3/12(木)中日新聞朝刊他:杉浦ゼミと連携企業による能登地方への寄付金贈呈式について掲載

3月12日(木)の中日新聞朝刊「名学院大ゼミ 開発商品で能登支援 塩・ワイン使った総菜 開発 輪島の漁協に10万円贈る」に、経営学部所属の杉浦礼子教授のゼミ生が熱田区の中日本海産株式会社と連携し、能登半島地震の復興支援を目的に石川県の食材を取り入れ開発した商品「能登アラビアータちりめん」の売上金などを石川県漁業協同組合輪島支所に寄付、3月11日(水)に名古屋キャンパスしろとりで寄付金贈呈式を開催したことが掲載されました。
記事では、商品開発の取り組みについてや今回の贈呈式開催の経緯などが紹介され、
同ゼミで商品開発に携わった清水都羽さん(商学部4年)は、「震災への思いを世代を超えてつないでいくことが大事」とコメントしています。
また、同日の読売新聞朝刊、3月13日(金)の中部経済新聞でも寄付金贈呈式について取り上げられています。
記事では、商品開発の取り組みについてや今回の贈呈式開催の経緯などが紹介され、
同ゼミで商品開発に携わった清水都羽さん(商学部4年)は、「震災への思いを世代を超えてつないでいくことが大事」とコメントしています。
また、同日の読売新聞朝刊、3月13日(金)の中部経済新聞でも寄付金贈呈式について取り上げられています。