【外国語学部】天野幸輔ゼミ(1年)の様子[2026年度]
外国語学部 天野幸輔ゼミ(1年生)の取り組みを紹介します。
メディアリテラシー(5月)
企業連携学修を効率よく進めるには、PC活用が不可欠です。しかし「大学生がキーボード慣れしていない」といった記事に行き当たり、少々心配でした。大学のポータルサイトCCSの利用法、大学の図書の検索法・予約法、PC標準搭載のソフトの利用法、行き詰ったとき、手元に解説があるのは、学生にとって本当に心強いことだと思います。
この日はグループでの話し合い、動画視聴、感想の伝えあい、テキストを見ながらの解説に加え、Teamsによるワークシートの共同入力と編集、視聴動画の感想をFORMへの入力、さらには振り返りシートへの手書き、とまさに120分のようなことを90分で行いました。助け合う姿も見られ、よかったです。
この日はグループでの話し合い、動画視聴、感想の伝えあい、テキストを見ながらの解説に加え、Teamsによるワークシートの共同入力と編集、視聴動画の感想をFORMへの入力、さらには振り返りシートへの手書き、とまさに120分のようなことを90分で行いました。助け合う姿も見られ、よかったです。






基礎セミナーの様子(4月)

1年生必修授業の基礎セミナーでは、活発な情報交換と学び合いが始まっています。
ゼミでは自己紹介カードを使って、聞き手の質問に答える形式で仲間づくりを進めています。その際は「その質問には答えたくないのでパス」ありです。当初より、お互い気をつかってくれているのが十分に伝わりますので、あまり心配はしていませんが、やはり自分と相手は違うところがあることを認め合って自己紹介をしたいものです。
また先輩SAが毎回スピーチをします。テーマはこの先も含めて「入学時、最も不安だったこと」「大学生活で、最も自分の人生の充実につながったと感じること」「高校生活と大学生活の違いについて」などです。「同じ世代ならでは」の最新情報がたくさんいただけます。
学部イベントでは、学年全体の活気を感じさせてくれた1年生たちです。基礎セミナーでは、アカデミック・スキル、ソーシャル・スチューデント・スキルの獲得を目指して学びます。
ゼミでは自己紹介カードを使って、聞き手の質問に答える形式で仲間づくりを進めています。その際は「その質問には答えたくないのでパス」ありです。当初より、お互い気をつかってくれているのが十分に伝わりますので、あまり心配はしていませんが、やはり自分と相手は違うところがあることを認め合って自己紹介をしたいものです。
また先輩SAが毎回スピーチをします。テーマはこの先も含めて「入学時、最も不安だったこと」「大学生活で、最も自分の人生の充実につながったと感じること」「高校生活と大学生活の違いについて」などです。「同じ世代ならでは」の最新情報がたくさんいただけます。
学部イベントでは、学年全体の活気を感じさせてくれた1年生たちです。基礎セミナーでは、アカデミック・スキル、ソーシャル・スチューデント・スキルの獲得を目指して学びます。







