【リハビリテーション学部】2025年度 イオンモール熱田「みんなの健康習慣」
第2回

11月1日(土)、2日(日)にイオンモール熱田で開催された「みんなの健康習慣」に、リハビリテーション学部が熱田保健センターと共同で「運動バランス機能をチェックして、健康年齢を知ろう!」というブースを出展しました。リハビリテーション学部1年生から4年生まで延べ36名が3名の教員とともに、血圧、握力、2ステップテスト(ロコモ度検査)、長座体前屈、片脚立ち、椅子立ち上がり、足圧中心測定(重心動揺)などを測定し、筋力、バランス能力、柔軟性、移動能力を評価しました。両日で218人の方が当ブースを訪れ、学生は測定と結果説明を行いました。
リハビリテーション学部は年に2回この活動を実施しており、地域貢献と、データを活用した研究に役立てています。
リハビリテーション学部は年に2回この活動を実施しており、地域貢献と、データを活用した研究に役立てています。






第1回


5月31日(土)、6月1日(日)の2日間、イオンモール熱田で「みんなの健康習慣」が開催され、リハビリテーション学部は「運動バランス機能をチェックして、健康年齢を知ろう!」ブースを出展しました。
リハビリテーション学部では毎年2回このイベントに参加していますが、今回は熱田保健センターと共同での出展となりました。3年生を中心に、2日間で延べ27人の学生が参加し、血圧測定、体力測定、バランス能力測定を行い、来場した近隣住民の健康年齢を評価し、結果説明と今後の生活のアドバイスを行いました。この企画の評判はとても良く、2日間で245人の来場がありました。参加した学生は、この社会貢献を通して、理学療法の実践とコミュニケーションを学び、充実した2日間となりました。
リハビリテーション学部では毎年2回このイベントに参加していますが、今回は熱田保健センターと共同での出展となりました。3年生を中心に、2日間で延べ27人の学生が参加し、血圧測定、体力測定、バランス能力測定を行い、来場した近隣住民の健康年齢を評価し、結果説明と今後の生活のアドバイスを行いました。この企画の評判はとても良く、2日間で245人の来場がありました。参加した学生は、この社会貢献を通して、理学療法の実践とコミュニケーションを学び、充実した2日間となりました。





