7/22(水)中部経済新聞:「ナビゲーター」現代社会学部水野清教授の連載「ドラッカー経営の本質(17)」が掲載

7月22日(水)の中部経済新聞「ナビゲーター」に、現代社会学部 水野清教授の連載「大学教授が語るドラッカー経営の本質(17)」が掲載されました。
(第17回)
「共同研究②組織の『見えない停滞』を可視化 ドラッカー理論を社会実装へ」と題し
「重要なのは、『診断』で終わらせないことである。ドラッカーが重視したのは、認識を行動へ結びつけることであった。組織が何を見落としているかを明らかにし、その認識を意思決定へ反映させるとき、初めて診断は経営の力となる。」としています。
(第17回)
「共同研究②組織の『見えない停滞』を可視化 ドラッカー理論を社会実装へ」と題し
「重要なのは、『診断』で終わらせないことである。ドラッカーが重視したのは、認識を行動へ結びつけることであった。組織が何を見落としているかを明らかにし、その認識を意思決定へ反映させるとき、初めて診断は経営の力となる。」としています。