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大学評価(認証評価)・内部質保証


認証評価

(財)大学基準協会

財団法人大学基準協会
大学評価

(財)大学基準協会の認証評価結果について

本学は、財団法人大学基準協会の大学評価(認証評価)を受け「評価の結果、貴大学は本協会の大学基準に適合していると認定する。認証の期間は2026(平成38)年3月31日までとする。」との結果を受領いたしました。

名古屋学院大学に対する大学評価(認証評価)結果

本学では今回の認証評価結果を基盤として、更なる教育研究活動の充実・発展に取り組んでいきます。今回の認証評価結果については以下よりダウンロードしてご覧いただけます。

名古屋学院大学における内部質保証体制について

名古屋学院大学では、教学改革推進会議(委員長:学長)を内部質保証を統括する組織として設置し、本学の内部質保証の基本方針及び手続に基づき、内部質保証を推進しております。

名古屋学院大学内部質保証の基本方針及び手続

○内部質保証に関する大学の基本的な考え方
  • 名古屋学院大学は、その教育研究水準の向上を図り、本学の教育研究の目的を達成するため、教育研究活動の状況について自己点検・評価を行い、その結果を公表する。
  • 自己点検・評価に基づき、教育研究活動等の見直しを継続的に行う仕組み(以下「内部質保証」という。)を構築することにより、教育研究等の質の保証及び向上を推進する。
○組織体制
  • 内部質保証の推進に責任を負う全学的な組織として、教学改革推進会議を設置する。
  • 教学改革推進会議は、学長を委員長とし、学部・研究科及び教学部門(以下「各組織」という。)における内部質保証を統括する。
  • 内部質保証体制図は下記のとおり。
○全学内部質保証推進組織(教学改革推進会議)の権限と役割
  • 内部質保証の基本方針及び手続の策定
  • 学部及び研究科の教育を行うにあたっての全学的な方針等の策定に関する事項
  • 自己点検・評価の企画、立案及び指示
  • 各組織の自己点検・評価結果の総括及び改善・改革の策定及び計画(PDCA)の推進
  • 各組織が改善・改革を行う際の支援等及び進捗状況に対する助言等
  • その他必要な事項
○全学内部質保証推進組織(教学改革推進会議)と学部・研究科及び教学部門との役割分担
◆教学改革推進会議
  • 自己点検・評価の企画、立案を行い、各組織に指示する。各組織から報告された自己点検・評価の内容について、全学的な観点で総括を行うとともに、改善・改革の方策を立案し、各組織に指示及び支援を行う。また、各組織の改革・改善状況を確認し、進捗状況に応じて助言等を行う。
  • 本学の教育研究等の質の保証及び向上を支援するため、教学改革推進会議のもとに「教学IR委員会」を設置し、教学に関する情報を収集、分析する。
◆学部・研究科及び教学部門
毎年度の諸活動の状況について自己点検・評価を行い、教学改革推進会議に報告する。教学改革推進会議から指示された改善・改革の方策に対し、改善・向上に向けた取り組みを実施する。
○教育の企画・設計、運用、検証及び改善・向上(PDCA)のための指針
  • 大学全体のポリシー及び学部学科・研究科専攻の3ポリシーに加え、中長期計画、中期アクションプラン、事業計画、部署目標等を指針とする。
◆学部・研究科
毎年度の諸活動の状況について、各学部(学科)・研究科(専攻)単位で、当年度計画の現状説明、評価できる点及び課題・問題点を点検・評価し、次年度の取り組みを計画する。
◆教学部門
毎年度の諸活動の状況について、各部門単位・主要業務ごとに、当年度計画の現状説明、評価できる点及び課題・問題点を点検・評価し、次年度の取り組みを計画する。
  • 次年度計画については、教学改革推進会議による総括及び改善・改革の立案に伴う指示により、随時変更する。

名古屋学院大学における各種方針

名古屋学院大学では、建学の精神『敬神愛人』(教育理念)及び本学の目的を実現するため、以下のとおり各種方針を定めています。

各種方針と自己点検・評価体制図

大学の理念と各種方針の体系図

各種方針

2021年度自己点検・評価

2021年度自己点検・評価の結果

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