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11/10(木)日本経済新聞朝刊:名駅南まちづくりについての記事に現代社会学部井澤知旦教授のコメントが掲載


11月10日(木)日本経済新聞朝刊「名駅南、活気づくりへ始動 名古屋市が懇談会 安い地価、新興誘致有利に」に、現代社会学部井澤知旦教授のコメントが掲載されました。

記事では、名古屋駅南東側の開発の前提となる計画づくりに向けた『名駅南まちづくり懇談会』について紹介され、
名駅南地区について、井澤教授は
「地価が高い名駅近くや栄は、ある程度の大企業でないと入居できない。名駅南は起業家や歌手、ダンサーといったクリエーターたちの拠点になれれば、他と異なる機能の街として発展できるだろう」とコメントされています。

同様の記事が、11月9日(水)日本経済新聞電子版にも掲載されています。