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2017年度『減災福祉まちづくり』春学期授業が開講


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2017年度『減災福祉まちづくり』春学期授業が開講

4月5日(水曜日)より、2017年度春学期の授業が開講されました。
本学COC事業の核となる、地域商業、歴史観光、減災福祉3つの課題解決型授業(PBL)も、名古屋・瀬戸両キャンパスにて授業がスタート。
名古屋・瀬戸キャンパス共に『減災福祉まちづくり学』は経済学部/越智祐子講師が担当します。名古屋キャンパスでは、災害史や被災の実態、減災対策等、講義テーマに応じ、名古屋都市センター、レスキューストックヤード、名古屋市防災危機管理局の協力のもと実施されます。瀬戸キャンパスでは、「減災」の考え方や、社会制度と個人の関係、まちづくりの概念と手法等を学び、社会で活躍できる人材としての基礎力を養うことを目指します。
また、名古屋キャンパスの『減災福祉まちづくり演習』も経済学部/越智祐子講師が担当します。「大学が避難所となったら、どうなるか?」を考え、関わる人々の立場について、想像力を養い、実際の行動につなげることを目指します。

2017年度『減災福祉まちづくり』春学期授業が開講

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