【国際文化学部】鹿毛ゼミが3年・4年・院生合同のゼミでスポーツ大会!

国際文化学部鹿毛敏夫教授よりゼミ活動の様子が届きました
2026年5月26日(火)、国際文化学部鹿毛敏夫ゼミの3・4年生17名に院生1名・教員も加わって、合同ゼミ・スポーツ活動を行ないました。
5月の青空の下、今回は熱田神宮公園球技場にグローブとバットを持ち込み、2チームに分かれてのソフトボールが種目です。高校生時代に野球部だった本格派の男子から、野球のルールさえ知らない女子まで、ホームランやファインプレー、そして珍プレーが随所で起こりました。
特に、バットを何回振ってもボールに当たらない女子数名には、「三振」ではなく「十振」もしくは「十五振」の特別ルールも発生!それでも、19名で白球を追いかけ、爽やかな汗をかいて、ゼミ内での親睦と協働意識を深めました。
スポーツ活動後は、全員で夕食もともに。学年の異なるゼミ生たちは、就職活動や卒業研究、人生論、恋愛観など、終電間近までよもやま話に花を咲かせました。
秋学期の10月からは、4年生一人ずつの卒論中間発表会が始まります。発表会には、今回同様、3年生と院生も加わって議論し、充実した卒業研究に仕上がることが期待されます。
5月の青空の下、今回は熱田神宮公園球技場にグローブとバットを持ち込み、2チームに分かれてのソフトボールが種目です。高校生時代に野球部だった本格派の男子から、野球のルールさえ知らない女子まで、ホームランやファインプレー、そして珍プレーが随所で起こりました。
特に、バットを何回振ってもボールに当たらない女子数名には、「三振」ではなく「十振」もしくは「十五振」の特別ルールも発生!それでも、19名で白球を追いかけ、爽やかな汗をかいて、ゼミ内での親睦と協働意識を深めました。
スポーツ活動後は、全員で夕食もともに。学年の異なるゼミ生たちは、就職活動や卒業研究、人生論、恋愛観など、終電間近までよもやま話に花を咲かせました。
秋学期の10月からは、4年生一人ずつの卒論中間発表会が始まります。発表会には、今回同様、3年生と院生も加わって議論し、充実した卒業研究に仕上がることが期待されます。

