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【ご報告】家本博一経済学部教授の最終講義を開催しました


 今年度末をもって定年退職を迎えられる家本博一経済学部教授の最終講義が、1月12日(火)に名古屋キャンパス<しろとり>曙館201教室にて開催されました。講義は「体制転換とその後の30年-現場主義に基づく比較経済論-」 という演題で、家本教授の長年にわたる研究成果を概観する内容でした。 新型コロナウイルス感染症対策のため、学生はオンライン上での受講、教職員のみ対面受講での開催となりました。家本教授は、1999年4月に本学に就任され、比較経済体制論・中欧経済関連の授業を多く担当されました。また、本学大学院経済経営研究科の授業も担当され、数多くの学生のご指導にあたられました。大学発展のために多大なる貢献をされました家本教授に深く感謝の意を表すると共に、家本教授の今後のご健勝とますますのご活躍をお祈りいたします。