【現代社会学部】水野清ゼミ活動の様子(ゲームで考えるこれからの大学生活)

2026年4月28日(火)に現代社会学部の水野清ゼミ(基礎セミナー・1年生)では、株式会社マイナビのご担当者様をお招きし、シミュレーションゲームを通じて大学生活が社会人へどう繋がるのか体験しました。
大学生活で社会人基礎力を培い、培った力をもとに社会人として仕事をし、目標達成を目指すというゲームの流れです。
「社会や人の役に立ちたい」、「自分の個性(才能・能力)を発揮したい」、「お金を稼ぎたい」とするゴールの中から1つを選び、その達成に向けて大学生活からスキルを集めていきます。
大学生ゾーンで集めるカードは社会で必要とされる「社会人基礎力」。
アクション・シンキング・チームワークの切り札カードをもとに、様々な「イベントの発生」を乗り越え、大学4年間を充実させます。
その後、社会人ゾーンではこうした能力を活かすなかで、社会人生活3年間(1年目「初めての仕事」、2年目「できることが増えてきた」、3年目「様々なプロジェクトに誘われた」)をイメージします。
大学生活で社会人基礎力を培い、培った力をもとに社会人として仕事をし、目標達成を目指すというゲームの流れです。
「社会や人の役に立ちたい」、「自分の個性(才能・能力)を発揮したい」、「お金を稼ぎたい」とするゴールの中から1つを選び、その達成に向けて大学生活からスキルを集めていきます。
大学生ゾーンで集めるカードは社会で必要とされる「社会人基礎力」。
アクション・シンキング・チームワークの切り札カードをもとに、様々な「イベントの発生」を乗り越え、大学4年間を充実させます。
その後、社会人ゾーンではこうした能力を活かすなかで、社会人生活3年間(1年目「初めての仕事」、2年目「できることが増えてきた」、3年目「様々なプロジェクトに誘われた」)をイメージします。
参加学生のコメント
- 自分から積極的に行動していくこと、いろんな人とのかかわりを大切にしてたくさんの意見に耳を傾けることを意識し、そして自分の視野を広げていきたいです。
- ある程度計画して考えて行動することも大切だが、とりあえずやってみるのも大切だと思いました。また、大学の授業は大事だと思いました。
- 苦手なことでも少しずつ取り組んでいかないと、将来の理想的な自分は実現できないことを実感しました。
- バイトも重要だけど、そればかりやっていても何も身につかないんだということが分かりました。
- 1つのことに偏らず幅広い経験をすることで得られるスキルが、社会人になってから役立つことがわかりました。



