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「スペシャルオリンピックス2018愛知」に本学学生・教職員が参加


9月22日(土)~24日(月)の3日間にわたり開催された「2018年第7回スペシャルオリンピックス日本 夏季ナショナルゲーム・愛知」に、本学学生・教職員がボランティアとして参加しました。
スペシャルオリンピックス(SO)とは、知的障害のある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。そのSO日本が主催する4年に1度のナショナルゲーム(全国大会)が、愛知県内の9会場で実施されました。 本学の関わりは、以下の通りです。
大会協賛団体(学校法人として)
競技補助ボランティア
/選手との交流戦参加
・男子バレーボール部 20名 ウィングアリーナ刈谷メインアリーナ
・バドミントン部 12名 ウィングアリーナ刈谷サブアリーナ
・瀬戸バドミントンサークル 6名 ウィングアリーナ刈谷サブアリーナ
宿舎ボランティア ・クライミング部 8名 ウィルあいち
・マイルポストクラブ 1名 ウィルあいち
表彰式プレゼンテーター 小林甲一学長
会場責任者 杉山晃一社会連携センター課長 ウィングアリーナ刈谷  
ボランティアで参加した学生の大半は、初めて障害者スポーツに関わるという状況でしたが、選手との関わりと通して、多様な人々がスポーツをできる社会の素晴らしさや、障害者の社会参加の大切さを感じたとの感想が聞かれました。