現に向けて、教職員が一丸となって行動計画を実行に移してまいります。

詳細は、下記のPDFをご覧ください。

中期アクションプラン2018-2020

名古屋学院大学中長期計画-Look Forward 2014-2023-は、創立50周年を迎えた2014年から予定どおり実行に移されてきました。しかし、他方で、その策定時に前提とした本学の経営をめぐる外部環境や内部の諸条件は予想を超えて大きく変化しています。本学の持続的発展を可能にするためには、ダイナミックな環境変化に機敏に対応して教育研究の特色を伸ばし、必要な改革を推進し、より信頼される大学づくりに邁進することがますます大切になっています。
そこで、これまでの4年間の実績と成果を踏まえて現行の行動計画を見直した「中期アクションプラン」を2018年3月理事会で決定しました。中期アクションプランは、中長期計画の残り6年間を1期3年×2期として、今後3年間で取り組むべき重点課題を設定するとともにそれらに対する行動計画を再構築し、確実に実行していきます。

PDFファイルをご覧になるためには、AdobeReader® が必要です。パソコンにインストールされていない方は右のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。