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陸上競技部の大島健吾選手(法学部4年)が伊藤瀬戸市長を表敬訪問しました


10月7日(木)に陸上競技部の大島健吾選手(法学部4年)が松田克彦陸上競技部部長とともに伊藤保德瀬戸市長を表敬訪問しました。

大島選手は、東京2020パラリンピック陸上競技 混合4×100mユニバーサルリレーで銅メダルを獲得したことなどを報告し、「メダルは欲しかったのでうれしい。多くの人に関わっていただいてうれしい報告ができた。」「世界の選手と自分の違いをしっかり見ることができました。将来的にはパラリンピックにとどまらない活躍を見据えています。」とご支援頂いたお礼と、これからに向けての抱負を語りました。

終始和やかな雰囲気のなか進み、伊藤瀬戸市長からは、これからも引き続き応援します。と激励のお言葉と花束を頂きました。

瀬戸市では大島選手の東京2020パラリンピック出場に関連して、市庁舎への懸垂幕の設置や広報誌での周知等様々な形で盛り上げて頂いています。