3/29(日)中日新聞朝刊:佐伯ゼミの学生らが豪雨によるインドネシア被災地視察の報告会を開催したことが掲載

3月29日(日)の中日新聞朝刊「インドネシアの水害被災地 名古屋学院大生が視察報告」で、
国際文化学部佐伯ゼミの学生らが、豪雨によるインドネシア被災地視察の報告会を3月28日(土)に本学で開催したことが掲載されました。
記事では、佐伯ゼミの学生らが2月にインドネシア アチェ州を訪問し、豪雨の直後から学内外で実施した募金活動に寄せられた寄附金による調理器具などを寄付したことや、被災地の現状についてなどを報告したことが紹介されました。
同ゼミで洪水・土砂災害の被災地を訪問した学生(国際文化学部3年)は、「体験を聞くことで、災害や異文化を自分事と捉えることができた」とコメントしています。
また、報告会に参加した同ゼミの学生ら(国際文化学部3年)のコメントも掲載されています。
国際文化学部佐伯ゼミの学生らが、豪雨によるインドネシア被災地視察の報告会を3月28日(土)に本学で開催したことが掲載されました。
記事では、佐伯ゼミの学生らが2月にインドネシア アチェ州を訪問し、豪雨の直後から学内外で実施した募金活動に寄せられた寄附金による調理器具などを寄付したことや、被災地の現状についてなどを報告したことが紹介されました。
同ゼミで洪水・土砂災害の被災地を訪問した学生(国際文化学部3年)は、「体験を聞くことで、災害や異文化を自分事と捉えることができた」とコメントしています。
また、報告会に参加した同ゼミの学生ら(国際文化学部3年)のコメントも掲載されています。