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8/5(水)岩手日報朝刊:卒業生が紹介されました


8月5日(水)岩手日報朝刊で本学の卒業生が紹介されました。

盛岡市出身で、スポーツ健康学部を卒業(2019年度卒)。
「ヘディス」で2019年度の日本個人ランキング1位に上り詰め、昨年、本場ドイツで行われた世界大会で17位に入りました。
記事には、在学中にヘディスを始めたきっかけや地道に練習に打ち込むようすなどが掲載されています。
今後は、スポンサーを獲得し「ヘディスで食べていくこと。『プロ』になること」そして先駆者として競技を普及させることを目標とされています。

ヘディスとは、2006年にドイツで誕生した、ヘッドとテニスの単語を合わせた競技で、卓球台をはさみ直径約16センチの専用ゴムボールを頭で打ち合います。日本では17年から各種大会が開かれるようになりました。