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みつばちプロジェクト


名古屋学院大学みつばちプロジェクト

名古屋キャンパス隣りの名古屋国際会議場が2010年に生物多様性条約第10回締約国会議(COP10 )の主会場になったことをきっかけに、大学キャンパス内で養蜂を開始しました。2014年には、養蜂による地域振興に取り組む全国の学生を名古屋に招き「養蜂サミット」を開催しました。生態系の感じられるまちづくり推進のために、地元商店街や老舗企業と協力し、イベントや商品開発などの様々な連携事業を展開しています。

MITSUHACHI(ミツハチ)プロジェクト

オリエンタルビル株式会社、名古屋学院大学、株式会社名古屋三越による都市養蜂の連携プロジェクトです。蜂場は名古屋三越栄店の屋上。2023年8月3日に協定書を締結し同日キックオフセレモニーを開催しました。昭和の時代、デパートの屋上は子供たちの「楽園」でした。令和の新しい時代にふさわしい「楽園」づくりを目指します!

プロジェクトリーダー

現代社会学部 教授 水野 晶夫

担当プロジェクト
■まちづくりカフェマイルポスト■セグウェイプロジェクト■みつばちプロジェクトなど


現代社会学部 教員紹介


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