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インターンシッププログラム


企業や官公庁などで実際に就業体験することにより、業界と仕事への理解を深めます。ビジネス、ベンチャー、行政、NPOなどの各分野があり、事前・事後学習を徹底させ、成果を確かなものにします。インターンシッププログラムでは正規のカリキュラムの中で行われ、単位が認定されます。

職業観の醸成に役立つインターンシップ

インターンシップとは一般的に「学生が在学中に自らの専攻、将来のキャリアに関連した就業体験を行う制度」と定義されています。実習の内容は実施主体(企業・自治体・教育機関)によって様々ですが、そのいずれも、学生が社会に出る機会を提供するという点で共通しています。学生時代に社会との関わりをもち職業観を醸成する点においてインターシップが果たす役割は大きいと言えます。名古屋学院大学では、1年次からインターシッププログラムを取り入れております。

インターンシップ・プログラムのスケジュール

プログラム内容 実施時期
希望者の募集 夏季5月頃 / 春季11月頃
事前学習の実施(ガイダンス、ビジネスマナー講座、研修先および業界に関する分析) 夏季7月頃 / 春季12、1月頃
実習(就業体験) 夏季8~9月頃 / 春季2月頃
事後学習の実施(研修成果報告および報告にもとづくディスカッション) 夏季9月頃 / 春季2月頃