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沿革


1964年10月 図書館開館(名古屋市東区大幸町)
1968年4月 瀬戸図書館開館
1974年6月 市民公開実施
1980年4月 外国語教育研究センター設置
1980年10月 情報処理センター設置
第1期情報処理システム稼動 FACOM M-150F
1985年10月 第2期情報処理システム稼動 FACOM M-340
情報処理実習教室(オフコン教室)設置
大学間ネットワーク(DDX-P/N1)加入
1988年10月 第3期情報処理システム稼動 FACOM M-360
学術情報センター接続
NGUネットワークシステム(SS-NET)導入
1991年10月 第4期情報処理システム稼動 FACOM M-360
1992年4月 商学部開設 一人に1台のノートパソコンを配布した情報教育がスタート
1993年4月 図書館システムCALIS本稼動
1994年10月 第5期情報処理システム稼動 Fujitsu M-1700
学内基幹LAN・学内ネットワーク整備
インターネットに接続(SINETに加入)
1995年10月 ホームページの開設
1996年4月 情報教育研究センターと改称(教育研究と事務の分離による)
全学部新入生にノートパソコンを持たせた教育を開始(情報処理入門)
1997年7月 情報教育研究センター施設移転(嗣業館2階・3階)
1997年10月 第6期情報処理システム稼動
1999年3月 マルチメディア情報設備の整備(B3,501,504教室等)
学内教育用情報コンセント数 約900口
1999年4月 インターネット回線接続先切り替え(IIJに接続)
1999年12月 インターネット回線増速(1.5Mbps)
2000年3月 学内教育用情報コンセント増設(F2教室)コンセント数約1200口
2000年4月 情報教育センターと改称(学内研究機能統合による)
2000年10月 第7期情報処理システム稼動
2002年3月 インターネット回線増速(3Mbps)
2002年4月 キャンパスコミュニケーションシステム(CCS)稼動
教室以外に情報処理コンセント315口増設
2003年8月 第8期情報処理システム稼動 学内基幹LANをギガビット化
学内教育用情報コンセント増設 総数1854口
2003年9月 図書館システムLIMEDIO稼動
2004年4月 基礎教育センター設置
図書館システムとCCSの連携開始
2004年7月 インターネット回線増速(10Mbps)
2004年9月 マルチメディア教室(CALラボシステム)設置
2004年10月 学術情報センターに統合、改称(図書館・情報教育センター・外国語教育センター・基礎教育センターが統合)
2007年4月 第9期情報処理システム稼動(インターネット回線100Mbpsベストエフォート/1Mbps固定で接続 白鳥を拠点とし、日比野・瀬戸・さかえサテライトを100Mbpsベストエフォート/1Mbps固定で接続)
2007年4月 名古屋キャンパス白鳥学舎 学術情報センター開館
2011年4月 第10期情報処理システム稼働
  • 無線LAN環境の整備(アクセスポイント46ヵ所)
  • 教育用パソコン470台及びネットワーク機器更新
2011年10月 インターネット回線増速(1Gbps:ベストエフォート)
2012年5月 キャンパス・コミュニケーションサービス2.0(CCS2.0)稼働
2013年4月 法学部資料室設置(白鳥学舎翼館2階)
2014年3月 無線LAN環境の整備(アクセスポイント112ヵ所)
2015年4月 第11期情報処理システム稼働
  • 教育用パソコンのSSD対応
  • BCP対策(データセンターの利用)
2019年4月 ひびのライブラリー設置(創館1、2階)
2019年4月 全学部新入生にタブレット型PC(SurfaceGo)を無償配付