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1/15(金)中日新聞朝刊:現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載


1月15日(金)中日新聞朝刊に現代社会学部江口忍教授のコメントが掲載されました。新型コロナウイルス感染の拡大で政府が感染防止の一手としてテレワークを推進し、「出勤者数7割減」を掲げるが、東海地方でもテレワークの導入が伸び悩んでいる状況をうけ、江口教授は「導入できる企業は既に取り組んでいる。目標として掲げる意義は否定しないが、出勤者の7割減は到底無理だ」とし、その背景についてなどコメントされています。