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学部の活動

【外国語学部】山本真嗣ゼミ生が別府市で開催された「SEAMA2026」で研究発表を行いました


2026年3月1日(日)~3月4日(水)に、立命館アジア太平洋大学(大分県別府市)で国際ワークショップ「SEAMA2026(Islands Tourism & Hospitality Management 9th Annual Conference)」が開催されました。
本学からは、外国語学部 山本真嗣ゼミ生4名(対面:江口凜、後藤愛誉・オンライン:深見弥礼、望月優里奈)が参加し、うち1名(江口凜)が研究発表を行いました。

質疑応答で多少戸惑う場面もありましたが、他大学・研究機関の研究者を前に、発表チーム6名で準備に取り組んできた成果を落ち着いて披露してくれました。
関係各位のご助力・ご支援に、心から御礼申し上げます。


◇発表日
3月2日(月)14:30 – 15:50
(Oral session Group4: Tourist Behavior, Workation, and Tourist Experience)

◇発表タイトル
Comparing Students' Intentions to Travel: A Comparative Study on Travelers' Sightseeing Intentions

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