本学AC所属大島健吾選手が県内の小学校を訪問
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が愛知県アジア・アジアパラ競技大会推進局が企画するパラアスリートによる学校訪問事業として1月16日(金)に一宮市立木曽川東小学校を訪れました。
スポーツ、パラスポーツの楽しさや今年愛知県で開催される第5回アジアパラ競技大会への興味関心を子どもたちに高めてもらうため、講演や体を動かすプログラムで楽しみながら児童と交流しました。
スポーツ、パラスポーツの楽しさや今年愛知県で開催される第5回アジアパラ競技大会への興味関心を子どもたちに高めてもらうため、講演や体を動かすプログラムで楽しみながら児童と交流しました。
講演では、パラ陸上に関するクイズや日常で使う義足と競技用義足の違いについての話などがありました。
大島選手は、「義足だからやめておいた方がいいと周りの人に言われたことがない、みんなもやりたいことに挑戦してみては。」とエールを送りました。
またアジアパラ競技大会に向けて、「自己ベストで優勝したい。それに向けて練習をしっかり取り組んでいくので是非応援お願いします。」など抱負や意気込みを語りました。
大島選手は、「義足だからやめておいた方がいいと周りの人に言われたことがない、みんなもやりたいことに挑戦してみては。」とエールを送りました。
またアジアパラ競技大会に向けて、「自己ベストで優勝したい。それに向けて練習をしっかり取り組んでいくので是非応援お願いします。」など抱負や意気込みを語りました。
講演を聞いた児童からは、「アジアパラ競技大会頑張ってください。」、「パラアスリートの事を沢山知ることができました。」などの声をいただきました。