2/21(土)中日新聞朝刊:現代社会学部 江口忍教授のコメントが掲載

2月21日(土)の中日新聞朝刊「激震名駅再開発 名駅再開発 識者提案 苦境脱出へ官民協力 駅上に広場 難工事解消 」に、
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、名古屋鉄道による名鉄名古屋駅一帯の再開発計画の延期を受け、識者の1人として江口教授が紹介されています。
江口教授は低層の再開発ビルと名鉄名古屋駅真上は広場にすることを提案し、
「駅前は都市の顔。官民が協力するべきだ。計画延期というつまずきをみんなで乗り越えたら、みんなの駅前になる」などとコメントしています。
現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。
記事では、名古屋鉄道による名鉄名古屋駅一帯の再開発計画の延期を受け、識者の1人として江口教授が紹介されています。
江口教授は低層の再開発ビルと名鉄名古屋駅真上は広場にすることを提案し、
「駅前は都市の顔。官民が協力するべきだ。計画延期というつまずきをみんなで乗り越えたら、みんなの駅前になる」などとコメントしています。