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11/16(火) 読売新聞朝刊 西部本社版: 国際文化学部鹿毛敏夫教授が「大友氏顕彰フォーラムin大分」で講演した記事が掲載


11月16日(火)の読売新聞朝刊 西部本社版に「大友宗麟 新しい側面 大分でフォーラム 協調派の政治家=大分」で
国際文化学部鹿毛敏夫教授が講演したことが掲載されました。

記事では、11月7日(日)に大分市のトキハ会館で行われた、豊後国の戦国大名・大友宗麟の人物像を探る「大友氏顕彰フォーラムin大分」にて、
国際文化学部 鹿毛敏夫教授が「大友儀鎮(宗麟)の新しい見方」と題して講演を行ったことが紹介されました。
「戦いに明け暮れた時代で、協調主義を貫いた政治姿勢は現代でも見習う点がある」と
鹿毛敏夫教授が語ったことが紹介されています。