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学部の活動

【リハビリテーション学部】臨床総合実習に向けての取り組み


リハビリテーション学部 城由起子学部長から、授業の様子が届きました。

新4年生実習前の実技試験を実施

4月からの長期臨床実習を控えた新4年生を対象に「臨床技能試験」を実施しました。
教員が患者役を務めるこの試験は、2日間かけて様々な評価や治療技術を確認する集大成の場です。学生たちはこの日のために、春休み期間中も大学に集まり練習を積み重ねてきました。
試験後の最終指導を経て、学生たちは4月から7月中旬まで、いよいよ病院や施設での実習に臨みます。

いよいよ臨床総合実習が始まります!

大学生活最大の山場である「臨床総合実習」がいよいよ始まります!
4年生は臨床総合実習Ⅰ・Ⅱの2期にわたり、それぞれ異なる医療機関で研鑽を積みます。
学生たちは各地の施設へ赴き、これまで3年間積み重ねてきた知識と経験を糧に、指導者の先生のもとで実際の患者様への検査や治療に携わります。
本日は実習前最後の指導日。教員からの激励を受け、学生たちの表情も引き締まり、意気込みが伝わってきました。 まずは4月6日から7週間の「臨床総合実習Ⅰ」がスタートします。
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