6/8(月)日本経済新聞夕刊:本学AC所属の大島健吾選手について掲載

6月8日(月)日本経済新聞夕刊の「アジアパラ男子100熱く 10月開催 陸上、地元・愛知出身の2人 復活の大島、体幹・環境改め10秒台視野」で
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)について掲載されました。
記事では、10月に愛知で開幕する「アジアパラ大会」への出場が有力視されている地元出身の選手の一人として大島選手が取り上げられ、経歴や大会での記録などが紹介されています。
大島選手は昨年、アキレス腱を痛め、太もも裏の肉離れも起こすなどけがが続き、試合に出られなかった時期を経て、今季2試合目のジャパンパラ大会で記録を大幅に更新したのをふまえ、
「東京パラ後から、どんどんくすぶっていた。けがをしている間に見つめ直し、義足も今までやってきたことにとらわれずに改良できたのが今につながっている」などとコメントしています。
名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)について掲載されました。
記事では、10月に愛知で開幕する「アジアパラ大会」への出場が有力視されている地元出身の選手の一人として大島選手が取り上げられ、経歴や大会での記録などが紹介されています。
大島選手は昨年、アキレス腱を痛め、太もも裏の肉離れも起こすなどけがが続き、試合に出られなかった時期を経て、今季2試合目のジャパンパラ大会で記録を大幅に更新したのをふまえ、
「東京パラ後から、どんどんくすぶっていた。けがをしている間に見つめ直し、義足も今までやってきたことにとらわれずに改良できたのが今につながっている」などとコメントしています。