10/28(土)大分合同新聞:国際文化学部鹿毛敏夫学部長が登壇したシンポジウムについて掲載

10月28日(土)の大分合同新聞「宗麟の魅力や功績を再評価 県立埋蔵文化財センター開館10周年シンポ 専門家ら解説『広く発信を』」で、
10月10日(土)に大分市の平和市民公園能楽堂で開催された「大分県立埋蔵文化財センター開館10周年記念シンポジウム」について掲載されました。
記事では、「西洋でRey(王)と呼ばれた男 宗麟」をテーマに大友宗麟の魅力や功績について専門家が講演などしたことが紹介され、
国際文化学部鹿毛敏夫学部長がシンポジウムに登壇し「大分の人はもっと自信を持って宗麟を認識してほしい」などコメントしたことが紹介されています。
10月10日(土)に大分市の平和市民公園能楽堂で開催された「大分県立埋蔵文化財センター開館10周年記念シンポジウム」について掲載されました。
記事では、「西洋でRey(王)と呼ばれた男 宗麟」をテーマに大友宗麟の魅力や功績について専門家が講演などしたことが紹介され、
国際文化学部鹿毛敏夫学部長がシンポジウムに登壇し「大分の人はもっと自信を持って宗麟を認識してほしい」などコメントしたことが紹介されています。