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7/27(火)朝日新聞朝刊:現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載


7月27日(火)の朝日新聞朝刊「栄の高層開発 コロナで誤算 在宅普及 一部で計画見直し」に現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。

栄地区の高層ビルなどの再開発はコロナ禍によるビジネス街のオフィス空室率の上昇や飲食店の出店意欲の低下などで一部見直しも迫られている状況にあるのを受けて、アフターコロナの栄の街並みについて江口忍教授は『商業もオフィス需要も、コロナ禍以前の活気を戻すのは難しいのでは』『企業にとっても都心のオフィスはコストがかかる。労使のニーズが一致しているので、都心の通勤者は減るだろう』とコメントされています。