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6/1(月)中部経済新聞 他:現代社会学部水野晶夫教授のコメントが掲載


6月1日(月)の中部経済新聞「名古屋市役所で養蜂 屋上で蜂蜜採れる? 生物多様性を啓発」で、名古屋市役所屋上(西庁舎)の養蜂(金シャチハニー)が紹介されました。

金シャチハニーの取り組みに参加している現代社会学部水野晶夫教授は「ミツバチは緑がありきれいな環境でしか生きられない。日本では危険な昆虫という印象もあるが『ミツバチがいる=安全な街』という意識が市役所から広がれば」などとコメントしています。

この他、以下メディアなど、各紙に掲載されています。
・5月29日(金) 産経新聞 大阪夕刊「隠密?名古屋市役所屋上で養蜂計画 20キロ採蜜へ」
・6月1日(月) 河北新報朝刊 「市役所屋上 蜂蜜作り 名古屋で環境保全活動」
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