【国際文化学部】学部生・留学生合同でスポーツ懇親!
学部生・留学生合同でスポーツ懇親!
今年度春学期も、国際文化学部生と留学生の「合同授業」が、複数の科目で行われました。
学部生「日本地域史論」、留学生「日本の歴史」の合同授業(担当:鹿毛敏夫教授)では、タイ・アメリカ・ロシアからの留学生が加わって、地元熱田の「熱田白鳥の歴史館」や東区の「徳川美術館」を訪ねて、江戸時代からの堀川の歴史や徳川家の文化財の実物に学んだほか、遠方では青森「三内丸山遺跡」の縄文文化や、奈良「法隆寺」の世界最古木造建築、岩手「中尊寺金色堂」の阿弥陀堂建築等を映像ビデオ等で視聴して、数千年にわたる日本の歴史と文化の特性を理解していきました。
7月の合同授業最終回後には、特別合同スポーツ活動としてアリーナで3チームに分かれての懇親バレーボールを実施。留学生のなかには、バレーボール初体験の学生もいましたが、学部生とともに練習し、次第にコツをつかんでスパイクを決めるなど、爽やかなスポーツ交流を深めることができました。
学部生「日本地域史論」、留学生「日本の歴史」の合同授業(担当:鹿毛敏夫教授)では、タイ・アメリカ・ロシアからの留学生が加わって、地元熱田の「熱田白鳥の歴史館」や東区の「徳川美術館」を訪ねて、江戸時代からの堀川の歴史や徳川家の文化財の実物に学んだほか、遠方では青森「三内丸山遺跡」の縄文文化や、奈良「法隆寺」の世界最古木造建築、岩手「中尊寺金色堂」の阿弥陀堂建築等を映像ビデオ等で視聴して、数千年にわたる日本の歴史と文化の特性を理解していきました。
7月の合同授業最終回後には、特別合同スポーツ活動としてアリーナで3チームに分かれての懇親バレーボールを実施。留学生のなかには、バレーボール初体験の学生もいましたが、学部生とともに練習し、次第にコツをつかんでスパイクを決めるなど、爽やかなスポーツ交流を深めることができました。
