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ホーム >  国際文化学部 >  「留学」my story >  「留学」my story #03

「留学」my story #03


学科・学年 国際文化学科 3年
名前 伊東 崇央 さん
留学先 アメリカ / コー大学
https://www.ngu.jp/international/school-list/
種別 公費交換留学(長期/公費)
https://www.ngu.jp/international/study-abroad/
留学期間 2017年8月~2018年5月(10ヶ月)
留学時期 2~3年次
その他 <3年次>アメリカ / NYインターンシップ(1ヶ月)

留学しようと思ったのはいつからですか?その目的は何でしたか?

入学直後に名古屋学院大学の留学制度を詳しく知り、「これは活用するしかない!」と思いました。

留学先を選択した理由を教えてください。

公費交換留学プログラムへの参加は、ある一定の条件があるものの、派遣先大学の学費が免除(寮費が免除となる場合もある)となり「名古屋学院大学留学奨励金」が支給されます。自費の負担額が抑えられることが魅力でした。

留学先の最初の感想は? 戸惑ったこと、新たに発見したことはありましたか?

アメリカということで、とんでもなく大きい大学をイメージしていましたが、実際はそれほど大きくありませんでした。リベラル・アーツ・カレッジだったので、映画専攻などリベラルらしい講義がたくさんありました。

現地の体験で、もっとも印象的だったことは何でしたか?

運転免許の取得費用が、約2万円程度で14歳から取得可能なため、現地学生のほぼ全員が、運転免許と車を持っていることが印象的でした。

留学期間中の一日のスケジュールを教えて下さい。

<平 日>
8:30 起床
9:00 講義
12:00 学食でランチ
18:00 夕食
19:00 図書館で課題(講義の予習など)
24:00 就寝
<休 日>
10:00 起床
12:00 郊外のショッピングモールへ
19:00 夕食
21:00 課題(講義の予習など)
24:00 就寝

留学期間中に友人はできましたか?連絡はどのように取っていますか。

ルームメイトや所属していた部活動を通じて、友人がたくさんできました。基本的にはメッセンジャーを利用して連絡を取っています。

留学経験を生かして、挑戦したいこと、取り組んでいきたいことはできましたか?

今後は、学内のi-lounge(留学生との交流の場)でTA(ティーチングアシスタント)として、留学や英語に興味のある人のサポートをしたいと考えています。

留学先で得た体験を英語(留学先の外国語)でひとことであらわすと?

Virtue is its own reward.

最後に先輩として、これから名古屋学院大学を目指そうと頑張っている受験生に「英語で一言メッセージ」をお願いします。

Life is fair because it is unfair to everyone.