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【外国語学部】12/16 2020年度外国語学部卒業研究発表会・学部長褒賞授与式を開催しました


2020年12月16日(水)2020年度外国語学部卒業研究発表会・学部長褒賞授与式を開催しました。

今年度は会場には発表者と審査員など限られた参加者のみ、聴衆はTeamsでの参加という形での実施となりましたが、各ゼミから推薦された7名の学生が2年間の学修成果を発表しました。
審査の結果川上夏葵さん(市川ゼミ)が最優秀賞を受賞しました。
*発表者とテーマは以下の通りです。

①片山 翔斗(有薗ゼミ) 「skill と technique の類義分析」
②和田 啓佑(今仁ゼミ) 「「タピる」-なぜ「写シる」は使えないのか」
③鈴木 美結(新多ゼミ) 「どのようなリスニング学習が効果的なのか?ー「拡大型」と「集中型学習」の比較 研究」
④加藤 大生(有薗ゼミ) 「「騙す」と「欺く」の類義分析」
⑤川上 夏葵(市川ゼミ) 「日本人英語学習者の褒めの返答にみる母語の影響」
⑥広田 京典(山本ゼミ) 「都市観光の魅力に関する比較論的考察-名古屋市を事例に-」
⑦鈴木 滉介(有薗ゼミ) 「「若干」と「多少」の類義分析」

引き続き行われました学部長褒賞授与式では、以下の8名の学生が表彰されました。この学部長褒賞は、学内外で優れた経験を積み、活躍している学生を表彰するものです。

野山愛加
姜天雅
原妹夕
大岩未侑
飯田紘大
伊東愛理
影山綾香
伊藤綾香

卒業研究発表者

学部長褒賞受賞者