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【リハビリテーション学部】4/13新入生オリエンテーションを行いました


リハビリテーション学部では、去る4月13日(土)、新入生オリエンテーションの最後の行事としてフィールドワークを実施しました。


名古屋キャンパスへ移転して最初のフィールドワークは、天気にも恵まれ、チャペル見学後、ゼミ単位での熱田神宮と白鳥庭園の散策から始まりました。白鳥庭園では、上級生SAが事前に下見をして撮影したスポット探しの企画がありました。ゼミ内をさらに3分割して実施したことで、交流しやすい雰囲気になっていました。
昼食後、体育館に戻り、ゼミ対抗で教員も参加しながら大縄、ジェスチャーでのしりとり、リレーを行いました。大縄は全員がどれだけたくさん飛び続けられるかを競いました。何度も失敗を繰り返しながらも、1回でも多く飛ぶぞと気合を入れ、一生懸命に回す学生と、できるだけ飛び続けようとする学生たちが一丸となって挑戦し続けていました。
ジェスチャーでのしりとりでは、速さと正確性の両方が試されました。ジェスチャー表現の出来不出来がそのままコミュニケーションの得手不得手を反映しているようで、興味深かったです。時間はかかりましたが、正確に伝えることはできており、まじめな性格がうかがえました。

最後のゼミ対抗リレーでは、若さを爆発させて全力疾走する姿もあり、観客共々全員で楽しみました。
一日を通して、散策やゲームの中で作戦を練ったり、談笑したりする姿がたくさん見受けられ、新しい仲間と交流できた有意義な機会となったと感じました。