技能五輪国際大会を「自分ごと化」するワークショップを開催(岡本純・水野清3年合同ゼミ)
岡本純教授と水野清教授の3年次ゼミでは、愛知県技能五輪・アビリンピック推進事業の一環として、愛・地球博ボランティアセンター理事の鈴木人呂信様をお招きし、「2028年技能五輪国際大会を『自分ごと化』する」をテーマに、ワークショップを開催しました。
ボランティア経験が広げるキャリアの可能性について鈴木様にご講演いただいた後、学生は自分の学びを社会で活かすイメージをつくるため個人ワークで“自分ごと化”に努めました。その後、「自分だったらどんな関わり方ができるか」についてグループワークをしました。
「ものづくり愛知」を支える世界トップレベルの現場の技能に関心を高め理解を深めることで、学生の今後のキャリア形成・進路選定の一助となる貴重な機会となりました。
なお、毎年開催される国内の技能五輪全国大会について、本年2026年は12 月4日(金)~7日(月)の3日間、愛知県で予定されています。
ボランティア経験が広げるキャリアの可能性について鈴木様にご講演いただいた後、学生は自分の学びを社会で活かすイメージをつくるため個人ワークで“自分ごと化”に努めました。その後、「自分だったらどんな関わり方ができるか」についてグループワークをしました。
「ものづくり愛知」を支える世界トップレベルの現場の技能に関心を高め理解を深めることで、学生の今後のキャリア形成・進路選定の一助となる貴重な機会となりました。
なお、毎年開催される国内の技能五輪全国大会について、本年2026年は12 月4日(金)~7日(月)の3日間、愛知県で予定されています。
学生のコメント (一部抜粋)
・ボランティアに参加することでコミュニケーション力・語学・主体性が育つと思う
・自分の学びと技能五輪国際大会の職業種目の親和性を見つけることができた
・専攻・学びと大会職種の「具体的な接点」を可視化することができた
・自分の学びと技能五輪国際大会の職業種目の親和性を見つけることができた
・専攻・学びと大会職種の「具体的な接点」を可視化することができた

