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【現代社会学部】2018年度現代社会フォーラムを開催しました


1月27日(日)に2018年度現代社会学部現代社会フォーラムを開催しました。
現代社会フォーラムは、「自らの研究課題を深める」「ゼミや学年の枠組みを超えてつながる」ことを目的とした、現代社会学部の目玉イベントの一つです。

前半の「優秀卒業研究報告会」では、今年度現代社会学部を代表する“現代社会学部らしい研究”をおこなったとしてノミネートされた3名の学生が、2・3年生に向けてその研究成果を報告し、学部長から表彰状および記念メダル等が授与されました。

<2018年度優秀卒業研究>
・鬼頭崚平「ボートレースの行方-事業への提言-」
・佐藤和弥「対人コミュニケーションにおけるスマートフォンの有効利用」
・橋本昂典「地方寺院の現状と今後~果たして仏教に未来はあるのか~」
後半の「現代社会演習1(3年次ゼミ)ポスターセッション」では、128名の学生が研究報告書の内容を発表し、他のゼミの学生や2年生と活発な議論を交わしました。

3年生には卒業研究へ向けて自らの研究をブラッシュアップする、2年生にとっては研究報告書の作成に向けて自らの研究テーマを固める、それぞれ良い機会となりました。