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【スポーツ健康学部】野村良和教授、吉田正教授の最終講義を行いました


3月に定年退職を迎えられるスポーツ健康学部の野村良和教授と吉田正教授の合同最終講義が1月23日(水)瀬戸キャンパス嗣業館410教室でおこなわれました。
 「退職にあたって」というテーマを両教授が長きにわたる教員生活を振り返り、教育について思いのたけを述べられ、また、今後の展望、抱負などもあわせて お話いただきました。  
 吉田正教授は、2010年4月に本学に就任され、コーチング学等を担当され、女子バレーボール部を指導し、1部リーグ上位進出を成し遂げられました。一方、入学センター長として入試業務運営にもご尽力いただきました。
 野村良和教授は2013年4月に就任され、2014年4月から2018年3月までスポーツ健康 学部長として、学部の発展にご尽力いただきました。
 両教授は東京教育大学(現在の筑波大学)、同大学院で同時期に志を同じく学んでこられた同士でもあります。大学院修了後は別々の場所で教育に携わって こられ、今回定年を同じ大学で迎えられました。 
 大学発展のために多大なる貢献をされました野村教授、吉田教授に深く感謝の意を表すと共に、今後のご健勝とますますのご活躍をお祈りいたします。