【ご報告】曽我良成教授(国際文化学部)の最終講義を開催しました

今年度末をもって定年退職を迎えられる曽我良成教授(国際文化学部)の最終講義が、1月13日(火)に名古屋キャンパス(しろとり)曙館201教室にて開催されました。講義は「「ふりかえり」偏差値15から歴史学者へ・・・最後に少しおしゃべりを・・・」という演題で、曽我教授の長年の研究内容を踏まえつつ学生時代から本学に着任され、今日に至るまでを辿ることができるような内容でした。曽我教授は、1987年に本学に就任され、日本史や日本文化関連の授業を多く担当され、長年に渡り数多くの学生のご指導にあたられました。
大学発展のために多大なる貢献をされました曽我教授に深く感謝の意を表すると共に、曽我教授の今後のご健勝とますますのご活躍をお祈りいたします。
大学発展のために多大なる貢献をされました曽我教授に深く感謝の意を表すると共に、曽我教授の今後のご健勝とますますのご活躍をお祈りいたします。